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更新日:平成29(2017)年5月8日

入院治療

当センターでは「急性の精神病状態のために入院を必要とする」と当センター医師が診断した患者さんについて入院治療を行っています。
単なるアルコール依存症や人格障害、老年痴呆、また摂食障害(拒食症・過食症)と診断された場合には、精神病の症状がない限り原則として当センターの入院対象とはなりません。
これは、決して診療をしないということではなく、要請があれば救急診療は行っております。

  • 面会に関しては、原則として親族の方に限らせていただきます。
  • 親族以外の方は主治医の許可を得てください。
  • なお、面会の際は、ガラス類や危険物などを持ち込まないようお願いします。