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更新日:令和元(2019)年12月27日

ページ番号:342626

なのはな情報マガジン第449号(令和元年12月25日発行)

※「なのはな情報マガジン」のメールマガジンの配信と同時にこのページをご覧いただけます。

(1)県政トピックス
最近の新しい政策やニュースなどのうち、主要なものをお届けします。

(2)情報スクエア
現在、県から情報を発信しているもののうち、主要なお知らせ情報をお知らせします。

(3)カルチャー情報
県施設のイベントや講座、コンサートなどの情報をご紹介します。

(4)県内観光イベント情報
県内の観光情報や話題のイベントをご紹介します。

(5)千葉県にオリンピック・パラリンピックがやってくる!
東京2020オリンピック・パラリンピックの千葉県開催競技等の情報をご紹介します。

(6)インターネット放送局からのお知らせ
最新番組(動画)を紹介します。

(7)編集後記

(1)県政トピックス

(2)情報スクエア

  • 東京2020パラリンピックの聖火ランナーを募集中
    (募集期間:令和2年2月15日まで)

    /令和2(2020)年8月19日(水曜日)に、千葉県でパラリンピック聖火リレーが行われます。
    県では、現在、県内を走行する聖火ランナー29人を募集しています。
    応募は自薦だけでなく他薦も可能です。パラリンピック聖火ランナーになれるまたとないこの機会に、ぜひご応募ください!
  • 「千葉・県民音楽祭」の演奏者を募集しています
    (開催日:令和2年6月21日/募集締め切り:令和2年1月31日必着)

    /オリンピック・パラリンピックは、"スポーツの祭典"であると同時に"文化の祭典"でもあります。県では、県民の皆さまが文化の担い手として参加・交流できる「千葉・県民音楽祭」を開催します。
    現在、「千葉・県民音楽祭」開催に向けて、プロオーケストラ「千葉交響楽団」と一緒に演奏をしてくださる楽器演奏者や障害者団体・合唱団体・ダンスチームを募集しています。
    皆さんも、千葉交響楽団と一緒に素敵なハーモニーを奏でてみませんか。

  • 「ちば文化資産」スタンプラリー ~SEASON2 in Winter~
    (スタンプ設置期間:令和2年1月17日から令和2年3月1日まで/応募締め切り:令和2年3月1日消印有効)

    画像:ちば文化資産のロゴマーク
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として平成30(2018)年に111件選定しました。
    県では、「ちば文化資産」をめぐるスタンプラリーを開催します。
    スタンプを集めてご応募いただくと抽選で「ちば文化資産」ゆかりの賞品をプレゼントします。
    「ちば文化資産」を巡って、早春の千葉を旅してみませんか!
    皆さまのご応募をお待ちしております。
  • 「ちばアート祭2020」絵画・写真公募展の作品募集
    ~「ちば文化資産」をテーマにした絵画・写真を応募しよう~
    外部サイトへのリンク

    (募集締め切り:令和2年5月11日必着)

    画像:ちばアート祭2020のロゴマーク
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として111件選定しました。
    現在、「ちば文化資産」をテーマに「ちばアート祭2020」で実施する絵画・写真公募展の作品を募集しています。また、今回は、インスタグラムからも投稿できます。
    ぜひ、皆さんの「ちば愛」を作品にして応募ください。

    問い合わせ先
    ちばアート祭2020 絵画・写真公募展事務局
    (県委託事業者:株式会社オニオン新聞社内)
    電話:043-201-8811
  • 「ちば文化資産」紹介リーフレットを作成しました
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として平成30(2018)年に111件選定しました。
    現在、「ちば文化資産」をテーマとした絵画・写真を「ちばアート祭2020」の作品として募集しています。また、今回は、インスタグラムからも投稿できます。
    ぜひ、皆さんの「ちば愛」を作品にして応募ください。

(3)カルチャー情報

美術館・博物館情報

むらのお正月外部サイトへのリンク/県立房総のむら(印旛郡栄町)

にぎやか大道芸の上演のほか、正月にちなんだ体験や昔懐かしい日本のお正月風景をお楽しみいただけます。
また、期間中に、和服でご来館の場合は無料でご入場いただけます。
ぜひ、新年は、房総のむらで日本のお正月をご堪能ください。

期間

令和2年1月2日(木曜日)から1月3日(金曜日)まで

開館時間

午前9時30分から午後4時まで

会場

県立房総のむら

入場料

一般:300円
高校・大学生:150円
中学生以下・65歳以上:無料

問い合わせ先

県立房総のむら
電話:0476-95-3333

コンサート・会館情報

千葉交響楽団ニューイヤーコンサート2020
~世紀の祭典を祝して~外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

新年を迎える今回のニューイヤーコンサートでは、ソプラノの市原愛さんをゲストにお迎えし、有名なアリアを披露いただきます。
また、恒例のワルツやポルカに加え、スポーツに関連のある曲も取り上げオリンピック・パラリンピックイヤーの幕開けを音楽でにぎやかに祝います。

日時

令和2年1月11日(土曜日)
午後2時開演(午後1時15分開場)

会場

千葉県文化会館 大ホール

入場料

(全席指定)
S席:5,000円
A席:4,000円
B席:3,000円

出演

指揮:山下 一史
ソプラノ:市原 愛
管弦楽:千葉交響楽団

曲目

スッペ/喜歌劇「軽騎兵」序曲
J.シュトラウスII/ワルツ「春の声」
ローザス/ワルツ「波涛を越えて」
ヨーゼフ・シュトラウス/ポルカ・シュネル「障害物競走」
レハール/喜歌劇「メリー・ウィドウ」よりヴィリアの歌
J.シュトラウスII/ワルツ「美しく青きドナウ」 ほか

問い合わせ先

公益財団法人 千葉交響楽団事務局
電話:043-222-4231

しまじろうコンサート
とびだせ!ワクワクぼうけんランド外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

しまじろうたちとドキドキいっぱいの冒険へ出発しよう!
しまじろうたちとお子さまが協力してストーリー進行する参加型コンサートで、テレビや絵本では味わえない劇場ならではの臨場感をお楽しみいただけます。

日時

令和2年1月18日(土曜日)
1回目:午後1時開演(午後0時30分開場)
2回目:午後3時30分開演(午後3時開場)

会場

千葉県文化会館 大ホール

入場料

(全席指定)3,180円
※3歳未満のお子さまは保護者の膝上鑑賞(1名まで)は無料です。
ただし、3歳未満であっても席が必要な場合は、入場料が必要です。

問い合わせ先

千葉県文化会館
電話:043-222-0201

令和元年度 県民芸術劇場公演
20回記念「東総の第九2020」演奏会外部サイトへのリンク

/千葉県東総文化会館(旭市)

「第九」演奏会の開催は、今回で20回目を迎えます。
ベートーヴェン生誕250年の始まりに、20回記念の「歓喜の歌」を高らかに歌い上げます。

日時

令和2年1月26日(日曜日)
午後3時開演(午後2時開場)

会場

千葉県東総文化会館 大ホール

出演

指揮:山下一史
管弦楽:千葉交響楽団
合唱:ちば県民合唱団、あさひ少年少女合唱団

入場料

(全席自由)3,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください。

問い合わせ先

千葉県東総文化会館
電話:0479-64-2001

オーケストラ・シリーズ
千葉交響楽団 第106回定期演奏会「響きの妙(みょう)」外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

感性の赴くままに名曲の数々を生み出したモーツァルトと熟考の上に推敲を重ね壮大な作品を生み出したブラームス。二人の作曲家が書いた音の響きの違いをお楽しみください。
また、ソリストに、長年、NHK交響楽団のコンサートマスターとして活躍した堀正文さんを迎え、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番の独奏とともに、後半のブラームス交響曲第1番では、コンサートマスターを務めていただきます。

※この演奏会は、10月12日(土曜日)に開催を予定しておりましたが、台風19号による影響のため、令和2年2月7日(金曜日)に延期になりましたので、再度、ご紹介いたします。

日時

令和2年2月7日(金曜日)
午後7時開演(午後6時15分開場)
※午後6時45分から指揮者山下一史によるプレトークをお楽しみいただけます。

会場

千葉県文化会館 大ホール

入場料

(全席指定)
S席:4,000円
A席:3,000円
B席:2,000円
※既に、お手元にお持ちのチケットは、本演奏会でご利用いただけます。
 お手元のチケットは、大切に保管ください。

出演

指揮:山下 一史
ヴァイオリン:堀 正文
管弦楽:千葉交響楽団

曲目

モーツァルト/歌劇「後宮よりの逃走」序曲
モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216
ブラームス/交響曲第1番ハ短調作品68
(コンサートマスター:堀正文)

問い合わせ先

千葉交響楽団事務局
電話:043-222-4231

能舞台JAZZ
青葉の森公園芸術文化ホール外部サイトへのリンク(千葉市)

ヴァイオリニスト中西俊博さんとギタリスト竹中俊二さんによるデュオ「水玉兄弟」のジャズライブ!
本格能舞台の上で演奏するジャズをぜひ会場でお聴きください。

日時

令和2年2月9日(日曜日)
午後3時開演(午後2時30分開場)

会場

青葉の森公園芸術文化ホール ホール

入場料

(全席自由)
前売:2,500円
当日:2,800円

問い合わせ先

青葉の森公園芸術文化ホール
電話:043-266-3511

(4)県内観光イベント情報

初日の出スポット外部サイトへのリンク

令和になって初めて迎える新年。
県内の「初日の出スポット」を訪れてみませんか。

(1)千葉ポートタワー外部サイトへのリンク(千葉市)

千葉ポートタワーでは、高さ113メートルの展望フロアから初日の出をご覧いただける「初日の出特別開館」(先着200名)を実施します。
また、1月2日(木曜日)から4日(土曜日)までの期間は正月営業として特別開館(午前10時から午後5時まで)を実施します。
ぜひ、千葉ポートタワーでお正月をお楽しみください。

日時

令和2年1月1日(水曜日・祝日)
開館時間:午前4時から午前9時まで
展望フロアの開館時間:午前5時45分から午前8時30分まで(最終入館は、閉館30分前まで)
※初日の出特別開館のご入館は、整理券(先着200名)が必要です。
整理券は、当日の午前3時から玄関前にて配布します。

場所

千葉ポートタワー
/千葉市中央区中央港1丁目

入場料

高校生以上:420円
小・中学生:200円

交通

JR京葉線「千葉みなと駅」から徒歩12分

問い合わせ先

千葉ポートタワー
電話:043-241-0125

(2)元旦祭/片貝中央海岸(山武郡九十九里町)

写真:片貝中央海岸(山武郡九十九里町)

九十九里浜の中央に位置する片貝中央海岸では、水平線から昇る初日の出をご覧いただけます。
また、元旦は、九十九里黒潮太鼓や獅子舞(ししまい)の披露、無料配布のいわしの団子汁やいわしの丸干しをご堪能いただけます。

場所

片貝中央海岸
/山武郡九十九里町片貝

交通

九十九里有料道路「片貝IC(終点)」から一般道で約1分

問い合わせ先

九十九里町観光協会
電話:0475-76-9449

(3)太田山公園(木更津市)

「恋の森」とも呼ばれる太田山公園の頂上に立つ、高さ28メートルの「きみさらずタワー」は、初日の出の穴場スポットです。
タワーからは、木更津市内はもちろん、東京や横浜まで一望できます。

場所

太田山公園
/木更津市太田2-16

交通

JR内房線「木更津駅」から徒歩約15分

問い合わせ先

木更津市 市街地整備課
電話:0438-23-8467

初詣スポット

新しい年の始まりは、初詣で一年の平穏を祈りましょう。
県内の「初詣スポット」をご紹介します。

(1)松戸神社(松戸市)

写真:松戸神社(松戸市)

寛永3(1626)年に創建されたとされ、江戸期には水戸光圀公からも崇拝を受けたとの伝承も残る松戸総鎮守です。
元旦の歳旦祭では、恒久平和を祈念する斎行に合わせ、境内では午前0時から午前2時頃まで樽酒や甘酒が振る舞われるほか、お囃子や獅子舞奉納が行われます。

主な祭典

歳旦祭:令和2年1月1日(水曜日・祝日) 午前0時から
元始祭:令和2年1月3日(金曜日) 午前9時から
どんと焼き祭:令和2年1月15日(水曜日) 正午

場所

松戸神社
/松戸市松戸1457

交通

JR常磐線・新京成線「松戸駅」から徒歩7分

問い合わせ先

松戸神社
電話:047-362-3544

(2)下総国一之宮 香取神宮(香取市)

写真:香取神宮(香取市)

古来より国家鎮護の神として崇拝され、数少ない「神宮」の称号を持つ下総国一之宮です。
現在の社殿は元禄13(1700)年、徳川5代将軍徳川綱吉公によって造営されたもので、本殿・楼門は国の重要文化財、拝殿は登録文化財に指定されています。

主な祭典

歳旦祭:令和2年1月1日(水曜日・祝日) 午前5時から
元始祭:令和2年1月3日(金曜日) 午前10時から
星鎮祭:令和2年1月16日(木曜日) 午前10時から

場所

香取神宮
/香取市香取1697-1

交通

JR成田線「佐原駅」からタクシーで約10分

問い合わせ先

香取神宮
電話:0478-57-3211

(3)明王山 飯縄(いずな)寺(いすみ市)

写真:飯縄寺(いすみ市)

江戸時代から地元はもとより、遠く江戸からの参詣もあったともいわれる南総屈指の名刹です。
寛政9(1797)年に再建された本堂内には、初代「伊八」武志伊八郎信由作の彫刻「牛若丸と大天狗の図」などの欄間彫刻や三代目堤等琳(つつみとうりん)作の天井画「龍」をご覧いただけます。

場所

飯縄寺
/いすみ市岬町和泉2935-1

交通

JR外房線「太東駅」からタクシーで約10分

問い合わせ先

飯縄寺
電話:0470-87-3534


このほかの観光イベント情報については下記でご覧いただけます。
千葉県公式観光情報サイト -まるごとe! ちば-外部サイトへのリンク

(5)千葉県にオリンピック・パラリンピックがやってくる!

画像:エンブレム(パラリンピック)

東京2020オリンピック・パラリンピックの千葉県開催競技等の情報をご紹介します。

今号では、障害者スポーツでは珍しい、自身の身体能力だけで戦うフルコンタクトのパラリンピック競技「テコンドー」をご紹介します。

次々に繰り出される華麗な蹴り技を、ぜひ会場の幕張メッセでご覧ください。

第5回 教えて!パラテコンドー

パラリンピックのテコンドーには、上肢(じょうし)に機能障害のある選手が対象の「キョルギ(組手)」と、知的障害のある選手が対象の「プムセ(型)」があり、東京2020パラリンピックでは、キョルギのみが実施されます。障害の程度に応じて4つのクラスに分けられ、男女ともに体重別3階級で競います。

競技の始まり

オリンピックのテコンドーは、古くから朝鮮半島に伝わる武術のテッキョンと日本の松濤館(しょうとうかん)空手を母体とした韓国発祥の競技です。
韓国では国技となっており、技の名前や審判の合図には韓国語が用いられています。

パラリンピックのテコンドーは、比較的新しい競技の一つで、平成17(2005)年に生まれ、平成21(2009)年に初めて世界選手権が開催されました。
東京2020パラリンピックから正式競技として実施されます。 

競技のルール

競技コート・試合時間

試合は、競技コートの上で行います。競技エリアは、向かい合う辺と辺の距離が8メートルの八角形のマットの上で、1ラウンド2分間を3ラウンド行います。

試合の勝敗は、3ラウンド終了時点の得点差やノックアウト(KO)で決まりますが、3ラウンドで決着がつかない場合は、ゴールデンポイントラウンドに進み、得点を先取した選手の勝ちとなります。

競技ユニフォームと防具

技術の有効性や打撃の強さを公正に判定するために、電子センサーが付いたプロテクターやヘッドギア、ソックスなどを着用しています。

試合のポイント・勝敗

オリンピックのテコンドーとルールはほぼ同じですが、頭部への蹴りは反則となり、胴体への蹴り技のみが得点の対象となります。
胴体へのパンチは禁止されていませんが、得点にはなりません。

胴体への蹴りは2点、180度の回転が加わった後ろ蹴りは3点、後ろ蹴りから軸足を入れ替えて計360度の回転蹴りは4点です。
回転蹴りを回転度数で点数分けするのは、パラリンピックならではのルールです。

競技エリアから片足が出たり、突き飛ばした場合などは反則となり、10回反則をもらうと試合はその時点で終了となり、相手よりポイントが上回っていたとしても相手選手の勝利となります。

競技の種目

  • 男子
    61キログラム未満、75キログラム未満、75キログラム以上
  • 女子
    49キログラム未満、58キログラム未満、58キログラム以上

競技の開催情報

会場

幕張メッセ(千葉市)

期間

令和2(2020)年9月3日(木曜日)から9月5日(土曜日)まで

 

 画像:テコンドー(ソメイティ)

(c)Tokyo2020

(6)インターネット放送局からのお知らせ

インターネット放送局では、県の1週間の主な出来事、県内の観光情報や重要施策についてリポートし、動画でわかりやすく紹介している「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」のほか、県広報特別番組の再配信や地域・県政の紹介をしています。

インターネット放送局

現在配信している最新の「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」

12月21日チバテレ放送分

12月14日チバテレ放送分

「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」は、毎週土曜日午後10時からチバテレで放送中です。ぜひ、ご覧ください。

現在配信している最新の「千葉の贈り物~まごころ配達人~」

12月22日フジテレビ放送分

伝統の和菓子・初夢漬(匝瑳市)

12月15日フジテレビ放送分

森の中のレストラン(山武市)

人々のまごころを通して、千葉の魅力を皆さまにお届けする「千葉の贈り物~まごころ配達人~」は、毎週日曜日午前8時25分からフジテレビ(関東ローカル)で放送中です。ぜひ、ご覧ください。

(7)編集後記

今年も最後までご愛読いただきありがとうございます。
新年も引き続き「なのはな情報マガジン」をよろしくお願いいたします。
令和になって初めて迎える新年。皆さまにとって良い一年となりますように!

次回の配信は令和2年1月8日(水曜日)です。

お問い合わせは:

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電話番号:043-223-2245

ファックス番号:043-227-0146

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