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更新日:平成29(2017)年12月4日

千葉県こども病院における院内感染者の死亡事例の発生について

当院において、平成29年11月上旬に先天性心疾患のため心臓の手術を行った生後1か月未満の男児からMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)が検出され、その後低酸素血症を併発し同月21日に亡くなられました。

在、感染経路の特定及び収束に向けて院内感染対策委員会等で検討を進めており、現在の状況について別添の資料にて記者会見を行いました。

くなられた患者様とご家族には深くお詫び申し上げますとともに、ご心配をおかけしている患者様とご家族、及び県民の皆様にお詫び申し上げます。

千葉県こども病院における院内感染者の死亡事例の発生について(PDF:77KB)

千葉県こども病院 MRSAの検出とアウトブレイク対応(PDF:134KB)

患者様ご家族へのお詫びとご説明

患者様ご家族へのお詫びとご説明(PDF:54KB)

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