• 組織としごと
  • サイトマップ
  • 携帯サイト
  • Foreign Languages
文字サイズ
拡大
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒色
黒地に黄色

ホーム > しごと・産業 > 観光・特産品 > 直売所 > 農林水産物直売所実態調査及び農林漁業体験施設等実態調査について

ここから本文です。

 

更新日:平成23(2011)年12月12日

農林水産物直売所実態調査及び農林漁業体験施設等実態調査について

 (1)農林水産物直売所実態調査 , (2)農林漁業体験施設等実態調査

(1)農林水産物直売所実態調査

 調査目的

 農林水産物直売所は、都市農山漁村交流や地産地消の活動拠点として、生産者、消費者の双方からの期待が高まっています。また、地域経済への波及効果の増大や、女性・高齢者がいきいきと活動できる場であるなど、地域への貢献度も高くなっています。

 このような直売所の実態を把握し、継続的な発展に資するため、本調査を実施しています。

調査対象

  • 農林水産物直売所

調査頻度

  •  毎年調査

 農林水産物直売所実態調査 調査結果

平成23年度農林水産物直売所実態調査結果(PDF:157KB)

平成23年度農林水産物直売所実態調査結果資料(PDF:195KB)  

(2)農林漁業体験施設等実態調査

調査目的

   近年、心の安らぎや癒しを求めて、豊かな自然が残る農山漁村に訪れ、地域の人々との交流を楽しむグリーン・ブルーツーリズムに、都市住民の関心が集まっています。

 特に、農林漁業体験施設、農林漁家レストラン・民宿、朝市・夕市は、都市住民が気軽に農林漁業体験が行える場、地域ならではの旬の味が楽しめる場であり、体験等を通じた農林漁業に対する理解の促進や、都市と農山漁村の交流の場として重要な役割を担うとともに、地域の活性化に寄与しています。

 そこで、本県のグリーン・ブルーツーリズムの貴重な資源であるこれらの施設に関する情報を収集し、今後の施策推進の基礎資料とするほか、都市住民に向けた情報発信を行うため、本調査を実施しています。

調査対象

  • 農林漁業体験施設
  • 農林漁家レストラン
  • 農林漁家民宿
  • 朝市・夕市 

調査頻度

  •  隔年調査

農林漁業体験施設等実態調査 調査結果

平成22年度農林漁業体験施設等実態調査結果(PDF:34KB)

 

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

所属課室:農林水産部農村環境整備課地域農業振興室

電話:043-223-2782

ファクス:043-225-2479

ページの先頭へ戻る

最近閲覧したページ

機能の説明