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更新日:平成23(2011)年4月12日
平成23年4月12日
千葉県ディーゼル条例では、基準に適合していないディーゼル車の運行が規制されますが、知事が指定する粒子状物質減少装置を装着することにより、条例の排出基準をクリアし、県内の走行が可能となります。粒子状物質減少装置については、九都県市
(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)共同で指定制度を設け、指定しています。
これら九都県市指定装置のうち、千葉県条例で規制対象となる車両に装着可能な装置を千葉県知事指定の粒子状物質減少装置としています。
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製造者又は販売者 |
県指定番号 |
装置名及び型式 |
適合自動車 |
使用条件 |
問い合わせ先 |
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株式会社コモテック |
1 |
モコビー外部電源再生式DPF |
総排気量がおおむね10,000ccまでの原動機(ディーゼルエンジンに限る。以下同じ。)を搭載した自動車 |
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株式会社コモテック 〒335-0011 |
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2 |
モコビーカセット式DPF |
総排気量がおおむね25,000ccまでの原動機を搭載した自動車 |
平成元年排出ガス規制以前の排出ガス規制基準に適合する自動車にあっては1日当たりの走行距離がおおむね100kmまでのもの、平成6年排出ガス規制に適合する自動車にあっては1日当たりの走行距離がおおむね200kmまでのものに限る。 |
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3 |
モコビー強制再生式DPF |
総排気量がおおむね4,000cc~20,000ccの原動機を搭載した自動車 |
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44 |
モコビーカセット式DPF |
総排気量がおおむね10,000ccまでの原動機を搭載した自動車 |
1日当たりの走行距離がおおむね200kmまでのものに限る。 |
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4 |
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削除 |
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三井物産株式会社 |
24 |
CRT-TSSSOW-301D |
総排気量がおおむね3,000cc~26,000ccまでの原動機を搭載した自動車(レントゲン車及び健康診断車を除く。)のうち、当該自動車に装着する直前のフリーアクセル黒煙濃度が40%以下(車両総重量が12t以下のものにあっては、当該濃度が30%以下)であるものであって、平成18年2月22日までに当該自動車に装着済みであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行時間に対して、排気管における排出ガスの温度が260℃以上である時間が5%以上となる走行に限る。 |
三井物産株式会社 〒100-0004 |
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総排気量がおおむね3,000cc~26,000の原動機を搭載したレントゲン車及び健康診断車のうち、当該レントゲン車及び健康診断車に装着する直前のフリーアクセル黒煙濃度が40%以下(車両総重量が12t以下のものにあっては、当該濃度が30%以下)であるものであって、平成18年2月22日までに当該自動車に装着済みであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、圧力警報装置を搭載すること。 |
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ナブテスコ株式会社 |
5 |
DPXTM |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、当該自動車に搭載された原動機の総排気量がおおむね6,000cc~20,000ccであるもの |
主として高速道路を走行するものに限る。 |
ナブテスコ株式会社 〒105-0022 |
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39 |
DPXTM |
総排気量がおおむね6,000cc~24,000ccの原動機を搭載した自動車 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行距離に対して、高速道路を走行する距離が50%以上で、1日の走行時間に対して、排気ガス温度が300℃以上である時間が平成元年排出ガス規制以前の排出ガス規制基準に適合する自動車にあっては30%以上、平成6年排出ガス規制に適合する自動車にあっては20%以上となる走行に限る。 |
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株式会社ユニキャット |
6 |
粒子状物質低減装置 |
総排気量がおおむね3,000cc~24,000ccの原動機を搭載した自動車であって、平成23年4月12日までに当該自動車に装着済みであるもの |
低硫黄経由を燃料とするものに限る。 |
株式会社ユニキャット 〒224-0041 |
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7 |
粒子状物質低減装置 |
路線バスであって、平成23年4月12日までに当該路線バスに装着済みであるもの |
主として一般道路を走行するものに限る。 |
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株式会社タダノ |
8 |
ガスパー |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、当該自動車に搭載された原動機の総排気量がおおむね3,000cc~20,000までであるもの |
主として高速道路を走行するものに限る。 |
株式会社タダノ 〒130-0014 |
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40 |
ガスパー |
株式会社タダノが輸入したオールテレーンクレーン台車であって、以下の原動機を搭載するもの ダイムラークライスラー製OM402LA(型式がRTF100-4であるものに限る。)、OM442LA(型式がRTF120-5、RTF160-5、RTF200-6、RTF600-7であるものに限る。) |
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アペクセラ株式会社 |
9 |
A‘PEXDPF |
総排気量がおおむね32,000ccまでの原動機を搭載した自動車であって、平成19年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの |
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アペクセラ株式会社 〒243-0303 |
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58 |
A’PEXNPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成19年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの いすゞ自動車株式会社製6HH1(175PS、210PS) |
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59 |
A’PEXNPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成19年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの いすゞ自動車株式会社製6HH1(175PS、210PS) |
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三菱自動車工業株式会社 |
10 |
三菱DPFシステム |
型式が三菱自動車工業株式会社製6D22である原動機(平成元年排出ガス規制に適合するものに限る。)を搭載した路線バスであって、平成14年9月4日までに当該路線バスに装着済みであるもの |
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いすゞ自動車株式会社 |
11 |
粒子状物質減少装置 |
総排気量がおおむね3,000cc~16,000ccまでの原動機を搭載した自動車であって、平成14年9月4日までに当該自動車に装着済みであるもの |
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株式会社エス・アンド・エスエンジニアリング |
12 |
DBS型排気ガス浄化装置 |
昭和58年排出ガス規制又は平成元年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がDBS-A1型である場合に限る。) いすゞ自動車株式会社製4BE1 |
乳化剤及び水を常時使用すること。 |
株式会社エス・アンド・エスエンジニアリング 〒223-0056 |
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平成元年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がDBS-A1型である場合に限る。)
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乳化剤及び水を常時使用すること。 |
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平成元年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がDBS-A2型である場合に限る。)
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乳化剤及び水を常時使用すること。 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がDBS-A2型である場合に限る。)
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乳化剤及び水を常時使用すること。 |
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平成元年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がDBS-A3型である場合に限る。) UDトラックス株式会社製RE8、RF8(340PS) |
乳化剤及び水を常時使用すること。 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がDBS-A3-1型である場合に限る。)
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乳化剤及び水を常時使用すること。 |
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有限会社イーグルトレーディング |
25 |
粒子状物質低減フィルターSシリーズ |
総排気量がおおむね3,000cc~24,000の原動機を搭載した自動車 |
主として高速道路を走行するものに限る。 |
有限会社イーグルトレーディング 〒151-0073 |
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トランスアース株式会社 |
34 |
SOOTEXDPFマフラー |
平成元年排出ガス規制以前の排出ガス規制基準に適合する自動車のうち、総排気量がおおむね3,000cc~20,000ccの原動機を搭載した自動車であって、当該自動車に装着する直前のフリーアクセル黒煙濃度が40%以下であるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日当たりの走行距離がおおむね200km以上のものであって週に1度以上高速道路を走行するもの又は1日の走行時間に対して、排気管における排出ガスの温度が250℃以上である時間が25%以上となるとともに350℃以上が2分以上連続し、主として高速道路を走行し、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
トランスアース株式会社 〒101-0047 |
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フタバ産業株式会社 |
35 |
フタバ粒子状物質減少装置 |
総排気量がおおむね24,000ccまでの原動機を搭載した自動車 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、700kmの走行における走行時間に対して、排気管における排出ガスの温度が350℃以上である時間が12%以上又は3日に1度以上の割合で高速道路を走行し、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
フタバ産業株式会社 〒444-0101 |
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株式会社マルワサービス |
36 |
MARUWADPF |
総排気量がおおむね3,000cc~24,000の原動機を搭載した自動車 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日当たりの走行距離がおおむね150km以上のものであって、平均車速が35km/h以上で、主として高速道路を走行し、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
株式会社マルワサービス 〒338-0832 |
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オパーツ株式会社 |
37 |
金属製ディーゼル微粒子減少装置M-DPF |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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オパーツ株式会社 〒576-0041 日新製鋼株式会社 〒100-0005 |
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41 |
金属製ディーゼル微粒子減少装置M-DPF |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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電装系が12V仕様の自動車に限る。 |
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42 |
金属製ディーゼル微粒子減少装置M-DPF |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機(過給機付)を搭載するもの
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株式会社オーデン |
43 |
O-DEN粒子状物質減少装置 |
総排気量がおおむね18,000ccまでの原動機を搭載した自動車 |
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株式会社オーデン 〒135-0016 |
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ジェイアールバス関東株式会社 |
45 |
JRC |
排気温度、排気圧力等の測定データ及びそのデータを解析した結果を添付して九都県市環境問題対策委員会大気保全専門部会(以下この項において「九都県市」という。)に届け出た路線(以下この項において「届出路線」という。)を走行するバス(過給機付原動機搭載車及び排気ガス再循環装置付原動機搭載車を除く。)であって、当該バスに装着する直前のフリーアクセル黒煙濃度が40%以下であるもの |
届出路線を一往復するときの走行時間に対して、排気管における排気ガスの温度が400℃以上である時間がおおむね20%以上となる走行をする高速路線バス又は一回の運行で走行する経路のうち、届出路線である部分が当該経路の90%以上を占める走行をする貸切バスであって、圧力警報装置を登載し、かつ、別に九都県市が定める項目について点検整備計画を作成して九都県市に提出し、当該計画に基づいた点検整備を確実に行い、その記録を保管するものに限る。 |
ジェイアールバス関東株式会社 〒151-8578 |
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株式会社デプロ |
46 |
デプロ排ガス浄化システム「W-I」 |
平成元年排出ガス規制に適合するいすゞ自動車株式会社製の自動車のうち、いすゞ自動車株式会社製4HF1の原動機を搭載するものであって、平成18年6月23日までに当該自動車に装着済みであるもの |
低硫黄軽油を燃料とするものに限る。 |
株式会社デプロ 〒136-0082 |
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55 |
デプロ排ガス浄化システム「W-II」 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、いすゞ製4HF1(130PS・列型燃料噴射ポンプ仕様)の原動機を搭載するものであって、平成18年6月23日までに当該自動車に装着済みであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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56 |
DEPRO-ECS |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成21年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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63 |
DEPRO-ECS |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成21年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの
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株式会社シルバーメディカル |
47 |
SilverSXS |
総排気量がおおむね3,000cc~20,000ccの原動機を搭載した自動車であって、当該自動車に装着する直前のフリーアクセル黒煙濃度が40%以下(車両総重量が8t以下のものにあっては、当該濃度が30%以下)であるものであって、平成16年7月21日までに装着済みであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日当たりの走行距離がおおむね200km以上のものであって、平均車速が40km/h以上で、主として高速道路を走行し、1日の走行時間に対して、排気管における排出ガスの温度が320℃以上である時間が20%以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
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株式会社ケミカルオート |
48 |
スモークバスター01シリーズ |
平成元年排出ガス規制以前の排出ガス基準又は平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、当該自動車に搭載された原動機の総排気量がおおむね17,000ccまでであるもの(装置の型式が、KAM-01-01、KAM-02-01、KAM-03-01、KAM-011-01である場合に限る。) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
株式会社ケミカルオート 〒334-0061 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式が、KAM-01-01、KAM-02-01、KAM-03-01、KAM-011-01である場合に限る。)
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、当該自動車に搭載された原動機の総排気量がおおむね17,000cc~26,000ccであるもの(装置の型式が、KAM-012-01である場合に限る。) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式が、KAM-012-01である場合に限る。)
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
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49 |
スモークバスター02シリーズ(KAM-01-02、KAM-02-02、KAM-03-02、KAM-011-02、KAM-012-02) |
総排気量がおおむね17,000ccの原動機を搭載した自動車(装置の型式が、KAM-01-02、KAM-02-02、KAM-03-02、KAM-011-02である場合に限る。) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
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総排気量がおおむね17,000cc~26,000ccの原動機を搭載した自動車(装置の型式が、KAM-012-02である場合に限る。) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置を搭載するものに限る。 |
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総排気量がおおむね8,000cc~17,000ccの原動機を搭載した路線バス(装置の型式が、KAM-011-02である場合に限る。) |
1日の走行における平均車速が25km/h以上であり、かつ、圧力警報装置及び排気圧力を監視する遠隔監視システムを搭載するものに限る。 |
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71 |
スモークバスターNシリーズ(KAM―08N、KAM―18N、KAM―24N) |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がKAM―08Nである場合に限る。)
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がKAM―18Nである場合に限る。)
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がKAM―24Nである場合に限る。)
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50 |
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削除 |
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環境工学ウルフジャパン有限会社 |
57 |
ウルフ酸化触媒マフラー |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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1日の走行における平均車速が30km/h以上であるものに限る。 |
環境工学ウルフジャパン 〒399-4602 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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1日の走行における平均車速が30km/h以上であるものに限る。 |
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株式会社T-TECH |
64 |
ディゼック |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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株式会社T-TECH 〒102-0081 |
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72 |
ディゼック |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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株式会社ACR |
60 |
ACRNXPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製6HH1(175PS、210PS) |
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株式会社ACR 〒242-0007 |
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61 |
ACRNXPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製6HH1(175PS、210PS) |
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65 |
ACRNXPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がACRNXPR-3-03である場合に限る。)
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がACRNXPR-4-01である場合に限る。)
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの(装置の型式がACRNXPR-2-01である場合に限る。)
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林化成株式会社 |
66 |
NOx・PM低減装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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林化成株式会社 〒530-0041 |
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株式会社ESR |
67 |
A‘PEXDPF |
総排気量がおおむね32,000ccまでの原動機を搭載した自動車 |
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株式会社ESR 〒243-0303 |
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69 |
A’PEXNPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製6HH1(175PS、210PS) |
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70 |
A’PEXNPR |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製6HH1(175PS、210PS) |
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| 東京濾器株式会社 | 73 |
粒子状物質低減装置 |
総排気量がおおむね3,000cc~24,000ccの原動機を搭載した自動車 |
低硫黄経由を燃料とするものに限る。 |
東京濾器株式会社 〒224-0041 |
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製造者又は販売者 |
県指定番号 |
装置名及び型式 |
適合自動車 |
使用条件 |
問い合わせ先 |
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|---|---|---|---|---|---|---|
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いすゞ自動車株式会社 |
13 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製4JG2、4HE1、4HF1、4HG1、4HJ1 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
いすゞ自動車株式会社 日産自動車株式会社 UDトラックス株式会社 |
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14 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製6HE1、6HH1 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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|
15 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの いすゞ自動車株式会社製8PE1、10PE1、12PE1、6SD1、6WA1、6WF1、6WG1、10TD1 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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トヨタ自動車株式会社 |
16 |
酸化触媒システム |
トヨタ自動車株式会社製の自動車で型式がKC-BU68VHであるもの |
低硫黄軽油を燃料とするものに限る。 |
トヨタ自動車株式会社 ダイハツ工業株式会社 |
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28 |
酸化触媒システム |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、当該自動車に搭載された原動機の型式が、トヨタ自動車株式会社製3Lであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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|
29 |
酸化触媒システム |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
|
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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30 |
酸化触媒システム |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
|
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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31 |
酸化触媒システム |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
|
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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日野自動車株式会社 |
17 |
PMトラップ |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 日野自動車株式会社製J05C、J07C、J08C、M10U、K13D、P11C、K13C、F21C、F17D、F20C、K13U、V26C、W04C(ディーゼル・ハイブリッド自動車に限る。) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、J08C、M10U以外の型式の原動機を搭載した自動車にあっては、主として一般道路を走行するものに限る。 |
日野自動車株式会社 ダイハツ工業株式会社 |
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|
平成元年排出ガス規制に適合するハイブリッド自動車(内燃機関に併せて電気を動力源として用いるものに限る。)であって、当該ハイブリッド自動車に搭載された内燃機関である原動機の型式が日野自動車株式会社製M10Uであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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UDトラックス株式会社 |
18 |
UDトラックス粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの UDトラックス株式会社製FD46、MD92、FE6、NF6、PF6、GE13、PG6、RG8、RF8、RH8、RH10 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
UDトラックス株式会社 TEL0120-67-2301 |
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三菱ふそうトラック・バス株式会社 |
19 |
PM低減装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 三菱自動車工業株式会社製6D24、6D24T、6D40T、8DC9、8DC9T、8DC11、8M20、8M21、8M22T、10M20 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
三菱ふそうトラック・バス株式会社 TEL03-6719-4356 |
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Council Directive88/77/EEC(欧州連合大型車排出ガス指令)に基づく欧州の排出ガス規制Euro1に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの ダイムラー・ベンツ(現:ダイムラー・クライスラー)社製OM401、OM402、OM441、OM442、OM423 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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20 |
PM低減装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 三菱自動車工業株式会社製6D16、6D16T、6D17 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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21 |
PM低減装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 三菱自動車工業株式会社製4D33、4D34T、4D35、4D36、4M50T、4M51 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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22 |
PM低減装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 三菱自動車工業株式会社製4M40、4M40T、4D56T |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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株式会社ユニキャット |
23 |
PMC |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
株式会社ユニキャット 〒224-0041 |
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三菱自動車工業株式会社 |
26 |
PM低減装置 |
平成6年排出ガス規制に適合するハイブリッド自動車(内燃機関に併せて油圧を動力源として用いるものに限る。)である路線バスのうち、当該路線バスに搭載された内燃機関である原動機の型式が三菱自動車工業株式会社製6D24であるものであって、平成14年10月31日までに当該路線バスに装着済みであるもの |
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マツダ株式会社 |
27 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合するマツダ株式会社製の自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
マツダ株式会社 TEL0120-386-919 |
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日産自動車株式会社 |
32 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 日産自動車株式会社製QD32、TD27 |
低硫黄軽油を燃料とするものに限る。 |
日産自動車株式会社 |
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38 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの 日産自動車株式会社製TD42、TD42T |
低硫黄軽油を燃料とするものに限る。 |
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アペクセラ株式会社 |
33 |
A‘PEXCATA |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成19年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
アペクセラ株式会社 〒243-0303 |
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日発販売株式会社 |
51 |
粒子状物質減少装置 |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、当該自動車に搭載された原動機の型式がUDトラックス株式会社製GE13であるものであって、平成20年7月31日までに当該自動車に装着済みであるもの |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
日発販売株式会社 〒135-0051 |
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53 |
粒子状物質減少装置(GPM-11D、GPM-12D、GPM-13D、GPM-31D、GPM-32D、GPM-33D、GPM-41D、GPM-42D、GPM-43D) |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成20年7月31日までに当該自動車に装着済みであるもの(装置の型式がGPM-11D、GPM-12D、GPM-13Dである場合に限る。) いすゞ自動車株式会社製4HF1、4HG1、4HJ1、6HH1、6WG1(410PS,450PS)、8PE1、10PE1、12PE1 |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成20年7月31日までに当該自動車に装着済みであるもの(装置の型式がGPM-31D、GPM-32D、GPM-33Dである場合に限る。) 日野自動車株式会社製J05C(145PS)、J07C、J08C(200PS,215PS)、K13D、F21C、P11C(N130仕様) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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平成6年排出ガス規制に適合する自動車のうち、以下の原動機を搭載するものであって、平成20年7月31日までに当該自動車に装着済みであるもの 三菱自動車工業株式会社製4D33、4D35、4M51、6D16(170PS)、6D17、6D24(装置の型式がGPM-41Dである場合に限る。) |
低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
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ヒュンダイモービス株式会社 |
52 |
粒子状物質減少装置XICON |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
現代MOBIS株式会社 〒102-0075 |
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株式会社ACR |
54 |
ACREXCATCシリーズ |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
株式会社ACR 〒242-0007 |
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株式会社コーレンス |
62 |
FinnKatディーゼル排気ガス浄化装置 |
昭和58年排出ガス規制又は平成元年排出ガス規制に適合する自動車であって、当該自動車に搭載された原動機の型式が、三菱製4DR6であるもの(通称名が三菱ジープであるものに限る。) |
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株式会社日本ジープセンター 〒124-0013 |
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株式会社ESR |
68 |
A‘PEXCATA |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するものであって、平成19年11月30日までに当該自動車に装着済みであるもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
アペクセラ株式会社 〒243-0303 |
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| 東京濾器株式会社 |
74
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PMC |
平成6年排出ガス規制に適合する自動車であって、以下の原動機を搭載するもの
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低硫黄軽油を燃料とし、かつ、主として一般道路を走行するものに限る。 |
東京濾器株式会社 〒224-0041 |
千葉県(九都県市)指定粒子状物質減少装置を装着すると、「装着証明書」、「登録はがき」、「装着車ステッカー」が装置に付属してきますので、下表のとおりの取り扱いをお願いします。
装着証明書には装着車の車台番号、装着年月日などが記載されています。
装着した自動車に携行してください。(車検証と一緒に保管するのが望ましい)
登録はがきに必要な事項を記入の上、必ず送付してください。
これによって指定装置装着の情報が県に伝わることとなります。
(宛先は「東京都環境局」となっています。東京都を経由して千葉県に情報が伝えられます。)
装置の装着車に貼付するステッカーです。原則としてフロント右ドア及び車両後部右側に貼付してください。
ステッカーには下記の2種類がありますが、千葉県では、いわゆる「平成17年規制」はありませんので、どちらのステッカーでも基準適合となります。
ステッカーの種類
平成15年規制対応の装置装着車用と平成17年規制対応の装置装着車用の2種類

平成14年度以前に装着の場合、「八都県市」が「東京都」となっていることがあります。
また、平成15年4月以前は「八都県市」が「七都県市」となっています。
いずれも千葉県条例に適合しています。
よくある質問