• 組織としごと
  • サイトマップ
  • 携帯サイト
  • Foreign Languages
文字サイズ
拡大
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒色
黒地に黄色

ホーム > 教育・文化・スポーツ > 体育・スポーツ > 体育・スポーツ > 千葉県競技力向上推進本部 > 競技力向上トピックス2011 - 2011年1月から6月 > 国体選手能力活用(陸上競技):チャリティーフルーツマラソン大会

千葉県教育委員会

  • 安全・安心情報
  • 防災ポータル
  • イベント情報
  • 公募・募集情報
  • 相談・問い合わせ窓口
  • よくある質問
  • 総合手続案内
  • サービス停止情報

ここから本文です。

 

更新日:平成23(2011)年7月28日

国体選手能力活用(陸上競技):チャリティーフルーツマラソン大会

がんばろう千葉チーバくん

国体や国際大会などで活躍したアスリートを講師として派遣し、デモンストレーション、技術指導、スポーツ交流等を行っています。
今回、「東日本大震災の被災地から元気を発信しよう!」のテーマのもと、旭市飯岡海岸で行われたチャリティーイベントに参加しました。

期日:2011年7月16日

会場:飯岡海岸(旭市)

 

開会式
「がんばろう千葉応援隊」のイベントとして地元の総合型スポーツクラブ「NPO法人スポーツアカデミー」が開催した「チャリティーフルーツマラソン」開会式。

震災津波のあと
会場の飯岡海岸には、震災・津波の跡が色濃く残る。

 

糸川航太講師
糸川航太講師(ジャパンアスリートケア所属)
800mで、今年6月の陸上日本選手権5位、2003世界ユース大会出場、2002国体1位などを経験したアスリート。現在横芝敬愛高校に勤務。

髙橋友香講師
髙橋友果講師(東京学芸大1年)
昨年は、千葉国体で少年女子走り幅跳び1位、世界ユースオリンピック5位など大活躍した。

 

マラソンスタート
髙橋講師がスターターを務め、小学生がスタート。

参加者の伴走1
参加者を励ましながら伴走。

 

参加者の伴走2
一般の部伴走中の糸川講師(中央)

給水
猛暑の中、給水は欠かせない。

 

フルーツ1
「フルーツマラソン」の由来は、地産のスイカをはじめとするフルーツを振る舞うことから。

フルーツ2
大会運営には、千葉県スポーツ振興基金の協力も得ている。

 

ゴール地点
小学生は約2kmを走る。完走まであとひといき。

表彰
千葉国体表彰式で「チームちば」代表として皇后杯授受を務めた髙橋講師。この日の表彰式ではプレゼンターとしてメダルを渡す。

 

チームちばチーバくん
「国体選手能力活用を今後も続けます。
めざそう未来のトップアスリート!」

 

 

よくある質問

このページに関するお問い合わせ

所属課室:教育庁 教育振興部体育課スポーツ振興室競技力向上班

電話:043-223-4104

ファクス:043-221-6682

ページの先頭へ戻る

最近閲覧したページ

機能の説明