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更新日:平成29(2017)年6月16日

病院沿革

病院のあゆみ

昭和30年2月

千葉県立療養所鶴舞病院が設置され、結核病床200床をもって開設許可及び使用許可を得る。

昭和36年4月

名称を千葉県立鶴舞病院に変更し、一般地域医療をあわせて行う方針が決定される。

昭和39年11月

救急医療機関の指定を受ける。

昭和41年4月

病院開設許可事項中一部変更使用許可を得る。病床種別変更。心肺センター設備計画を樹立し、心臓カテーテル専用X線テレビ等の施設整備を図る。

昭和46年5月

本館改築完了。鉄筋コンクリート造4階建て4,995.53m2工事費193,765千円。

昭和46年6月

病院開設許可事項中一部変更使用許可を得る。(一部変更許可事項中の一部使用4階部分一般病床56床)結核病床174床、一般病床110床。

昭和50年6月

結核病棟改築完了。鉄筋コンクリート造3,242.13m2工事費360,580千円。

昭和50年7月

病院開設許可事項中一部変更使用許可を得る。一般病床(2階部分30床)を改築し、病床種別変更。結核病床140床、一般病床100床。

昭和59年3月

病院開設許可事項中一部変更使用許可を得る。(一部結核病棟を理学診療科とし、20床減少すると共に一般病床20床を増床する)一般病床160床、結核病床80床。

昭和61年2月

「ふるさと千葉5か年計画」に循環器病センターの建設計画を盛り込む。

平成2年6月

千葉県循環器病センター検討委員会設置。

平成3年3月

「さわやかハートちば5か年計画」に「循環器病センターの整備」を盛り込む。

平成4月1月

千葉県循環器病センター検討委員会が「千葉県循環器病センター基本構想」を答申。

平成4年3月

循環器病センターの設置場所を鶴舞病院敷地内とすることが決定された。

平成5年2月

「千葉県循環器病センター基本計画」策定。

平成7年10月

循環器病センター着工。

平成8年8月

基幹災害センター竣工。

平成10年2月

千葉県循環器病センター開院、一般病床220床(開設許可330床)(鶴舞病院閉鎖)

平成10年4月

「千葉県循環器病センター第二期施設整備基本構想・基本計画策定委員会」を設置。旧鶴舞病院解体工事実施。

平成11年2月

「千葉県循環器病センター第二期施設整備基本構想・基本計画策定委員会」が「千葉県循環器病センター第二期施設整備基本構想・基本計画」を策定。

平成11年4月

「千葉県循環器病センター機能整備検討委員会」を設置。

平成12年4月

「千葉県循環器病センター機能整備委員会」を設置。

平成12年9月

千葉県循環器病センター第二期施設整備基本設計委託。

平成16年4月

地方公営企業法に基づき「千葉県病院局」が設置され、当センターはその組織の一部となる。

平成16年4月

新医師臨床研修制度が開始、千葉県循環器病センターは協力病院となる。

平成17年2月

鶴舞病院時代から数えて50周年を迎える。

平成18年3月

ガンマナイフ・リハビリテーション棟が完成。鉄骨造平屋建て(808m2)。

平成18年3月

ヘリポートが完成。

平成19年12月

広報誌「鶴マイハート便り」を創刊。

平成20年2月

循環器病センター開設10周年を迎える。

平成20年3月

電子カルテシステムを稼動する。

平成21年5月

ガンマナイフ治療5000例を達成。

平成24年4月 DPC準備病院移行。
平成26年4月 DPC対象病院となる。
平成26年12月 ハイブリッド手術室を稼動する。
平成27年8月 経カテーテル的大動脈弁置換術(TAVI)の認定施設となる。
平成28年2月 電子カルテシステムを更新する。
平成28年10月 地域包括ケア病棟開設