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更新日:平成28(2016)年6月8日

通学合宿事例紹介(平成24年度の取組から)

市町村の取組紹介

通学合宿を実施している主催団体の事例を紹介します。県内では、各主催団体が特徴ある通学合宿を実施しています。

※それぞれの事例を見るには、下の表から見たい事例を選んでクリックしてください。

 

民間主催の事例・連携型の事例 教育委員会主催の事例 実行委員会主催の事例
青少年相談員が中心となっている事例 高校のセミナーハウスを宿泊施設としている事例 公民館と地域連携の事例
学校が主体となっている事例 県立青少年教育施設の事例  

 

民間主催の事例・連携型の事例

民間団体の力で7泊8日の通学合宿を実施している事例と、首長部局・教育委員会・県立青少年教育施設が連携して市内全小学校を対象とした通学合宿を実施している事例、教育委員会と民間団体、県立青少年教育施設が連携して中学生を対象とした通学合宿を実施している事例を紹介します。

教育委員会主催の事例

教育委員会が主体となって通学合宿を実施している事例を紹介します。

実行委員会主催の事例

地域住民や子ども会等地域団体が実行委員会を組織して通学合宿を実施している事例を紹介します。

※公民館で実施している事例は除きます。

青少年相談員が中心となっている事例

市町村の青少年相談員が主催している事例や、青少年相談員が中心となった実行委員会が主催している事例など、青少年相談員が活躍している事例を紹介します。

近隣高校のセミナーハウスを宿泊施設としている事例

近隣にある高等学校のセミナーハウスを宿泊施設として実施している事例を紹介します。高校生がボランティアとして参加している事例もあります。

公民館と地域連携の事例

公民館で実施されている事例を紹介します。地域住民を中心とした実行員会が主催している事例等、地域住民が活躍しています。

学校主体の事例

学校が主体となって実施している通学合宿の事例を紹介します。近隣の公民館や地域住民と連携して展開している通学合宿、青少年教育施設で仲間作りプログラムを実施している事例などがあります。

県立青少年教育施設の事例

千葉県の通学合宿は平成4年に県立東金青年の家が実施した「東金学寮」からスタートしました。ここでは、県立青少年教育施設が単独で実施している通学合宿を紹介します。青少年教育施設の特性を生かし野外活動を取り入れ展開している事例もあります。

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:教育庁 教育振興部生涯学習課社会教育振興室社会教育施設班

電話番号:043-223-4070

ファックス番号:043-222-3565

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