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更新日:平成27(2015)年3月17日

フォトニュース履歴一覧平成25(2013)年度

千葉県教育に関するホットなニュースを写真(フォト)で紹介いたします。

3月2月1月12月11月10月9月8月7月6月5月4月

 平成26年3月

平成25年度「遊・友スポーツランキングちば」後期大賞授与式を行いました。

いきいきちばっ子コンテスト「遊・友スポーツランキングちば」後期大賞の授与式が3月14日(金曜日)に流山市立流山北小学校(田中弘美校長、児童880人)で開催され、代表児童に千葉県教育委員会の重栖聡司教育振興部長から表彰状が授与されました。流山北小学校は、本年度後期(12月~2月)に参加した県内216校のうち、最も積極的にコンテストに取り組んだ学校です。授与式の後には、陸上競技国体千葉県代表選手の模範演技を見たり、先生方チームと児童チームが「長縄とび」対決をしたりして楽しく交流しました。

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 平成26年2月

千葉県防災キャンプフォーラムを開催しました。

防災・減災教育につながる体験活動について考えるため、2月15日(土曜日)千葉県教育会館において、「千葉県防災キャンプフォーラム」を開催しました。前日の降雪等の影響で、参加者は76名でしたが、講師やパネリストに熱心に質問をし、当該フォーラムの内容を今後の活動に生かしたいという声が上がりました。

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平成25年千葉県体育功労者等顕彰式を挙行しました。

平成25年の千葉県体育功労者等顕彰式を、2月14日(金曜日)に県庁で挙行しました。本県のスポーツの振興に功績のあった地方体育振興功労者16名、社会体育優良団体12団体、国内外の大会で活躍した優秀スポーツ選手個人94名、団体20団体を表彰しました。また、5年連続優秀スポーツ選手を受賞した陸上競技の大利久美選手、水泳競技の樋口恵夢選手に特別功労賞を贈りました。

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約7,500年前の丸木舟を発見!「市川市雷下遺跡見学会」開催!

平成26年2月15日(土曜日)、公益財団法人千葉県教育振興財団は、東京外郭環状道路事業地内で発掘調査を進めている市川市雷下(かみなりした)遺跡で、大雪のため前週から延期となった遺跡見学会を開催しました。この遺跡からは現段階で日本最古と考えられる縄文時代の丸木舟が発見されました。前日まで降り続いた記録的な大雪が残るなか、詰めかけた考古学ファンのみなさんは熱心に説明に聞き入り、丸木舟や遺跡から出土した土器、食料となった動物や魚の骨などを見学していました。

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平成25年度「魅力ある高等学校づくり大賞表彰式」を行いました。

千葉県教育委員会では、他校の参考となる魅力ある取組を実施している県立高等学校を、学校から提出されたエントリーシートをもとに、内容の充実度・独自性・広報情報等で評価し「魅力ある高等学校づくり大賞」として表彰しています。平成25年度は、教育長賞(大賞)の千葉女子高等学校、優秀賞5校(市川工業高等学校、松戸向陽高等学校、流山おおたかの森高等学校、成田西陵高等学校、茂原樟陽高等学校)、「1校1キラッ!」学校概要部門優秀賞6校(泉高等学校、国分高等学校、流山北高等学校、印旛明誠高等学校、安房高等学校、天羽高等学校)などを選定し、2月7日(金曜日)に表彰式を行いました。

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南房総地区教育交流会を開催しました。

平成26年2月1日(土曜日)、君津教育会館で「豊かな人間関係を築く力を育むために家庭・地域・学校で連携してできること」をテーマに、平成25年度南房総地区教育交流会を実施しました。今年度の教育交流会は、3地区で開催を予定しています。2月15日(土曜日)に我孫子市生涯学習センターで東葛飾地区教育交流会を実施しました。今後、3月9日(日曜日)にいすみ市岬ふれあい会館を会場に東上総地区で実施を予定しています。

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「平成25年度学力向上交流会」を県内10会場で開催しました。

県教育委員会では、11月の「学力向上月間」を中心に、「ちばっ子『学力向上』」総合プラン」の各学校への浸透を図り、優れた授業実践や研究実践校の成果の紹介等をとおして、教員の授業力向上を図るため、「学力向上交流会」を開催しました。県立千葉東高等学校、県立四街道高等学校の2校の県立高等学校を含め地区ごとに県内10会場で実施しました。

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 平成26年1月

獅子舞・お囃子の共演「房総の郷土芸能」開催!

平成26年1月19日(日曜日)、いすみ市岬ふれあい会館で「房総の郷土芸能」を開催しました。「房総の郷土芸能」は、民俗文化財に対する理解と関心を高めるため、各地に伝承されている民俗芸能を公開するものです。今回は長生・夷隅地区の7つの民俗芸能が上演され、約780人の観覧がありました。子どもたちが加わり、獅子舞やお囃子の演奏を行っている団体もあり、観客の注目を集めていました。

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 平成25年12月

千葉県特別支援学校清掃検定が実施されました。

清掃が日常生活や職業生活のあらゆる場面に必要で、幼児児童生徒が自立していく上でも欠かせないものであるととらえ、卒業後の進路にも結び付けられるように、平成25年12月26日(木曜日)、千葉市立養護学校を会場に、千葉県特別支援学校清掃検定が実施されました(千葉県特別支援学校校長会等が主催)。今年度からの試みで、各学校の検定で1級を取得した18名の生徒が床清掃、20名の生徒が窓清掃の検定を受け、優れた成績者に認定証が手渡されました。

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県立中央図書館ワークショップ「力を合わせて巨大4コママンガを作ろう」~富士山が大好きな人!図書館に集まれ!~を開催しました。

平成25年12月15日(日曜日)、船橋市在住のアーティスト金子まどか先生を講師にお招きし、県立美術館研究員の協力のもと参加した小学生11名が富士山10万年の歴史を4コママンガで表現しました。当日は、県立千葉中学校の美術部生徒(2・3年生女子4名)がアドバイザーとしてお手伝いをしてくれました。完成した4コママンガは、2月16日(日曜日)まで県立中央図書館の玄関ホールに展示しています。

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いすみ市立大原中学校が「遊・友スポーツランキングちば」中期大賞を受賞し、授与式・国体選手交流会が開催されました。

千葉県教育委員会では、児童・生徒の体力向上と社会性の育成を目的として、8つの運動種目に取り組む「いきいきちばっ子コンテスト『遊・友スポーツランキングちば』」を平成19年度から実施しています。平成25年12月13日(金曜日)に、今年度中期(7~11月)に参加した県内149校のうち、最も積極的にコンテストに取り組んだ「いすみ市立大原中学校」を表彰しました(中学校としては3年ぶりの受賞)。当日も生徒同士が、スポーツを通して仲間との絆を深め、お互いに励まし合いながら競技に取り組む姿が印象的でした。

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 平成25年11月

平成25年度「命の大切さを考える防災教育公開事業」が県立九十九里高等学校で実施されました。

平成25年11月17日(日曜日)に行われた九十九里町総合防災訓練に県立九十九里高等学校の生徒たちが参加し、避難所開設等で主体的に活動する姿が見られました。また、同28日(木曜日)には、県立九十九里高等学校で防災教育公開ロングホームルームが全クラスで実施されました。

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第48回千葉県学校ダンス研究発表会が開催されました。

11月27日(水曜日)に県総合スポーツセンターの体育館で、千葉県学校体育ダンス研究発表会が開催されました。今年は、県内各地の19校が24作品(中学校10校13作品、高等学校9校11作品)を発表し、日頃の保健体育での学習や部活動での練習の成果を存分に発揮してくれました。各作品とも個性あふれ、ダイナミックかつきめ細やかな作品であり、観るものをダンスの世界に引き込んでいました。さらに今回は、千葉県のプロスポーツ活用連携事業の一環として、「千葉ロッテマリーンズチアパフォーマーM☆Splash!!」の方々を講師としてお招きし、ダンスの指導及び実演をしていただきました。参加生徒は、スポーツを通して他校の仲間たちやプロの方々との交流を深めることができ、貴重な経験をすることができました。

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青木半治杯2013国際千葉駅伝が開催されました。

平成25年11月23日(土曜日・祝日)、快晴の下、25回目となる青木半治杯2013国際千葉駅伝(千葉県教育委員会等主催)が県総合スポーツセンター陸上競技場を中心に開催されました。沿道では、約31万人の県民が声援を送りました。また、会場や沿道では1,100名を超える高校生補助員が大会を支えました。

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千葉県立市原高等学校で佐久間市原市長・白鳥市原市教育長特別授業が行われました。

平成25年11月7日(木曜日)に千葉県立市原高等学校で同校卒業生である佐久間市原市長・白鳥市原市教育長を講師にお招きし、「よりよい高校生活を目指して-市原高校今・昔-」と題して特別授業が行われました。後輩である全校生徒約430名等にそれぞれの思いを伝えられました。

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旧千葉県立安房南高等学校木造校舎の一般公開が行われました。

平成25年11月3日に県指定有形文化財である「千葉県立安房南高等学校旧第一校舎」の一般公開を行い、約1,100人の方々にお越しいただきました。当日は、文化財課職員による解説会、開校からの歴史などを紹介する写真パネルの展示、また県立安房高等学校生徒による吹奏楽の演奏や美術・書道・写真作品等の展示、化学部の研究発表などが行われました。

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 平成25年10月

「ちばアクアラインマラソン2014」の開催日などが決定しました。

10月21日(月曜日)に、京成ホテルミラマーレで、ちばアクアラインマラソン実行委員会第2回総会を開催し、来年実施する「ちばアクアラインマラソン2014」の大会要項を決定しました。今回は、より多くの方にアクアライン上でまるで海の上を走っているような爽快感を味わっていただけるよう、ハーフマラソンも実施することとなりました。

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千葉県安全で安心なまちづくり旬間防犯パトロール隊出動式が行われました。

例年10月11日から20日までを安全で安心なまちづくり旬間としています。これは、広く安全で安心なまちづくりについての関心及び理解を深めるために条例に基づき設定されたもので、前日である10月10日に防犯パトロール隊出動式が行われました。

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平成26年度全国高等学校総合体育大会300日前カウントダウンイベントが開催されました。

平成26年度の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)は、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県の南関東四都県で開催されます。この大会を支える活動を行うため、各都県で生徒実践委員会が立ちあがり、インターハイの成功に向けて取り組んでいます。10月6日、東京都主催により、300日前カウントダウンイベントが丸の内「KITTE」で開催され、千葉県の高校生も参加し、会場には多くの方がお越しになりました。第1部は、「四都県の融合と先催県との交流」が行われ、第2部は、「スポーツと文化の融合」をテーマに、都立高校生徒による、合唱、チアリーディング、弦楽演奏が披露されました。

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平成25年度「工業教育における国際交流事業」によりベトナム研修員が来県しました。

本県では、工業教育における国際協力・技術交流によるグローバル人材の育成を図るため、ベトナムのハノイ工業職業訓練短期大学をカウンターパートとし、相互の教員の派遣や姉妹校交流を実施しています。この一環として、平成25年9月17日から平成25年10月5日まで、同短期大学の教員4名が研修員として来日し、県内工業高校等で研修を行いました。

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 平成25年9月

平成25年度全国高等学校総合体育大会及び全国高体連主催・共催の全国大会の報告会が開催されました。

平成25年度に大分県、福岡県、佐賀県、長崎県の北部九州4県でインターハイ、東京都で全国少林寺拳法大会、広島県で全国ライフル射撃競技選手権大会が行われ、優勝者・優勝チームが9月4日、県庁を表敬訪問しました。来年度の「煌めく青春南関東総体2014」にむけて、また、7年後の東京オリンピックで活躍する選手が出るよう期待しています。

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 平成25年8月

ドイツ・デュッセルドルフ市16歳以下女子サッカーチームが来県しました。

千葉県とドイツ・デュッセルドルフ市とのスポーツ交流事業の一環として、デュッセルドルフ市から女子サッカーチームの選手・監督19名が、4年ぶりに来県しました。女子サッカーチームは、平成25年8月24日(土曜日)から8月31日(土曜日)まで滞在し、千葉県女子選抜U-18と親善試合を行ったり、県立幕張総合高等学校を訪問するなど千葉県の中・高校生との交流を深めました。

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第60回全国高等学校定時制通信制軟式野球記念大会で県立市川工業高校(定時制)野球部が第3位、ベスト4に輝きました。

県立市川工業高等学校は、県内定時制・通信制高校の13チームが参加した千葉県大会(6月19日から27日)を勝ち抜き、41年ぶりに全国大会出場を果たしました。明治神宮球場に各都道府県を代表する45校が集い、8月13日から17日まで、猛暑の中で熱い戦いが繰り広げられました。

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「平成25年度中学生・高校生との交流会」が県内6会場で開催されました。

「中学生・高校生との交流会」は、中学生や高校生が日頃学校や日常生活等の中で考えている事柄や問題について、県教育委員会の職員とひざを交えて自由な意見交換を行うもので、毎年、各教育事務所ごとに県内6会場で開催しています。今年度の会場校のひとつ国府台高校では、「私たちにこんな教育を!」をテーマにグループごとにキャッチコピーを考えるなど、各会場で話し合いの形態やテーマ等を工夫し、積極的な意見交換が行われました。

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平成25年度千葉県庁インターンシップを実施しました。

千葉県庁インターンシップは、大学生や高校生等に千葉県庁における就業体験の機会を提供することにより、学生の職業意識の向上及び県政に対する理解の促進を図ることを目的に、平成16年度から実施しています。実習場所は知事部局本庁各課、出先機関及び教育庁、教育事務所、教育機関です。今年度は、高等学校・特別支援学校高等部の19校40名の生徒がインターンシップ実習生として夏季休業期間を中心に実習しました。平成25年8月6日(火曜日)・7日(水曜日)に教育庁でインターンシップを実施した4校5名の生徒の様子をお伝えします。

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「未来(あした)への道1000km縦断リレー」のゴール式、スタート式が県庁で行われました。

平成25年7月25日から平成25年8月7日まで、青森~東京間をたすきで結ぶ「未来(あした)への道1000km縦断リレー」が開催されました。東日本大震災の被災地をスポーツの力で励まそうと県内では、15市町25区間を118名が疾走しました。

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 平成25年7月

第95回全国高等学校野球選手権記念千葉大会が開催されました。

平成25年7月12日から7月27日まで、夏の甲子園大会出場を目指し、県下172校171チームによる高校球児の熱い戦いが繰り広げられました。

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平成25年度「遊・友スポーツランキングちば」前期大賞授与式が行われました。

いきいきちばっ子コンテスト「遊・友スポーツランキングちば」前期大賞の授与式が、7月11日(木曜日)に大網白里市立瑞穂小学校(石川裕將校長、児童638人)で開催され、松本芳昭教育次長から賞状が手渡されました。瑞穂小学校は、本年度前期(4月~6月)に参加した県内148校のうち、最も積極的にコンテストに参加しました。授与式の後には、体操競技で千葉県代表として全国大会に出場している選手が模範演技を見せたり、「遊・友スポーツランキングちば」の種目「連続馬跳び」を同校児童と一緒に競ったりするなど、楽しく交流しました。

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 平成25年6月

県立犢橋高校でキャリア教育プログラムが実施されました。

県立犢橋高等学校では、平成25年6月27、28日両日にキャリア教育プログラムを実施しました。27日には、NPOカタリバと協力して2年生がキャリアプログラム「カタリ場」に取り組みました。28日には、1・2年生を対象に県総合教育センター研修講師の峯島英二氏を講師としてお招きし進路講演会を実施しました。

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平成25年度ちば中学生県議会が開催されました。

平成25年6月5日(水曜日)、6月定例県議会の開会日に県議会議事堂で「ちば中学生県議会」が開催されました。この行事は、中学生が県議会への関心を高め、社会科における「地方の政治と自治」の学習内容を、体験をとおして理解してもらうために実施しています。今年度は、県内95校から議員・傍聴人として2名ずつ参加し、代表10名が質問者として登壇しました。議会の最後に、「自然災害に強い安心して暮らせるちばづくりに関する決議(案)」が全会一致で採択されました。

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煌めく青春「南関東総体2014」開催に向けて!

平成26年度に、南関東四都県(千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)で、全国高等学校体育大会(インターハイ)が開催され、全30競技中、千葉県では8競技が行われます。

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 平成25年5月

スケアード・ストレイト教育技法を用いた交通安全教室が御宿町立御宿中学校で実施されました。

平成25年5月31日(金曜日)、御宿町立御宿中学校運動場で、スケアード・ストレイト教育技法を用いた交通安全教室が開催されました。スケアード(scared)とは、おびえる・びっくりする等の意味で、スタントマンによるリアルな交通事故再現を通して、交通安全意識の向上等を図るとともに、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践により自転車の交通事故の抑止に資することを目的としています。今年度は、御宿中学校の他、県立高等学校8校と公立中学校1校の計10校で実施する予定です。

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教育委員が佐倉中学校・房総のむらを視察しました。

県教育委員会では、県内教育機関や教育現場の状況を把握し、施策に生かすため、年間を通じて、委員が学校・教育機関の視察や教員・地域住民の方々との意見交換会等を行っています。平成25年5月29日(水曜日)に、「佐倉市立佐倉中学校」と「県立房総のむら」を視察しました。

 

 

 

 

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「平成25年度千葉県子どもの読書活動啓発の集い」を開催しました。

平成25年5月11日(土曜日)に、千葉県文化会館で開催しました。子どもの読書活動に興味・関心のある県民の皆様をはじめ、地域で活動する読み聞かせボランティアの方々、図書館職員や教職員、小さいお子さんを連れた家族など232名の参加をいただきました。

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平成25年度千葉県初任者研修第1回校外研修会(開講式)並びに合同研修が実施されました。

5月8日、平成25年度千葉県初任者研修第1回校外研修(開講式)が、千葉県文化会館で行われました。森田健作知事をはじめ、金本正武教育委員長、瀧本寛教育長の講話がありました。初任者1,772名が参加し、職務の重さを自覚するとともに、決意を新たにしました。

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平成25年度高等学校「道徳」を学ぶ時間の授業公開が実施されました。

県教育委員会では、平成22年12月に定めた「千葉県における道徳教育推進のための基本的な方針」に基づき、平成25年度から全ての県立高等学校で「道徳」を学ぶ時間を導入しました。4月23日(火曜日)に開催された「県立高等学校等道徳教育推進教師研修会」では、県教委からの説明及び研究指定校からの活動報告が行われました。また、5月2日(木曜日)に、県立大多喜高等学校で「道徳」を学ぶ時間の公開授業が実施されました。高等学校道徳読み物教材集「明日への扉」を活用し、各クラスごとに特色のある授業が行われました。教師の話に耳を傾けたり、生徒間で意見交換したり、生徒たちのまなざしが輝いていたのが印象的でした。

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 平成25年4月

「平成24年度新指定文化財の指定書の伝達式が行われました」

平成25年4月5日(金曜日)に、平成24年度に千葉県教育委員会が指定した千葉県指定文化財の指定書の伝達式が行われました。今回は、3月1日に指定された有形文化財1件に対して、瀧本教育長から所有者に指定書が手渡されました。

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平成25年度県立高等学校・特別支援学校の新規採用職員辞令交付式が行われました。

平成25年4月1日(月曜日)県庁中庁舎10階大会議室において、県立高等学校・特別支援学校の新規採用職員辞令交付式が行われました。辞令交付式では、新規採用職員一人一人の名前が読み上げられた後、瀧本教育長から代表者に辞令が手渡されました。その後、服務の宣誓、教育長あいさつ、決意表明が行われ、県立高等学校229名、特別支援学校199名の新規採用職員は、それぞれに決意を新たに教育公務員としての第一歩を踏み出しました。

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「平成24年度道徳の授業公開」が実施されました。

県教育委員会では、平成25年度から県立高等学校・高等部を置く県立特別支援学校で原則として第1学年次に「道徳」を学ぶ時間を導入します。「『いのち』のつながりと輝き」を道徳教育の主題として、就学前から高等学校までの道徳教育充実のために効果的な教材作成や指導資料を提供し、学校を中核として家庭や地域が一体となって道徳教育に取り組めるよう授業公開の推進を図っています。平成24年度は、その一環として、幼稚園から高等学校、特別支援学校と全校種にわたり、推進校で授業公開を行いました。

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