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更新日:平成23(2011)年12月22日

国体や国際大会などで活躍したアスリートを講師として派遣し、デモンストレーション、技術指導、スポーツ交流等を行っています。
今回は、県教育委員会「遊・友スポーツランキング」中期大賞を受賞した学校を訪問し、子どもたちとスポーツ交流を行いました。
期日:2011年12月19日
会場:大網白里町立瑞穂小学校

「ゆめ半島千葉国体」で日本一に輝いたチームちば成年男子・女子のメンバーがスポーツ交流に訪れた。
左から秋元啓人選手(県立幕張総合高)、野村由希選手(県立野田中央高)、桑原美和選手(県立袖ヶ浦高)、黒田裕選手(県立我孫子高)、4名は各高校で保健体育科教師をしている。

秋元選手のスピード豊かなドリブルシュートでデモンストレーションスタート!

野村選手(左)はオールラウンドプレーヤーぶりを披露

黒田選手のダンクシュートに子どもたちはびっくり!

スリーポイントシュートが得意な桑原選手が、センターサークルからロングシュートを見事成功!

飛び入りの瑞穂小児童がミラクルシュート(?)を決めた

遊・友スポーツランキング「フリースロー」でチームちばと対決

続けて「ボールパスラリー」に挑戦、瑞穂小教員チームも加わった

瑞穂小ミニバスチームVSチームちば

小学生の元気なプレイ「ナイスシュート!」

児童代表からお礼の言葉と花束贈呈

子どもたちが楽しみにしていた授与式とスポーツ交流は大いに盛り上がりました。

「国体選手能力活用を今後も続けます。
めざそう未来のトップアスリート!」
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