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更新日:平成23(2011)年11月22日
在学している学校に申請します。
詳しくは担当の先生、又は学校の事務室等に申し出てください。
申請期間は概ね4月上旬から5月中旬までとなります。
締め切りは学校ごとに異なりますので、担当の先生、又は学校の事務室等に申し出てください。
· 高等学校等に在学する者であること。
(中等教育学校の後期課程、特別支援学校の高等部も含む。)
· 独立の生計を営む成年者でない場合は、保護者が県内に住所を有する者であること。
· 独立の生計を営む成年者である場合は、県内に住所を有する者であること。
· 修学意欲があり、かつ性行が正しい者であること。
· 経済的理由によって修学が困難な者であること。
· 「母子(寡婦)福祉資金(修学資金)」の貸付けを受けていないこと。
世帯全体の収入の年額が、所定の収入基準以下であること。
※収入基準のめやす(実際の申請の際は、必ず学校の方とよく相談してください。)
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区分 |
給与所得の世帯 | 給与所得以外の世帯 | ||
|---|---|---|---|---|
| 国公立 | 私立 | 国公立 | 私立 | |
| 4人世帯 | 790万円 | 809万円 | 330万円 | 343万円 |
| 5人世帯 | 832万円 | 839万円 | 359万円 | 364万円 |
連帯保証人(親権者)のほかに、保証人(別生計の成年者)が必要です。
下記の表から希望額を選択できます。
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自宅通学 |
10,000円 |
|---|---|
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20,000円 |
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30,000円 (私立高等学校等のみ) |
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自宅外通学 |
15,000円 |
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25,000円 |
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35,000円 (私立高等学校等のみ) |
決定月から正規の修学期間まで
※正規の修学期間
高等学校全日制課程・特別支援学校高等部・中等教育学校の後期課程→3年
高等学校定時制課程・通信制課程→3年または4年
高等学校専攻科→2年
貸付終了月の翌月から据置期間(6か月)を経過した後、規定の年数以内に月賦、半年賦又は年賦の均等払方式(無利子)により返還する。
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よくある質問