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更新日:令和5(2023)年1月11日

ページ番号:550902

この冬の感染対策の呼びかけ

引き続き感染対策の徹底を

あけて防ぐ

  • 寒くても こまめに換気 窓を開け ※できるだけ窓や扉を2方向あける

  • 距離をあけ 飛沫感染 避けましょう ※近距離で会話するときはマスクの着用を

うって防ぐ

  • ワクチンを うって 健康ひと安心 ※コロナワクチンとインフルエンザワクチンの接種を

さけて防ぐ

  • 飲食は 長時間・大声を 避けましょう ※感染リスクの高い行動は避ける

  • 出かけずに 体調不良時は 安静に ※風邪症状があるときは、出勤・登校を含め外出を避ける

 ポスターデータ(PDF:189.7KB)

冬の医療現場のひっ迫回避のために

発熱時の対応

  • 重症化リスクの高い方・子どもは、発熱外来・かかりつけ医・地域の小児科医に電話で相談のうえ受診

  • 重症化リスクの低い方は、まず検査キット(*)で新型コロナの自己検査
    ※陽性と思われる結果が出た場合、県の陽性者登録センターへ
     陰性と思われる結果が出た場合で受診を希望する方は、県のオンライン診療センターへ

 * 国が承認した医療用または一般用抗原定性検査キット

検査キット(*)、解熱鎮痛薬、食料などの生活必需品備えておきましょう

* 国が承認した医療用または一般用抗原定性検査キット

救急外来及び救急車適切に利用してください

救急車の要請を迷う場合は自宅療養者フォローアップセンターや救急安心電話相談、こどもの救急ホームページをご利用ください

ヒートショックを防ぐ行動を心がけましょう

  • 入浴前に脱衣所や浴室を暖める

  • 湯温41度以下、お湯につかるのは10分まで

  • 浴槽から急に立ち上がらない
  • 食後すぐや飲酒後の入浴は避ける

 ポスターデータ(PDF:102.6KB)

感染対策を徹底して活動を

手洗いやアルコール消毒などの手指衛生、会話の時はマスクの着用など、基本的感染対策を万全に

高齢者の方は人との交流を保ち、運動を絶やさず健康維持にもご留意ください

 

 ポスターデータ(PDF:122.6KB)

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部健康福祉政策課健康危機対策室

電話番号:043-223-2675

ファックス番号:043-222-9023

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