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更新日:平成29(2017)年6月16日

千葉県行徳内陸性湿地再整備検討協議会

行徳内陸性湿地(行徳鳥獣保護区)は、市川市の南岸地域に位置しており、埋立工事により失われつつあった野鳥(水鳥)の生息地を確保するため、昭和45年から50年にかけ人工的に造成されたものです。
湿地を含む周辺地域は、昭和45年に近郊緑地特別保全地区として、また、昭和54年には県設の行徳鳥獣保護区として指定され、野鳥観察舎及び傷病鳥の収容施設が順次完成し、都市部に残された貴重な湿地環境として、県民の野鳥観察の場や野鳥保護思想の啓発の場として活用されています。
しかし、近年、都市化の著しい進展など、野鳥を取り巻く環境が悪化している状況にあり、これらの改善を図るため、平成6年3月1日に「千葉県行徳内陸性湿地再整備検討協議会」が設置されました。

設置要領及び委員名簿

千葉県行徳内陸性湿地再整備検討協議会設置要領(PDF:72KB)

千葉県行徳内陸性湿地再整備検討協議会委員名簿(PDF:32KB)

協議会の開催状況

平成16年度以降の会議開催結果

行徳湿地再整備に係るワーキンググループ

その他

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:環境生活部自然保護課自然環境企画室

電話番号:043-223-2976

ファックス番号:043-225-1630

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