ホーム > 入札・契約 > 建設工事等 > 随意契約の結果(建設工事等) > 水道局 > 水道局 随意契約の結果(建設工事等) - 施設整備センター・平成22年度
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更新日:平成23(2011)年7月4日
このページは、地方公営企業法施行令第21条の14第1項第2号から9号の規定による随意契約を締結した内容について公表するものです。
掲載は、契約の相手を決定した日以降から翌会計年度が終了する日までとさせていただきます。
掲載順序:随意契約の締結順に掲載しています。
施設整備センター総務課
電話:047-433-2574
FAX:047-433-2698
| 番号 | 工事の契約名称及び場所 | 契約を締結した日 | 契約の相手方の商号又は名称 | 契約金額(円) (注1) |
予定価格(円) | 落札率(%) | 支出科目コード (注2) |
地方公営企業法施行令根拠条項 | 随意契約によることとした理由(具体的かつ詳細に) | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
第二北総~成田線北千葉道路8号橋添架工事に伴う支持金具設置工事(その3)印西市吉高干拓地先 |
平成22年12月7日 | (株)駒井ハルテック | 9,765,000 |
10,153,500 |
96.1 |
15節 | 第21条の14第1項第6号 | 本工事は、道路橋に送水管Φ600mmを添架するための支持金具を設置する工事であり、下記理由により橋梁本体の請負業者が桁製作と一体施工することが、効率的かつ経済的に有利に施工できるため随意契約とする。 1支持金具を橋梁架設後に設置する場合、桁塗装面(外面塗装)を剥がしてから溶接取り付けとなり、溶接の際に桁内部の塗装面(内面塗装)を損傷することから再塗装が必要となるため。また、施工に伴う仮設足場及び塗装用の防護(粉塵飛散防止)等の設置も必要になるため。 2橋梁本体の請負業者工場には、製作工程の段階で守秘されるものがあり、他の業者が出入りすることが出来ないため、橋梁本体の請負業者から桁製作工程の途中で桁を借用し、自社工場で支持金具を設置することから、桁の運搬が必要となるため。 3前年度発注した同種工事の指名競争入札では入札辞退者が多数あったため。 |
|
| 2 |
第二北総~成田線北千葉道路8号橋添架工事に伴う支持金具設置工事(その4)成田市北須賀地先 |
平成22年12月7日 | (株)宮地鐵工所 | 10,290,000 | 10,762,500 |
95.6 |
15節 | 第21条の14第1項第6号 | 本工事は、道路橋に送水管Φ600mmを添架するための支持金具を設置する工事であり、下記理由により橋梁本体の請負業者が桁製作と一体施工することが、効率的かつ経済的に有利に施工できるため随意契約とする。 1支持金具を橋梁架設後に設置する場合、桁塗装面(外面塗装)を剥がしてから溶接取り付けとなり、溶接の際に桁内部の塗装面(内面塗装)を損傷することから再塗装が必要となるため。また、施工に伴う仮設足場及び塗装用の防護(粉塵飛散防止)等の設置も必要になるため。 2橋梁本体の請負業者工場には、製作工程の段階で守秘されるものがあり、他の業者が出入りすることが出来ないため、橋梁本体の請負業者から桁製作工程の途中で桁を借用し、自社工場で支持金具を設置することから、桁の運搬が必要となるため。 3前年度発注した同種工事の指名競争入札では入札辞退者が多数あったため。 |
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| 3 |
第二北総~成田線北千葉道路8号橋添架工事に伴う支持金具設置工事(その5)印西市吉高干拓地先 |
平成23年3月24日 | (株)サクラダ | 7,455,000 | 7,759,500 | 96.1 | 15節 | 第21条の14第1項第6号 | 本工事は、道路橋に送水管Φ600mmを添架するための支持金具を設置する工事であり、下記理由により橋梁本体の請負業者が桁製作と一体施工することが、効率的かつ経済的に有利に施工できるため随意契約とする。 1支持金具を橋梁架設後に設置する場合、桁塗装面(外面塗装)を剥がしてから溶接取り付けとなり、溶接の際に桁内部の塗装面(内面塗装)を損傷することから再塗装が必要となるため。また、施工に伴う仮設足場及び塗装用の防護(粉塵飛散防止)等の設置も必要になるため。 2橋梁本体の請負業者工場には、製作工程の段階で守秘されるものがあり、他の業者が出入りすることが出来ないため、橋梁本体の請負業者から桁製作工程の途中で桁を借用し、自社工場で支持金具を設置することから、桁の運搬が必要となるため。 3前年度発注した同種工事の指名競争入札では入札辞退者が多数あったため。 |
(注1)公表対象随意契約が、単価契約である場合には、契約金額欄に契約単価を記載するとともに、備考欄に単価契約である旨及び予定調達総額を記載してあります。
(注2)支出科目コード欄には、節コード(工事請負費=15節)を記載してあります。