ホーム > 教育・文化・スポーツ > 体育・スポーツ > 体育・スポーツ > 千葉県競技力向上推進本部 > 競技力向上トピックス2011 - 2011年7月以降 > 国体選手能力活用(卓球):いすみ市立国吉中学校
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更新日:平成24(2012)年1月12日

国体や国際大会などで活躍したアスリートを講師として派遣し、デモンストレーション、技術指導、スポーツ交流等を行っています。
今回は、国吉中と大多喜町立大多喜中卓球部の合同練習で部員に技術指導を行いました。
期日:2011年12月17日
会場:いすみ市立国吉中学校

「ゆめ半島千葉国体」をはじめ近年の国体で活躍した「チームちば」成年男女メンバー4名が講師を務めた。
左から大熊千郷選手、村山真実選手、竹之内亮佑選手、大塚裕貴選手

準備運動、卓球台の間をランニング

男女別に分かれて全体指導

講師2名でデモンストレーション

グリップ、スイングの基本から

フォアハンドの個別指導

講師2名でラリーの模範を示す

バックハンドの基本を確認

基本指導の後、試合練習、模範試合、質問コーナーで半日の予定を終えた

参加者全員で記念撮影

「国体選手能力活用を今後も続けます。
めざそう未来のトップアスリート!」
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