サービス停止情報

現在情報はありません。

ここから本文です。

更新日:令和2(2020)年1月10日

なのはな情報マガジン第450号(令和2年1月8日発行)

※「なのはな情報マガジン」のメールマガジンの配信と同時にこのページをご覧いただけます。

(1)県政トピックス
最近の新しい政策やニュースなどのうち、主要なものをお届けします。

(2)情報スクエア
現在、県から情報を発信しているもののうち、主要なお知らせ情報をお知らせします。

(3)カルチャー情報
県施設のイベントや講座、コンサートなどの情報をご紹介します。

(4)県内観光イベント情報
県内の観光情報や話題のイベントをご紹介します。

(5)インターネット放送局からのお知らせ
最新番組(動画)を紹介します。

(6)編集後記

(1)県政トピックス

  • 令和元年台風15号等への対応に関する検証の中間報告について
    /県では、令和元年台風15号、19号及び21号に伴う大雨による県内の災害に対する県の対応について、課題等を明らかにし、その経験や教訓を千葉県地域防災計画等に反映させるなど、今後の防災、減災等の対策に資することを目的に検証を行っています。
    これまでの検証会議での議論を踏まえ、令和元年12月25日時点における検証状況を整理し、中間報告として公開しました。

(2)情報スクエア

  • 食育に取り組む「ちば食育サポート企業」を募集中
    (募集期間:2月28日まで※期間後も随時登録可能/登録期間:4月1日から令和4年3月31日までの2年間)

    /県では、食育を県民運動として展開するため、社会貢献活動として自ら食育活動に取り組む企業・団体にご協力いただく「ちば食育サポート企業」制度を設けています。
    現在、新たに第9期の「ちば食育サポート企業」を募集しています。
  • 千葉県GAP推進大会の開催について
    ~これからの農産物流通におけるGAPの役割を考えよう~
    (開催日:1月22日/募集締め切り:1月17日まで)

    /GAP(農業生産工程管理)とは、農業生産において食品安全・労働安全の確保、環境への配慮などより良い農業を実現するための取組であり、東京2020大会における農産物の調達基準に採用されています。
    県では、県内の農業者、流通業者、消費者がGAPに関する理解を深め、さらなるGAPの取組拡大を推進するため、千葉県GAP推進大会を開催します。
    ※参加費無料。事前申し込みが必要です。
  • 「千葉・県民音楽祭」の演奏者を募集しています
    (開催日:6月21日/募集締め切り:1月31日必着)

    /オリンピック・パラリンピックは、"スポーツの祭典"であると同時に"文化の祭典"でもあります。県では、県民の皆さまが文化の担い手として参加・交流できる「千葉・県民音楽祭」を開催します。
    現在、「千葉・県民音楽祭」開催に向けて、プロオーケストラ「千葉交響楽団」と一緒に演奏をしてくださる楽器演奏者や障害者団体・合唱団体・ダンスチームを募集しています。
    皆さんも、千葉交響楽団と一緒に素敵なハーモニーを奏でてみませんか。

  • 「ちば文化資産」スタンプラリー ~SEASON2 in Winter~
    (スタンプ設置期間:1月17日~3月1日まで/応募締め切り:3月1日消印有効)
    画像:ちば文化資産のロゴマーク
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として平成30(2018)年に111件選定しました。
    県では、「ちば文化資産」をめぐるスタンプラリーを開催します。
    スタンプを集めてご応募いただくと抽選で「ちば文化資産」ゆかりの賞品をプレゼントします。
    皆さまのご応募をお待ちしております。
  • 「ちばアート祭2020」絵画・写真公募展の作品募集外部サイトへのリンク
    ~「ちば文化資産」をテーマにした絵画・写真を応募しよう~
    (募集締め切り:5月11日必着)

    画像:ちばアート祭2020のロゴマーク
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として平成30(2018)年に111件選定しました。
    現在、「ちば文化資産」をテーマに「ちばアート祭2020」で実施する絵画・写真公募展の作品を募集しています。また、今回は、インスタグラムからも投稿できます。
    ぜひ、皆さんの「ちば愛」を作品にして応募ください。
    問い合わせ先
    ちばアート祭2020 絵画・写真公募展事務局
    (県委託事業者:株式会社オニオン新聞社内)
    電話:043-201-8811
  • 「ちば文化資産」紹介リーフレットを作成しました
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として平成30(2018)年に111件選定しました。
    さらに、「ちば文化資産」をより多くの方に知っていただくため、「ちば文化資産」をエリアや分野ごとに紹介したリーフレット「ちば文化資産GUIDE」を作成しました。ぜひ、ご覧ください。

(3)カルチャー情報

美術館・博物館情報

昔のくらし展外部サイトへのリンク
/県立関宿城博物館(野田市)

住まう・食べる・着る・働く・遊ぶの5つのテーマに沿った昭和の暮らしに関する道具などを中心に、当時の様子をご紹介します。
昔懐かしい逸品を探しに、ぜひ会場へお越しください。

期間

1月21日(火曜日)から4月12日(日曜日)まで

開館時間

午前9時から午後4時30分まで

休館日

月曜日
※月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館

会場

県立関宿城博物館
/野田市関宿三軒家143-4

入場料

一般:200円
高校・大学生:100円
中学生以下・65歳以上:無料

問い合わせ先

県立関宿城博物館
電話:04-7196-1400

コンサート・会館情報

千葉交響楽団ニューイヤーコンサート2020
~世紀の祭典を祝して~外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

新年を迎える今回のニューイヤーコンサートでは、ソプラノの市原愛さんをゲストにお迎えし、有名なアリアを披露いただきます。
また、恒例のワルツやポルカに加え、スポーツに関連のある曲も取り上げオリンピック・パラリンピックイヤーの幕開けを音楽でにぎやかに祝います。

日時

1月11日(土曜日)
午後2時開演(午後1時15分開場)

会場

千葉県文化会館 大ホール

入場料

(全席指定)
S席:5,000円
A席:4,000円
B席:3,000円

出演

指揮:山下 一史
ソプラノ:市原 愛
管弦楽:千葉交響楽団

曲目

スッペ/喜歌劇「軽騎兵」序曲
J.シュトラウスII/ワルツ「春の声」
ローザス/ワルツ「波涛を越えて」
ヨーゼフ・シュトラウス/ポルカ・シュネル「障害物競走」
レハール/喜歌劇「メリー・ウィドウ」よりヴィリアの歌
J.シュトラウスII/ワルツ「美しく青きドナウ」 ほか

問い合わせ先

公益財団法人 千葉交響楽団事務局
電話:043-222-4231

令和元年度 県民芸術劇場公演
20回記念「東総の第九2020」演奏会外部サイトへのリンク

/千葉県東総文化会館(旭市)

「第九」演奏会の開催は、今回で20回目を迎えます。
ベートーヴェン生誕250年の始まりに、20回記念の「歓喜の歌」を高らかに歌い上げます。

日時

1月26日(日曜日)
午後3時開演(午後2時開場)

会場

千葉県東総文化会館 大ホール

出演

指揮:山下 一史
管弦楽:千葉交響楽団
合唱:ちば県民合唱団、あさひ少年少女合唱団

入場料

(全席自由)3,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください。

問い合わせ先

千葉県東総文化会館
電話:0479-64-2001

近藤良平・コンドルズ×障がい者ダンスチーム・ハンドルズ
千葉スペシャル公演「波に乗り ゆらりゆらりと どこ行くの」外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

エンターテイメント集団「コンドルズ」を主宰する近藤良平さんと、埼玉県で結成された障害者のダンスチーム「ハンドルズ」が力を合わせて創るダンス公演。
身体表現の芸術性と個性あふれるパフォーマンスをぜひ会場でご覧ください。

日時

1月26日(日曜日)
午後3時開演(午後2時30分開場)

会場

千葉県文化会館 小ホール

入場料

(全席自由)2,000円
障害のある方および介助者:1,000円
※3歳未満のお子さまは保護者の膝上鑑賞(1名まで)は無料です。
ただし、3歳未満であっても席が必要な場合は、入場料が必要です。

出演

近藤良平、山本光二郎、香取直登(コンドルズ)
障がい者ダンスチーム「ハンドルズ」
武井誠(手話バンド「こころおと」代表/手話通訳士)
オープニングアクト:オリーブダンサーズ(社会福祉法人オリーブの樹)

問い合わせ先

千葉県文化会館
電話:043-222-0201

オーケストラ・シリーズ
千葉交響楽団 第106回定期演奏会「響きの妙(みょう)」外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

感性の赴くままに名曲の数々を生み出したモーツァルトと熟考の上に推敲を重ね壮大な作品を生み出したブラームス。二人の作曲家が書いた音の響きの違いをお楽しみください。
また、ソリストに、長年、NHK交響楽団のコンサートマスターとして活躍した堀正文さんを迎え、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番の独奏とともに、後半のブラームス交響曲第1番では、コンサートマスターを務めていただきます。

※この演奏会は、10月12日(土曜日)に開催を予定しておりましたが、台風19号による影響のため、令和2年2月7日(金曜日)に延期になりましたので、再度、ご紹介いたします。

日時

2月7日(金曜日)
午後7時開演(午後6時15分開場)
※午後6時45分から指揮者山下一史によるプレトークをお楽しみいただけます。

会場

千葉県文化会館 大ホール

入場料

(全席指定)
S席:4,000円
A席:3,000円
B席:2,000円
※既に、お手元にお持ちのチケットは、本演奏会でご利用いただけます。
 お手元のチケットは、大切に保管ください。

出演

指揮:山下 一史
ヴァイオリン:堀 正文
管弦楽:千葉交響楽団

曲目

モーツァルト/歌劇「後宮よりの逃走」序曲
モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216
ブラームス/交響曲第1番ハ短調作品68
(コンサートマスター:堀正文)

問い合わせ先

千葉交響楽団事務局
電話:043-222-4231

一噌幸弘 能舞台縦横無尽ライブ
青葉の森公園芸術文化ホール外部サイトへのリンク(千葉市)

"和楽器の貴公子"とも呼ばれ尺八の可能性を広げる尺八演奏家の藤原道山さんと、日本とドイツを拠点に活躍するチェロ奏者の水谷川優子さんをゲストに迎え、個性的な演奏者たちがジャンルを越え、日本の古典音楽から現代の名曲を演奏します。
さまざまな笛を自由自在に演奏する一噌幸弘と尺八・チェロの共演を、ぜひ会場でお楽しみください。

日時

2月24日(月曜日)
午後2時開演(午後1時30分開場)

会場

青葉の森公園芸術文化ホール ホール

出演

笛:一噌 幸弘、山田 路子
コントラバス:瀬尾 高志
尺八:藤原 道山 (ゲスト)
チェロ:水谷川 優子 (ゲスト)

料金

(全席自由)
前売:3,000円
当日:3,500円

問い合わせ先

青葉の森公園芸術文化ホール
電話:043-266-3511

(4)県内観光イベント情報

菜な畑ロード2020外部サイトへのリンク(鴨川市)

写真:菜の花畑と青空(鴨川市)

1万坪の敷地いっぱいに菜の花畑が広がります。
鑑賞用花摘み体験や菜の花畑での記念撮影をお楽しみください。
また、期間中の1月11日(土曜日)と2月の日曜日には、菜の花畑の中を走るミニトレイン「ドクターイエロー」を運行します。
ぜひ会場で、菜の花畑の黄色と早春の青空のコントラストをお楽しみください。

期間

1月11日(土曜日)から3月8日(日曜日)まで

花摘み体験
時間:午前9時30分から午後3時まで
料金:お一人様10本150円(長靴・はさみの貸し出し料金を含む)

場所

鴨川市立鴨川中学校周辺

交通

電車:JR外房線「安房鴨川駅」から徒歩約20分
車:館山自動車道「君津IC」から「房総スカイライン(無料開放)」および「鴨川有料道路(無料開放)」経由で約50分

問い合わせ先

なな畑鴨川実行委員会事務局
(一般社団法人 鴨川市観光協会内)
電話:04-7092-0086

国府台辻切り外部サイトへのリンク(市川市)

写真:国府台辻切り(市川市)

「辻切り」は、悪霊や悪い病気が村に入るのを防ぐため、古くから伝えられてきた民俗行事です。
各村の出入口にあたる四隅の辻を霊力によって遮断することから「辻切り」と言う呼び名がついています。
県の南部では、しめ縄を道に張る方法が多く、北部では藁(わら)で大蛇を作り呪力によって追い払う方法がとられています。
室町時代から続くこの行事は、市川市でも昔は国府台、国分にかけた地域で盛んに行われていましたが、今では、天満宮神社に残るだけとなり、市川市の民族文化財として指定されています。

日時

1月17日(金曜日)
午前9時から正午まで

場所

天満宮神社
/市川市国府台3-11

交通

JR総武線「市川駅」から京成バス(松戸営業所行)「国府台病院」下車徒歩10分

問い合わせ先

市川市観光協会
電話:047-711-1142

イチゴ狩り外部サイトへのリンク

写真:イチゴ

早春の千葉で、お気に入りのイチゴを見つけてみませんか。
全国有数のイチゴの産地の千葉では、県内100ヵ所以上でイチゴ狩りを楽しめます。
県内のイチゴ園では、千葉県のオリジナル品種「チーバベリー」など、さまざまなイチゴの品種が栽培されています。
ぜひイチゴの食べ比べをお楽しみください。

(1)東庄町観光いちご組合外部サイトへのリンク(東庄町)

東庄町内に6園ある観光いちご園では、1月上旬から5月中旬までイチゴ狩りをお楽しみいただけます。
また、「いちご街道」とも呼ばれる国道356号沿いのイチゴの直売所では、採れたてのイチゴが箱詰めで販売しています。

期間

1月上旬から5月中旬まで
※イチゴ狩りの期間は、イチゴの生育状況等によりイチゴ園ごとに異なります。
※また、イチゴの生育状況等により、ご案内できない品種がございます。来園の際は、事前にお問い合わせください。

時間

午前9時から午後4時まで ※多くの品種の食べ比べをお楽しみいただく場合は、来園はなるべく早い時間をお勧めしています。

場所

東庄町観光いちご組合加盟のイチゴ園(6軒)

料金(30分・食べ放題)
  • (1)現在~1月31日
    小学生以上:2,000円/3歳以上小学生未満:1,700円
  • (2)2月1日~2月29日
    小学生以上:1,800円/3歳以上小学生未満:1,500円
  • (3)3月1日~3月31日
    小学生以上:1,600円/3歳以上小学生未満:1,400円
  • (4)4月1日~ゴールデンウィーク終了まで
    小学生以上:1,200円/3歳以上小学生未満:1,000円
  • (5)ゴールデンウィーク明け~イチゴ狩り終了まで
    小学生以上:900円/3歳以上小学生未満:700円
品種

アイベリー、やよいひめ、ふさの香、紅ほっぺ など
※イチゴの品種は、イチゴ園ごとに異なります。

交通

電車:JR成田線「笹川駅」または「下総橘駅」下車
車:東関東自動車道「佐原香取IC」から一般道で約30分

問い合わせ先

東庄町観光いちご組(東庄町観光協会事務局)
電話:0478-86-6075

(2)道の駅とみうら 枇杷倶楽部外部サイトへのリンク(南房総市)

ご当地の特産品や地元のグルメも味わえる道の駅で「イチゴ狩り」も楽しみませんか!
今シーズンは更に品種を増やし、章姫(あきひめ)・紅ほっぺ・やよいひめ・桃薫(とうくん)などの計9品種のイチゴ狩りを30分間食べ放題でお楽しみいただけます。

期間

2月1日(土曜日)から5月6日(水曜日・振替休日)まで
※イチゴ狩りの事前予約(電話またはインターネット)を受け付けています。予約受付は、1月15日(水曜日)午前9時から開始します。
※また、イチゴの生育状況等により、ご案内できない品種がございます。来園の際は、事前にお問い合わせください。

時間

午前9時30分から午後4時まで
※多くの品種の食べ比べをお楽しみいただく場合は、来園はなるべく早い時間をお勧めしています。

休園日

毎週木曜日 ※木曜日が祝日の場合は営業し、翌日休園します。

場所

道の駅とみうら 枇杷倶楽部
/南房総市富浦町青木123-1

料金(30分・食べ放題)

大人(6歳以上):1,800円
幼児(3~5歳):1,600円
※料金は、時期により異なります。来園の際は、事前にお問い合わせください。

品種

章姫、紅ほっぺ、やよいひめ、モモコ、桃薫、トムベリー、チーバベリー、恋みのり、白いちご 計9種類

交通

電車:JR内房線「富浦駅」から徒歩15分
車:富津館山道路「富浦IC」から一般道で約5分

問い合わせ先

道の駅とみうら 枇杷倶楽部
電話:0470-33-4611


このほかの観光イベント情報については下記でご覧いただけます。
千葉県公式観光情報サイト -まるごとe! ちば-外部サイトへのリンク

(5)インターネット放送局からのお知らせ

インターネット放送局では、県の1週間の主な出来事、県内の観光情報や重要施策についてリポートし、動画でわかりやすく紹介している「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」のほか、県広報特別番組の再配信や地域・県政の紹介をしています。

インターネット放送局

現在配信している最新の「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」

令和元年12月28日チバテレ放送分

令和元年12月21日チバテレ放送分

「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」は、毎週土曜日午後10時からチバテレで放送中です。ぜひ、ご覧ください。

現在配信している最新の「千葉の贈り物~まごころ配達人~」

1月5日フジテレビ放送分

城下町で侍体験!(佐倉市)

令和元年12月29日フジテレビ放送分

紅はるかの濃厚シロップ(香取市)

人々のまごころを通して、千葉の魅力を皆さまにお届けする「千葉の贈り物~まごころ配達人~」は、毎週日曜日午前8時25分からフジテレビ(関東ローカル)で放送中です。ぜひ、ご覧ください。

(6)編集後記

最後までご愛読いただきありがとうございます。

昨秋の台風や大雨の影響で、県内各地で被害を受けましたが、多くの観光地では元気を取り戻し、一足早い春を迎えています。

県では、落ち込んだ旅行需要の早期回復を図るため、現在、県内での宿泊を伴うツアーや県内での宿泊について、1人1泊あたり最大5千円の料金を割り引く「千葉県ふっこう割」を実施しています。

特に、被害が大きかった県南部の宿泊施設の利用客は、前年同月に比べて3割減り、県全体でも1割減少しました。
皆さまの千葉への来訪が、被災地への応援となり復興につながります。

ぜひ、皆さまもこのお得な機会を利用して、イチゴ狩りや花摘みなど、早春の千葉をお楽しみください。

画像:「千葉県ふっこう割」対象ロゴ

「千葉県ふっこう割」の対象商品は、
チーバくんのロゴが目印です。

次回の配信は1月22日(水曜日)です。

お問い合わせは:

「こんな情報がほしい」「こんな内容にしてもらいたい」など、なのはな情報マガジンへのご意見・ご感想をお待ちしています。
ページ末の「お問い合わせフォーム」からお気軽にどうぞ

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課放送・インターネット班

電話番号:043-223-2245

ファックス番号:043-227-0146

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?