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更新日:平成23(2011)年6月27日
このページは、地方自治法施行令第167条の2第1項第2号から第9号の規定による随意契約を締結した内容について公表するものです。
掲載は、契約の相手を決定した日以降から翌会計年度が終了する日までとさせていただきます。
掲載順序:随意契約の締結順に掲載しています。
| 番号 | 物品・委託等の契約名称又は品名等 | 契約を 締結した日 (平成 年 月 日) |
契約の相手方の商号又は名称 | 契約金額(円) (注1) |
予定価格(円) | 落札率(%) | 支出科目コード (注2) |
地方自治法施行令根拠条項 | 随意契約によることとした理由 (具体的かつ詳細に) |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 首都圏自然歩道管理委託 | 平成22年4月1日 | 香取市、ほか21市町 | 7,116,000 | 7,116,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
整備段階で示した『首都圏自然歩道管理要領』に基づき、利用者の問い合わせ窓口としている各市町に継続委託することが必要であるため。 | |
| 2 | 館山自然公園施設管理運営委託 | 平成22年4月1日 | (財)休暇村協会 | 3,050,880 | 3,050,880 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
館山自然公園施設は県が整備を実施した区域内の休養園地である。そして、当該地に接して(財)休暇村協会の所管する宿舎が位置している。質の高い公共サービスを提供するにはこれら施設と一元的に管理することが合理的であり、30年の管理実績がある(財)休暇村協会に委託するものである。 | |
| 3 | 館山自然公園施設管理運営委託 | 平成22年4月1日 | 館山市 | 2,982,000 | 2,982,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
館山自然公園施設は県が整備を実施した区域内の休養園地である。当該地域は、地域性をもつ気象海象を有しており、公園の維持管理においては、このような現地条件に精通していることが必要である。館山市はこれまで30年余り公園管理を行った実績があり、現地条件にも精通していることから委託するものである。 | |
| 4 | 行徳鳥獣保護区管理委託 | 平成22年4月1日 | 市川市 | 6,622,000 | 6,622,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
行徳野鳥観察舎のある行徳湿地帯は、野鳥の保護を図る必要があることから、県の「鳥獣保護区」に指定しているが、都市における無秩序な市街化の防止や地域住民の健全な生活環境を確保する必要があることから「近郊緑地特別保全地区」にも指定されており、その適切な管理や有効な活用を図るためには、特に、地元市町村との施策の連携が必要である。 地元市である市川市においては、都市計画マスタープランや行徳臨海部基本構想において、行徳近郊の緑地を、野鳥、緑、自然生態系の重要な地域と位置付け、地域づくりを推進している。 このことから、地元市である市川市との施策の連携を図るため、行徳湿地帯(県指定鳥獣保護区)の管理は市川市に行ってもらう必要がある。 |
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| 5 | 行徳湿地再整備事業水質・鳥類継続的調査業務委託 | 平成22年4月1日 | 市川市 | 2,743,000 | 2,743,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
行徳野鳥観察舎のある行徳湿地帯は、野鳥の保護を図る必要があることから、県の「鳥獣保護区」に指定しているが、都市における無秩序な市街化の防止や地域住民の健全な生活環境を確保する必要があることから「近郊緑地特別保全地区」にも指定されており、その適切な管理や有効な活用を図るためには、特に、地元市町村との施策の連携が必要である。 地元市である市川市においては、都市計画マスタープランや行徳臨海部基本構想において、行徳近郊の緑地を、野鳥、緑、自然生態系の重要な地域と位置付け、地域づくりを推進している。 このことから、地元市である市川市との施策の連携を図るため、行徳湿地帯(県指定鳥獣保護区)の管理は市川市に行ってもらう必要がある。 本業務は、行徳湿地帯が野鳥の飛来地、生息地及び繁殖地として良好な環境が保全、形成されるように実施するものであり、行徳湿地帯の管理業務と一体的に行うことが効率的である。 |
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| 6 | 行徳湿地再整備事業湿地環境改善・維持管理業務委託 | 平成22年4月1日 | 市川市 | 3,600,000 | 3,600,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
行徳野鳥観察舎のある行徳湿地帯は、野鳥の保護を図る必要があることから、県の「鳥獣保護区」に指定しているが、都市における無秩序な市街化の防止や地域住民の健全な生活環境を確保する必要があることから「近郊緑地特別保全地区」にも指定されており、その適切な管理や有効な活用を図るためには、特に、地元市町村との施策の連携が必要である。 地元市である市川市においては、都市計画マスタープランや行徳臨海部基本構想において、行徳近郊の緑地を、野鳥、緑、自然生態系の重要な地域と位置付け、地域づくりを推進している。 このことから、地元市である市川市との施策の連携を図るため、行徳湿地帯(県指定鳥獣保護区)の管理は市川市に行ってもらう必要がある。 本業務は、行徳湿地帯が野鳥の飛来地、生息地及び繁殖地として良好な環境が保全、形成されるように実施するものであり、行徳湿地帯の管理業務と一体的に行うことが効率的である。 |
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| 7 | 狩猟免許試験及び狩猟免許更新等の一部事務委託 | 平成22年4月1日 | (社)千葉県猟友会 | 1,155,000 | 1,155,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
狩猟免許試験における技能試験及び狩猟免許の更新講習会における講習については、豊富な経験に基づく知識と技術が必要である。 社団法人千葉県猟友会は狩猟者で構成される県内唯一の団体で、県が設置した千葉県射撃場(適正狩猟及び安全狩猟のための研修施設)の管理を行っているほか、豊富な経験に基づく正しい知識と技術を備えた多数の指導員が会員の指導にあたっている。このようなことから、猟友会の長年の指導経験を活用することにより狩猟免許試験及び狩猟免許更新講習会を円滑かつ効率的に実施することが可能となる。 |
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| 8 | 傷病野生鳥獣救護事業 | 平成22年4月1日 | (社)千葉県獣医師会 | 鳥類:3748.5円/件 獣類:7497円/件 |
鳥類:3748.5円/件 獣類:7497円/件 |
100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
一般県民により保護された傷病野生鳥獣の治療には、専門的な技術及び知識を必要とするため、動物の治療等を専門としている獣医師の団体である社団法人千葉県獣医師会に委託することが適当であり、本事業が開始された平成4年度から同会に委託しており、野生鳥獣の治療に関しては長年の実績があるため。 | 単価契約 2,500,000円 |
| 9 | 千葉県射撃場施設管理委託 | 平成22年4月1日 | (社)千葉県猟友会 | 4,960,200 | 4,960,200 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
県射撃場は銃砲刀剣類所持取締法の規定による指定射撃場であり、指定射撃場として存続するためには、一時休止中であっても、銃砲に関しての相当の知識、経験を有する者を管理者として選任しておく必要があり、射撃練習用機器等に精通した者による定期点検も必要となるため、対応できる団体は他にない。 | |
| 10 | 平成22年度有害鳥獣捕獲員研修事業委託 | 平成22年4月1日 | (社)千葉県猟友会 | 2,488,500 | 2,488,500 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
有害鳥獣捕獲事業に従事する銃を使用する捕獲員を対象とした研修については、豊富な経験に基づく知識と技術が必要である。(社)千葉県猟友会は狩猟者で構成される県内唯一の団体で、県が設置した千葉県射撃場(適正狩猟及び安全狩猟のための研修施設)の管理を行っているほか、豊富な経験に基づく正しい知識と技術を備えた多数の指導員が会員の指導に当たっている。このようなことから、猟友会の長年の指導経験を活用することにより、本研修を円滑かつ効率的に実施することが可能となる。 | |
| 11 | 平成22年度外来種緊急特別対策事業(アカゲザル)委託 | 平成22年4月1日 | (株)野生動物保護管理事務所 | 17,950,000 | 17,976,995 | 99.8 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
効果的かつ効率的な事業実施方法等について提案してもらうため、プロポーザル方式により実施することとし、選考委員会により受託者が選定された。 | |
| 12 | 平成22年度ミヤコタナゴ保護増殖事業(人工飼育及び生息状況調査等) | 平成22年4月2日 | 社団法人観音崎自然博物館 | 1,450,000 | 1,450,000 | 100.0 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
ミヤコタナゴの人工飼育及び生育状況調査については、専門的な知識と技術及び施設を必要とするものである。(社)観音崎自然博物館は平成2年度から房総半島のミヤコタナゴの生息状況調査、保護増殖活動に尽力しており、千葉県と栃木県にのみ生息が確認されている同種の人工飼育に関する優れた技術及び施設を有している唯一の研究機関である。 また、当事業は平成9年度から当博物館へ委託し、ミヤコタナゴの人工飼育及び生育状況調査等を行ってきたところであり、副館長の石鍋氏と主幹研究員の間瀬氏は環境省の保護増殖事業における保護増殖検討会委員となっている。 以上のことから、事業の円滑な実施のため当該博物館に委託することが適当である。 |
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| 13 | 平成22年度ニホンザル生息状況等調査業務委託 | 平成22年4月12日 | 株式会社野生動物保護管理事務所 | 4,800,000 | 4,816,119 | 99.7 | 13節 | 第 167条の2 第1項第2号 |
本調査は、特に作業者の専門性や分析能力を必要とするため、通常の競争入札にはそぐわないことから、プロポーザル方式により実施することとし、学識経験者等による受託者選定委員会を設置して審査会において受託者を選定した。 | |
| 14 |
平成22年度千葉県自然環境保全地域等変遷調査 | 平成22年4月30日 | 千葉県自然環境保全調査研究会 | 1,840,000 | 1,857,000 | 99.1 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
本調査は、その地域における生態系の学術的意義を含む自然環境の変遷を明らかにしようとするものであり、本調査の実施にあたっては、 (1)学術調査の経験を多くもち、動植物等の自然環境 に関する専門的な知識を有する人材がそろえられること。 (2)変遷調査という性格上、前回調査(1993年)のデータを含めた知識の積み重ねを豊富にもち、調査対象地域及び周辺の情報に詳しいこと。 が必要である。 千葉県自然環境保全調査研究会は千葉県内の自然環境について活発な調査活動を行う専門家が組織している団体であり、上記の(1)及び(2)の条件を満たす唯一の団体であることから委託するものである。 |
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| 15 |
平成22年度三番瀬自然環境総合解析調査 | 平成22年6月16日 | (株)いであ | 24,969,000 | 24,990,000 | 99.9 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
本調査は、特に作業者の分析能力を必要とするため、通常の競争入札にはそぐわないことから、プロポーザル方式により実施することとし、学識経験者等による受託者選定委員会を設置して審査会において受託者を選定した。 | |
| 16 |
平成22年度千葉県カワウ生息状況等調査業務委託 | 平成22年7月1日 | 特定非営利活動法人行徳野鳥観察舎友の会 | 1,578,780 | 1,579,000 | 99.9 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
行徳野鳥観察舎友の会は、行徳野鳥観察舎及び行徳内陸性湿地の管理及び運営に関する事業等を行っている特定非営利活動法人である。 また、当会は行徳鳥獣保護区内にある県内で最大規模のカワウのコロニーの生息や繁殖状況調査業務を長年にわたって受託していることから、長年にわたる調査データを所有し、カワウに関する知識、調査方法に関して精通している。 本調査業務は、調査範囲が県下全域にわたり、当会はこれを遂行するにあたり、会員又は個人等の連携により幅広い協力体制が得られる。 県内全域のカワウの生息状況等調査は、生息状況の推移等の継続的な調査結果の解析を必要とするため、当会に代わる委託先が見当たらない。 |
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| 17 |
平成22年度千葉県レッドデータブック改訂業務委託 | 平成22年7月7日 | 財団法人千葉県環境財団 | 8,400,000 | 8,610,000 | 97.6 | 13節 | 第167条の2 第1項第8号 |
一般競争入札を2回行ったが落札者がなく不調となった。そのため、最低価格で入札した財団法人千葉県環境財団から見積書を徴し、予定価格の範囲内であったため契約した。 | |
| 18 |
平成22年度印旛・利根カミツキガメ等緊急防除業務 | 平成22年9月15日 | 財団法人自然環境研究センター | 2,301,860 | 2,307,805 | 99.7 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
本業務については、専門的知識と技術のほか、実施にあたり、現場地先である印旛沼を漁場として管轄する印旛沼漁業協同組合と緊密に連携した調査体制を速やかに構築する必要がある。また、本業務による調査結果を県防除業務や環境省モデル事業に反映させる必要がある。 財団法人自然環境研究センターは、本県で実施しているカミツキガメ防除業務(H19~22)やウチダザリガニ生息状況調査業務(H21)を受託実施しているほカ、環境省が印旛沼流域をモデル地域として実施している特定外来生物防除推進調査(カミツキガメ)を受託しており、緊密に連携した調査体制を速やかに構築し、調査データを一元的に管理することのできる唯一の団体である。 このことから、財団法人自然環境研究センターに上記業務を再委託する。 |
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19
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平成22年度地域生物多様性保全活動支援事業(カミツキガメ等防除)用船契約 | 平成22年10月8日 | 印旛沼漁業協同組合 | 30,000/回 | 30,000/回 | 100.0 | 14節 | 第167条の2 第1項第2号 |
本事業の施行場所である印旛沼等は、印旛沼漁業協同組合が漁業権を受けており、また、多くの漁業者を有していることから、当該地域で使用する船舶を用船できる唯一の団体である。 このことから、印旛沼漁業協同組合と用船契約を締結する。
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単価契約 予定調達総額:2,400,000円 |
| 20 | 平成22年度外来種緊急特別対策事業(キョン)委託 | 平成22年12月17日 | 社団法人千葉県猟友会 | 4,790,000 | 4,798,500 | 99.8 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
(1)社団法人千葉県猟友会は、狩猟者で構成している県内最大、かつ法人格を有する唯一の団体であり、有害鳥獣の捕獲、鳥獣資源の確保等を図ることを目的とした事業を実施している。 (2)当猟友会は、県からの各種委託事業について、毎年度その業務を誠実に履行している。 (3)キョンは、房総地域山間部に生息し、群れをなさず、臆病な性質のため、今回の主な業務である、わなによるキョンの捕獲に際し、対象区域の地理に精通し、わな捕獲技術に優れ、キョン等の野生鳥獣類の生態や生息状況を把握している必要がある。 |
<1>定額契約:キョン処分運搬費を除く事業委託:4,010,000<2>単価契約:キョン処分運搬費:6,000円/頭 |
| 21 | 平成22年度ニホンザル保護(交雑モニタリング)事業委託 | 平成22年12月24日 | 財団法人かずさディー・エヌ・エー研究所 | 5,881,260 | 5,904.360 | 99.6 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
(1)本法人は、平成3年に通商産業省の許可により設立された財団法人で、現在は、特定公益増進法人となっている。平成6年に世界初のDNA専門の研究機関として開所した。設立の目的は、DNAの機能及びその応用に関する研究等により新しい産業分野の創出や産業構造の高度化、科学技術の振興を促すことである。 (2)今回の業務は、肉種の判別やコメ等の品種確認に使われている手法と同様にDNAマーカーを用いて、ニホンザルとアカゲザルの交雑を確認しようとするものである。現在、ニホンザルとアカゲザルの交雑を確認できる体制は、民間にはなく、研究機関として京都大学霊長類研究所だけである。本業務は霊長類研究所の研究実績を基に新たな手法を検討し、多数の分析を実施するものであり、最先端の技術・設備が必要とされる。 (3)以上のことから、収益を目的とせず、高度な技術・設備を備え、ニホンザルとアカゲザルのDNAによる分析が大量かつ迅速に実施できる機関は「かずさディー・エヌ・エー研究所」だけである。 |
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22 |
平成22年度野生鹿生息数調整モデル事業委託 | 平成23年2月15日 | 社団法人千葉県猟友会 | 3,470,500 | 3,500,000 | 99.2 | 13節 | 第167条の2 第1項第2号 |
(1)社団法人千葉県猟友会は、狩猟者で構成している県内最大、かつ法人格を有する唯一の団体であり、有害鳥獣の捕獲、鳥獣資源の確保等を図ることを目的とした事業を実施している。 (2)当猟友会は、県からの各種委託事業について、毎年度その業務を誠実に履行している。 (3)ニホンジカは房総地域山間部に生息し、今回の主な業務である、わなによるニホンジカの捕獲に際し、対象区域の地理に精通し、わな捕獲技術に優れ、ニホンジカ等の野生鳥獣類の生態や生息状況を把握している必要がある。 (4)以上により、ニホンジカの捕獲事業が実施可能な団体は、当猟友会以外にない。 |
<1>定額契約:ニホンジカ解体処分運搬費を除く業務委託:3,030,000<2>単価契約:解体処分運搬費<1>ニホンジカ(オス):7,500円/頭<2>ニホンジカ(メス・子宮なし)7,500円/頭<3>ニホンジカ(メス・子宮あり)8,500円/頭 |
| (注1)公表対象随意契約が、単価契約である場合には、契約金額欄に契約単価を記載するとともに、備考欄に単価契約である旨及び予定調達総額を記載してあります。 |
| (注2)支出科目コード欄には、節コード(需用費=11節、役務費=12節、委託料=13節、使用料及び賃借料=14節、原材料費=16節、公有財産購入費=17節、備品購入費=18節)を記載してあります。 |
| (注3)公共料金(電気、ガス、上下水道、電話等)については、記載を除いています。 |