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更新日:令和3(2021)年2月25日

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フォトニュース履歴一覧令和2(2020)年度

千葉県教育に関するホットなニュースを写真(フォト)で紹介いたします。

7月8月9月10月11月12月1月2月

令和3年2月

「県銚ぼうさい探究!」が令和3年度「防災教育チャレンジプラン」(内閣府等主催)に採択(2月13日発表会開催)

県立銚子高校は、学校設定教科*「防災の学び」を柱に、自助・共助の防災意識を高めるために地域に根差した探究活動を実践してきました。令和2年度、学校と地域が目標を共有のうえ、協働して安全教育及び安全管理に取り組み、文部科学大臣表彰である「学校保健及び学校安全表彰」(「学校安全」の分野)を受賞しました。そしてこの取組が「県銚(けんちょう)ぼうさい探究!」のプランとして、内閣府等主催の令和3年度「防災教育チャレンジプラン」に採択され、2月13日には、プラン発表会(Zoom発表会)が行われ、担当教諭がプランの詳細やこれまでの取組について説明しました。

県立佐倉南高校 1・2年生合同の特別講座~本校職員を講師とした27講座~(2月5日)

佐倉南高校では今年度、新型コロナウイルス感染症の影響で、予定していた修学旅行や校外学習、文化祭等の学校行事が次々と中止となってしまいました。そこで、感染を防止しながら校内で実施できる体験学習を検討した結果、「特別講座」として、本校職員を講師とし、その専門分野や趣味などを生かした27の講座を開催することとしました。生徒たちは、自分が興味を持った講座を2種類選び、普段の授業と比べて少人数の環境で、お互い声を掛け合いながら生き生きと活動していました。

修学旅行は実現できなかったけれど...「沖縄を知ろう!」(2月4日)

県立野田中央高校の今年度の修学旅行は、新型コロナウイルスの影響で中止となりました。そこで2月4日、修学旅行に代わる学習機会として、現地の「沖縄平和ネットワーク」*と2年生317人がオンラインで繋がり、沖縄の歴史や文化を学ぶ交流会を行いました。交流会は、生徒による沖縄音楽の演奏からスタートし、その後、同ネットワークの平和ガイドである北上田 源様から、沖縄戦や戦争遺跡、沖縄戦後史についての御説明をいただきました。説明の後は、生徒による活発な質問に回答いただきました。生徒たちは修学旅行に向けて、事前学習を進めてきましたが、現地の方の生の声に触れ、改めて沖縄の歴史と平和について学ぶ機会を得られました。

令和3年1月

県教育委員会と日本マイクロソフト株式会社が連携~学校におけるICT利活用の推進に向けて~(1月22日)

令和3年1月22日金曜日、県教育委員会は、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:吉田仁志 以下、日本マイクロソフト)と、県立学校の生徒等が学びの質を高め、情報活用能力を高めるためのICT利活用の推進に資する協定を締結しました。日本マイクロソフトの協力を得ながら、教員一人一台校務用パソコンで使用するクラウドサービスを日常業務でも積極的に活用するとともに、各教科でICTの特性を生かした効果的な学習を行うための取組を推進します。

千葉南高校と淑徳大学が高大連携に関する協定を締結(1月13日)

令和3年1月13日水曜日、県立千葉南高等学校と淑徳大学は、相互の交流・連携を通して、地域の発展や教育力の向上に貢献するため、高大連携に関する協定を締結しました。今後、高校の探究的な学びやキャリア教育への大学からの支援、大学の施設を開放した学習支援、地域貢献活動や東京五輪・パラリンピックのボランティア活動への共同参画等を通して、高校生の豊かな学びや地域の生涯教育を推進します。

令和2年12月

児童生徒会選挙を活用した主権者教育の実施(12月17日)

県立矢切特別支援学校は、知的障害のある小学部から高等部までの児童生徒154名が学ぶ学校です。去る12月17日、児童生徒会選挙を活用して、松戸市選挙管理委員会の協力の下、本格的な選挙について学ぶ主権者教育を行いました。高等部の生徒は、本物の投票箱等を利用して選挙を行うとともに、自書できない人が代理人によって投票内容を記載する制度である「代理記載制度」を実際に体験しました。

一宮商業高校SPH成果発表会開催~地域観光のスペシャリストを目指して~(12月18日)

一宮商業高校は、平成30年度に文部科学省のスーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)*の指定を受け、「『高校生版DMO*』の活動を核とした地域観光ビジネス教育プログラムの開発」をテーマに掲げ、研究を進めてきました。これまで、地元一宮町を中心に、様々な方々と協働しながら、外房地域の観光活性化のためにできることを高校生の視点で考え、取り組んできました。この度、3年間の研究実績を発表する成果発表会を開催しました。

市原特別支援学校生徒と市民クラブ「VONDS(ボンズ)市原」のスポーツ交流会(12月18日)

市原特別支援学校は、「特別支援学校を拠点とした障害者スポーツ振興事業」の指定を受け、地域に障害者スポーツを広めるための様々な取組を行っています。今回は、市民クラブ「VONDS(ボンズ)市原」*のトップアスリートや指導者から、スポーツの実技指導を受けながら交流を図りました。グループごとに、サッカー、ダンスの実技の指導を受け、本校生徒からは、ボッチャ競技を紹介し、共にプレイしました。今後も、障害のある人とない人のスポーツ交流を通して、「心のバリアフリー」の考え方を広めていきます。

こころの1000か所ミニ集会~コロナ禍の中、地域とともに歩むために~(12月17日)

千葉県立飯高特別支援学校は、地域とともにあるコミュニティ・スクール(*1)として、コロナ禍の中、どのように地域との交流を継続し、地域とともに児童生徒の教育活動を行っていくかを検討し、「こころの1000か所ミニ集会」(*2)と題して2つの取組を実施しました。まずは「アクション1」として、地域の方々へコロナ禍の生活で困っていることや、行政機関や本校への期待などについてのアンケート調査を行い、学校としてできることを探った結果、児童生徒会を中心にメッセージカード付きマスクを地域の方に贈る等の取組を行いました。そして「アクション2」として、"コロナに負けない飯高"をテーマに、地域の方々、保護者、児童生徒等から、コロナ生活に係わる作品(川柳、絵画、塗り絵等)を募集しました。77点の応募作品を本校学校運営協議会が審査し、優秀な作品を選出、作者を学校に招き、12月17日に授賞式を行いました。

佐倉の町を和服姿で登下校~心を込めて製作した和服で過ごす一日~(12月15日)

県立佐倉東高校服飾デザイン科は、2年次から和裁コースと洋裁コースに分かれ、より専門的な学習に取り組んでいます。この度、和裁コースの3年生が、「和服登校日」として、生地を自分で選び、心を込めて製作した「世界にたったひとつ」の和服を着て、1日の学校生活を送りました。当日に向けて、着物に合わせた小物、草履等を用意し、着付けの細部についても事前に指導を受け、準備をしてきました。城下町佐倉の街並みと調和した素敵な着こなしをした生徒たちの姿は素晴らしいものでした。

県立中央博物館で企画展「ちばの縄文-貝塚からさぐる縄文人のくらし-」を開催しています(12月13日まで)

県立中央博物館で、12月13日日曜日まで、企画展「ちばの縄文-貝塚からさぐる縄文人のくらし-」を開催しています。千葉県内の遺跡から出土した土器や石器、骨角器、土偶など多種多様な遺物を展示し、当時のくらしの様子を紹介しています。約100年ぶりの里帰りとなる「銚子市余山貝塚出土土偶」をはじめ、ちばの縄文関連重要文化財3件が一堂に会します。めったにお目にかかれない貴重な遺物を展示しておりますので、是非ご来場ください。

令和2年11月

県立高等学校における国際理解教育の実現!~「EUがあなたの学校にやってくる」の開催について~

11月10日に、駐日欧州連合代表部が主催する「EUがあなたの学校にやってくる」と題した出張授業が複数の県立高校にて実施されました。日本の高校生に欧州連合(EU)をより身近な存在として知ってもらうことを目的としたこのプロジェクトは、EU加盟国の大使等が、自らの言葉でEUの過去・現在・未来を伝え、高校生と交流する内容となっています。ドイツ連邦共和国、オランダ王国の駐日大使館からの講師により、EUの現状、歴史や文化などを、日本のそれらと比較しながら学んだ県立千葉南高校、県立我孫子高校、県立銚子高校の生徒たちの姿を紹介します。

令和2年度「千葉県総合教育会議」を実施しました

本県では、平成27年度に「千葉県総合教育会議」を設置し、知事と教育委員会が教育に関する大綱の策定に係る協議や、教育の条件整備などの教育政策についての議論を重ねてきました。令和2年度は11月18日水曜日に会議を実施し、新型コロナウイルス感染拡大に伴う一斉休校という未曽有の経験の中で、「学校の意義の再確認」や「未来の学校教育の在り方」など、様々な気付きや発見があったことを踏まえ、「『学校の新しい生活様式』における学びの保障~学びの土台となる環境づくり~」をテーマに知事と教育長、教育委員が協議を行いました。

SSH指定校の理科好きな高校生が長生高校で科学実験にチャレンジ

11月1日土曜日、県立長生高校に、県内のSSH指定校6校(長生、県立船橋、県立柏、佐倉、木更津、市立千葉)から104名の高校生が集まりました。4つのグループに分かれ、専門の先生の指導の下、それぞれ、「水溶液の色と濃度の関係」「コンピュータを使った天文実習」「分光器の作成と光の観察」「カミツキガメの生態と解剖」をテーマに実験や観察に取り組みました。SSH(スーパーサイエンスハイスクール)は、次世代を担う科学技術人材の育成を目指した文部科学省の指定校制度です。現在、千葉大学と協働して「SSHコンソーシアム千葉」を構築し、トップ人材の育成を目指した取組を進めています。

「柏葉(かしわば)探究セミナー」―卒業生が生き方・職業を語るキャリア教育―(千葉県立柏高等学校)

卒業生が後輩に対して生き方・職業を語る「柏葉探究セミナー」を11月4日に開催しました。今年で12年目となり、小説家、医師、大学の教員、研究者、エンジニア、アートディレクターなど様々な職業の卒業生を講師としてお迎えし、生徒のキャリアデザインと自己実現の支援を目的に行っているものです。今年度は、海外(ロンドン)からのオンライン講座(Zoom利用)も実施しました。

令和2年10月

「防災の学び」ー市原八幡高校の生徒が千葉県消防学校防災研修センターによる「高校生向け防災研修」を受講しましたー(10月30日)

 

市原八幡高校では、令和元年度より学校設定教科*「防災の学び」を教育課程に取り入れ、学校全体で防災についての深い学びを実施しています。この教科では、生徒たちは様々な自然災害に対する対策を学び、自分の命を守ること(自助)、周りの人の命を助けること(共助)を考えながら、防災に関する探究的な学習を行っています。今回は、第1年次生徒が千葉県消防学校による「高校生向け防災研修」を受講しました。防災士の方などを講師に招き、救急救命法などの体験をしました。
*学校設定教科:教育上の必要から学校独自で設定できる教科

県立関宿城博物館で企画展「関東のへそ~地勢とくらしのヒストリー~」を開催しています(11月29日まで)

県立関宿城博物館で、11月29日日曜日まで、開館25周年記念企画展「関東のへそ~地勢とくらしのヒストリー~」を開催しています。関東の中心部に位置する関宿周辺の人々が、時代ごとに変化する地理的環境に対して、その暮らしをどう変えてきたかをたどる展示です。地形模型などから、周囲に川や沼地がいかに多かったが分かり、戦国時代に北条氏康がその書状の中で「関宿は、一国にも替え難い」と、関宿が軍事・交通の要所であることを記した意味が理解できます。そしてその後の農業や水害との関わりなどについて紹介しています。また、ご家庭で体験教室ができる関東の立体地図作成素材の配布もしています。ぜひ、ご来場ください。

結成「松国(まつこく)ESD輝き隊」~ユネスコスクールの松戸国際高校が地域清掃ボランティアを行いました~(10月22日)

県立松戸国際高校は、平成29年にユネスコスクールに認定され、日頃の授業をはじめ、海外の学校への生徒派遣などの海外交流行事を通して、各国の高校生たちなどとともに、ESDについて考える活動に取り組んでいます。このたび、ユネスコスクールの活動である環境学習の一環として、地域清掃ボランティアを行う「松国ESD輝き隊」を結成、“Let’s make a shining road!”(光り輝く通りをつくろう!)をモットーに、学校周辺を巡回し、路上のゴミの収集作業を行いました。

令和2年9月

「令和2年度 書のパフォーマンス発表会」が開催されました!(9月27日)

9月27日に、今年で11回目を迎える高校生による「書のパフォーマンス発表会」がさわやかちば県民プラザで開催されました。参加校はこれまで最多の11校(我孫子、柏の葉、松戸馬橋、国府台、松戸六実、鎌ヶ谷西、佐倉、八千代松陰、千葉英和、小金、柏[発表順])となりました。今年度は、新型コロナウイルス感染防止対策を講じながらの実施となりましたが、様々な行事が中止となり、発表の場を失っていた高校も多く、参加校の書道部の生徒たちはそんなうっぷんを晴らすかのような、気持ちのこもった見事な発表を披露しました。

「中学生の主張-千葉県大会」が開催されました!(9月19日)

県青少年総合対策本部(千葉県・千葉県教育委員会・千葉県警察本部)では、9月19日土曜日に「第42回『私の思い』~中学生の主張~千葉県大会」を開催しました。この大会は、中学生自らが主張を正しく伝え、理解してもらう力などを身に付け成長することを目的として実施しています。今年は、1,081名の応募があり、1次・2次の審査を経て選出された12名が、千葉県教育会館大ホールで発表を行いました。また、今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、関係者のみでの実施となりましたが、生徒の皆さんは自分の思いを精一杯表現していました。最優秀賞受賞者の杉久保 栞那(すぎくぼ かんな)さんは、「少年の主張全国大会」に県代表として推薦されます。

オリンピック・パラリンピックを活用した教育推進事業 日本障がい者スポーツ協会(東京2020パラリンピック推進本部長)髙橋 秀文 氏 講演会~共生社会の実現を目指して~(八千代高校)

千葉県立八千代高等学校では、千葉県教育委員会の「オリンピック・パラリンピックを活用した教育推進校」の取組として、今年度、「心のバリアフリープロジェクト」として「共生社会の実現」について学ぶ機会を設けています。このたび、9月3日に日本障がい者スポーツ協会常務理事(東京2020パラリンピック推進本部長)髙橋 秀文 氏を講師にお招きし、講演会を開催しました。

令和2年8月

親の働く姿に感動!~県庁「子ども参観日」~(8月18日)

千葉県教育委員会では、子どもたちが親や大人の働く姿に接することができるよう、企業等に「子ども参観日」の実施を呼びかけるキャンペーンを実施しています。県庁では全県に先駆けて、8月18日に県庁「子ども参観日」を開催しました。新型コロナウイルスへの対応等、新しい生活様式に配慮した形で実施し、今後は、県内各企業等への呼びかけも幅広く行っていきます。

令和2年度「千葉県夢チャレンジ体験スクール」を実施しました

県内の企業や大学、研究機関と連携し、子供たちが科学・先端技術体験や就業体験などをとおして将来の職業に対する夢を育む「千葉県夢チャレンジ体験スクール」を実施しました。科学の魅力にふれる「科学・先端技術体験スクール(1日コース)」、「科学・先端技術体験スクール(2日コース)」、企業での就業体験とワークショップで構成する「キャリア教育しごと体験スクール」の3つのプログラムで行いました。

「オリ・パラ」サマーセッション in 東金―オンライン ボッチャ選手権―を開催(8月19日)

東金特別支援学校は県教育委員会から「特別支援学校を拠点とした障害者スポーツ振興事業」の指定を受けています。その一環として、障害者スポーツを通して、地域の方々と本校の児童生徒など障害のある方との交流を図り、障害者理解の促進やインクルーシブな社会づくりに資することを目的として、8月19日水曜日に本イベントを開催しました。今年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、参加者が一堂に会したボッチャ大会ではなく、ウェブ会議システムを活用した「オンラインボッチャ」を実施することとしました。当日は東上総地域の小中高校生、障害のある児童生徒等、様々な参加者総勢約150名(30チーム)が参加し、ボッチャを通してオンライン上で交流を図りました。

令和2年7月

「千葉県知事賞表彰式」が行われました(7月16日)

7月16日、千葉県庁本庁舎1階の県民ホールにて、千葉県知事賞表彰式が行われました。令和元年9月に行われた世界新体操選手権大会種目別団体ボール5で優勝した横田葵子選手、同年9月に行われた世界陸上競技選手権大会男子50km競歩で優勝した鈴木雄介選手に対し、その功績を称え、千葉県知事賞として森田健作知事から、賞状とトロフィーが授与されました。また、チーバくんから副賞として、チーバくんぬいぐるみが授与されました。

「JA共済千葉県小・中学生書写・交通安全ポスターコンクール」の中止にかかる記念品贈呈式について(7月7日)

令和2年7月7日(火曜日)に、JA共済連千葉の林会長はじめ幹部の皆様が県庁を訪れ、非接触式電子温度計を県内の小・中・特別支援学校へ寄贈いただきました。これは、例年、JA共済連千葉が開催している小・中学生書写・交通安全ポスターコンクールが、新型コロナウイルスの感染拡大の状況により今年度は中止となったため、感染予防に役立ててもらいたいと寄贈されたものです。JA共済連千葉様ありがとうございました。

医師によるリモート授業~「インターンシップ保健実習」新しい授業スタイル体験~(流山北高校)

流山北高校では、平成27年度から千葉県教育委員会より、地域連携アクティブスクール*の指定を受け、地域の教育力を活用した教育活動を行っています。このたび、3年生の選択科目である「インターンシップ保健実習」で、東葛病院の高橋賢亮医師による、「感染症と共存する社会」をテーマにZOOMの遠隔授業が行われ、参加した生徒が新しい授業スタイルである、医師とのリモート授業を体験しました。生徒たちは熱心に授業に参加し、新型コロナウイルス感染症との共存について考えを深めました。(*地域連携アクティブスクール:中学校で十分力を発揮しきれなかったけれども、高校では頑張ろうという意欲を持った生徒に、企業や大学など地域の教育力を活用しながら、「学び直し」や「実践的なキャリア教育」を行い、自立した社会人を育てる、新たなタイプの学校です。)

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所属課室:企画管理部教育政策課教育広報室

電話番号:043-223-4015

ファックス番号:043-224-5499

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