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更新日:平成30(2018)年8月27日

県立学校NOW履歴一覧(平成29年度)

※掲載内容については、掲載日時点のものです。

【県立飯高特別支援学校】平成30年3月13日

県立飯高特別支援学校外部サイトへのリンクは、豊かな自然と長い歴史のある匝瑳市飯高地区にあり、平成29年度で開校3年目を迎えました。全校児童生徒数が49名の小規模校ですが、開校当初から「地域とともに歩む学校づくり」を推進してきています。学校に隣接している高齢者施設とは、小・中・高の学部それぞれが様々な活動で交流を行うなど、地域の方とのふれあいや社会貢献活動を通して、学校と地域が協働して子どもたちの教育に取り組んでいます。平成29年度は、こうした地域との協働を、学校・家庭・地域が役割を分担して進めていくために、コミュニティ・スクール推進委員会を設置し、コミュニティ・スクール導入に向けて実践研究を進めています。

【県立船橋高等学校】平成30年3月13日

県立船橋高等学校外部サイトへのリンクは、JR東船橋駅から徒歩約10分、住宅街に囲まれた静かな環境に位置する学校です。全日制は普通科と理数科があり、平成32年(2020年)に創立百周年を迎える伝統校で、卒業生は国内外の各界で活躍しています。進学指導重点校、スーパーサイエンスハイスクールの指定を受けており、卒業生や大学教授等を招き、様々な分野の講演や高度な実験実習を行っています。また、生徒は学習活動、部活動に積極的に参加し、平成29年度の部活動加入率は115%を超え、まさに文武両道を実践しています。学校行事も文化祭のたちばな祭をはじめ、陸上競技大会、球技大会、合唱祭、かるた大会など生徒が自主的に運営し、1年を通して活気に満ち溢れた学校です。

【県立佐原白楊高等学校】平成30年2月20日

県立佐原白楊高等学校外部サイトへのリンクは、明治43年4月に開校された香取郡立高等女学校を母体とし、県立高等学校再編計画により、平成15年4月の共学化とともに、県内の全日制ではじめての単位制普通科の高校として誕生した学校です。本校単位制における科目履修は、1年次に共通の必履修科目を中心に学習し、2年次の40%、3年次の60%の履修科目が選択となります。選択可能な科目は、52科目・80講座(平成29年度実績)が設定されており、生徒一人ひとりの興味関心や進路希望に合わせた自分だけの時間割をつくることが可能です。また、多くの講座は少人数や習熟度別で開講されており、きめ細かな指導が行われています。

【県立市川東高等学校】平成30年2月20日

県立市川東高等学校外部サイトへのリンクは、昭和52年に開校した創立41年目を迎えた学校です。「知性を高め、徳性を培い、心身ともに健康で心豊かな人格の確立」を学校教育目標とし、「自律して自立する生徒(思いやりと豊かな心を持ち、自ら学び考え行動する、明るく健康でたくましい生徒)」の育成を目指し、教育を実践しています。学習活動はもちろん、部活動や学校行事に対して前向きに取り組む誠実な生徒が多く、落ち着いた規律ある学校生活が確立されています。2年次から英語クラス・文系・理系の類型を設け、独自のカリキュラムを編成することで、一人一人の目標の進路実現に向けて取り組んでいます。

【県立大網白里特別支援学校】平成30年1月30日

県立大網白里特別支援学校外部サイトへのリンクは、平成27年4月に開校した新しい学校です。東に九十九里浜、西に房総丘陵をのぞむ自然豊かな環境の中で、約130人の児童生徒がのびのびと学んでいます。小学部、中学部、高等部普通科・高等部普通科職業コースのほか、「からだ」・「きこえ」・「見え方」などの通級指導も行っており、地域に開かれた学校として多くの人たちとの交流が行われています。校内では姉妹学級として他学部の児童生徒と一緒に活動したり、各種委員会活動などを通して学校行事を運営したりする学部を超えた交流も盛んに行い、温かい雰囲気の中、学校生活を送っています。

【県立行徳高等学校】平成30年1月30日

県立行徳高等学校外部サイトへのリンクは昭和48年に、市川市塩浜の地に開校しました。(1)「健康な体と豊かな心を養う」(2)「社会に適応できる能力・資質を養う」(3)「自ら学ぶ意欲と自ら考える力を養う」を教育目標に、社会に貢献できる人材の育成に努めています。少人数や習熟度に合わせた授業、学び直しの授業、各フロアに学年室の配置など、生徒一人一人のニーズに応えるための取り組みがなされています。ボランティアや部活動などで、地域との交流を深め、地域に根ざした学校づくりを推進しています。

【県立薬園台高等学校】平成30年1月10日

県立薬園台高等学校外部サイトへのリンクは、新京成習志野駅から徒歩5分の所にあり、校風は生徒の「自主・自律」を重んじて、内容の濃い充実した授業で確かな学力の向上を図り、広い国際的な視野を身につける教育活動を通して、主体的で調和のとれた人間の育成を目指しています。花と緑に囲まれた園芸科では農産物販売や小学校の児童への園芸実習を行うなど、地域と交流の深い「開かれた学校」です。また、生徒会や委員会活動、部活動も活発で、学校行事においても自ら考え、話し合い、伝達を確実に行う、社会性を持った生徒が多い学校です。普通科・園芸科ともに、希望の実現を目指した進路指導で、企業や大学からの信頼の厚いことも特徴の一つになっています。

【県立磯辺高等学校】平成30年1月10日

県立磯辺高等学校外部サイトへのリンクの教育方針は、教育基本法ならびに学校教育法の規定と精神にのっとり、高等学校普通科の教育を行っています。その使命とするところは、国家および社会の形成者としての有為な国民形成であり、時代の先駆者たらんとする心身ともに豊かにしてすこやかな人材の育成にあります。教育目標は、(1)社会の良き形成者たるべく、礼節と秩序を重んじ、責任と義務を遂行する精神を養成する。(2)個性と能力に応じ、基礎学力と一般教養の充実をはかるとともに、豊かな情操を涵養する。(3)有意義な人生を実現すべく、健康でたくましい心身を養うとともに、果敢な実践力を育成する。校訓は「朝考夕省」「疾風怒濤」の2つであります。

【県立沼南高柳高等学校】平成29年12月12日

県立沼南高柳高等学校外部サイトへのリンクは、昭和59年に開校し、現在県内公立高校唯一の芸術コースを設置しています。また、平成22年には我孫子特別支援学校清新分校が同じ校舎内に開校し、交流を深めています。校訓の「自律」とは「自分の力で立ち、そして自分の力で方向を決め進んでいくこと」です。目指す方向へ向けて、生徒、職員そして保護者が一体となって学校をつくっています。そして、何よりも大きいのは地域の方々の応援の力です。平成22年度に地域住民の方々により「沼南高柳高校を応援する会」が発足しました。現在では様々な部活動の応援、授業への協力など、心強い支援をいただいています。

【県立流山高等学校】平成29年12月12日

県立流山高等学校外部サイトへのリンクは、農業科と商業科の専門高校として地域の産業振興に貢献する人材育成を目指しています。農業科では、作物の栽培や食品加工などの授業が行われ、専門知識・技術の習得から加工・販売までの学習をしています。また、放課後を中心に農業クラブ活動や資格取得のための指導も行われています。商業科では、就職や進学に強い多くの資格を取得することです。生徒達は1つでも多くの資格を取得するために、早朝から放課後遅くまで学習に取り組んでいます。学校行事では文化祭、体育祭、球技祭など生徒会や各委員会が企画運営し、学科や学年の枠を越えて交流を深めています。

【県立船橋夏見特別支援学校】平成29年11月21日

県立船橋夏見特別支援学校外部サイトへのリンクは、平成27年4月に船橋特別支援学校から中学部と高等部が分離して開校した肢体不自由のある生徒が学ぶ特別支援学校です。旧船橋旭高等学校の校舎をリニューアルして使用しています。生徒の発達段階や学習段階に応じた教育課程や、訪問学級、巡回による通級指導教室など多様な学びの場を用意しています。本校では、平成30年度からの高等学校における通級による指導の制度化につながる実践的研究を行っています。(写真のマスコットは生徒がデザインしました。名前は「ナッツ・ミー」です。)

【県立九十九里高等学校】平成29年11月21日

県立九十九里高等学校外部サイトへのリンクは、大正8年に片貝村立片貝実業補習学校片貝小学校の併設学校として開校し、その後昭和48年に普通科と家政科を設置し創立されました。現在は普通科のみで2年生よりミニ総合選択制(コース制)で、生徒が将来の夢や希望進路に向けて積極的に取り組んでいる学校です。校訓「自律」「協同」「誠実」のもと、生徒が学校生活に生き生きと積極的に参加し、豊かな心と教養を身につけ、社会で通用する人間として、調和のとれた育成しています。また、開かれた学校づくりを推進し、地域との連携を密にし、地域に愛され、信頼され、地域とともに歩む学校を目指しています。さらに、特色ある学校づくりの一環として、平成30年度のコミュニティ・スクールに向けて様々な取組や準備をしています。

【県立千葉中学校】平成29年10月31日

県立千葉中学校外部サイトへのリンクは、平成20年4月に千葉県初の併設型中高一貫教育校として、県立千葉高等学校に併設されました。本年度で開校10年目を迎え、「篤学」「協同」「自律」を校訓に、千葉から、日本でそして世界で活躍する心豊かな次代のリーダーの育成を目指して、充実した教育活動を行っています。県内全域を学区とし、各学年80名、全校生徒240名が学んでいます。互いに高め合う、系統化された一貫教育で培われる「豊かな人間力」と千葉中学・高等学校のもつ伝統、実績、真の学びによって育まれる「揺るぎない学力」が魅力です。日本や世界を牽引する存在となるべく力を育成しています。

 

【県立東葛飾中学校】平成29年10月31日

県立東葛飾中学校外部サイトへのリンクは、平成28年4月に東葛飾高等学校の併設型中学校として開校しました。現在は1学年・2学年それぞれ2クラスずつ、計4クラスで日々の教育活動を行っています。本校の理念は「世界で活躍する心豊かな次代のリーダーの育成」です。「豊かな人間力」を培い、「揺るぎない学力」を育むことを教育方針として、理念達成を目指しています。本校では「協力・高め合い・情報の発信と共有」を合い言葉に、全教科で”アクティブ・ラーニング”に取り組み、「揺るぎない学力」と「自己規律力」を育成しています。また、授業以外でも特色ある取組が多数あり、活気溢れる「学びの場」となっています。

【県立千葉南高等学校】平成29年10月10日

県立千葉南高等学校外部サイトへのリンクは、昭和47年4月に開校し、平成29年度で46年目を迎えた全日制普通科の学校です。校訓「一心三力」(心情、学力・体力・気力)のもと、授業・行事・部活動に全力投球で毎日を送っています。多くの生徒たちが部活動に参加し、多彩な学校行事を自ら企画・運営することによって、大いに体を鍛え、心を磨き、友情を育んでいます。本校の先生方は、確かな学力と深い洞察力の習得を可能とする基礎・基本の徹底を目指し、学問の本質をつく深みのある授業の研究に日々余念がありません。その中で生徒達は学ぶ喜びを知り、学問に対する興味・関心を深め、自己実現に向けての充実した支援を受けることのできる、心温まる学校です。

【県立若松高等学校】平成29年10月10日

県立若松高等学校外部サイトへのリンクは、千葉市若葉区の中心部にある全日制普通科高校です。昭和51年の創立で42年の歴史を誇り、「若高(わかこう)」の愛称で親しまれています。広大な敷地の中に専用の野球場やハンドボール場を持ち、テニスコートも常時8面使用可能であるなど部活動を取り組む環境には、かなり恵まれています。現在、1学年8学級の24学級で、約960名の生徒が学んでいます。学校教育目標として、「勉学に励み、学校行事に積極的に取り組み、活力と節度のある、生き生きとした学校づくりを目指す。」としています。生徒は日々の学習活動や行事、部活動などに熱心に取り組み、「若高生はみんな頑張っている。だから私も一緒に頑張れる。」という雰囲気を学校全体で、作っています。

【県立矢切特別支援学校】平成29年9月19日

県立矢切(やきり)特別支援学校外部サイトへのリンクは、旧県立松戸矢切高等学校を活用し、平成27年4月に開校しました。知的障害のある小学部・中学部・高等部の児童生徒が通っています。本校は、障害者スポーツを通した交流活動の県研究指定校として、オリンピック・パラリンピック教育の推進や障害者理解、障害者スポーツの普及に取り組んでいます。また、防災科学技術研究所が設置した「雲レーダー」を活用した気象学習など、豊かな学習環境を生かして、日々の学習の充実にも務めています。

【県立君津高等学校】平成29年9月19日

県立君津高等学校外部サイトへのリンクは、昭和46年創立の全日制普通科高等学校で、「高い知性」「豊かな情操」「逞しい体力・気力」を教育目標に創造性や人間性豊かで社会に有為な人材の育成を目指して教育活動を行っており、1万5千名を越える卒業生が各方面で活躍しています。確かな学力が身につく学校、希望する進路を実現できる学校、豊かな人間性を育み調和のとれた成長を果たす学校、地域に信頼され地域に開かれた魅力あふれる学校づくりに、教職員と生徒が一丸となって取り組んでいます。また、平成30年度から「教員基礎コース」を設置予定です。

【県立習志野特別支援学校】平成29年8月29日

県立習志野特別支援学校外部サイトへのリンクは、八千代特別支援学校から分離し、平成27年4月に開校した、習志野市を通学区域とする小学部の特別支援学校です。学校教育目標は「自ら学び・心豊かに・たくましく生きる児童の育成」です。児童には、「たのしく・なかよく・げんきよく」とわかりやすく伝えています。子ども達には、合言葉のように定着しています。本校は、習志野市立袖ケ浦東小学校と敷地を同じくし、共用で使う施設もあります。袖ケ浦東小学校の音楽集会に参加したり、本校の学校祭に袖ケ浦東小学生を招いたりして、「交流及び共同学習」が充実してきています。また、学校の近くの商店や施設に出かける「まち探検をしよう」という学習では、地域の方に御協力をいただき、充実した学習活動に取り組んでいます。

【県立君津商業高等学校】平成29年8月29日

県立君津商業高等学校外部サイトへのリンクは、昭和21年に開校し、昨年70周年を迎えました。顧客満足の理念に基づく学校運営により、挨拶の徹底、資格取得の充実、コミュニケーション能力の向上を目指しています。また、生活信条として「親切であれ」「責任を持て」「きまりを守れ」を掲げた指導も行っています。地域唯一の独立商業高校として「就職の君商」と呼ばれ数多くの人材を地域企業に輩出してきました。近年では進学する生徒も多く、「就職にも進学にも強い君商」の更なる発展を目指し頑張っていきます。

【県立市川南高等学校】平成29年8月10日

県立市川南高等学校外部サイトへのリンクは、昭和56年に開校し、創立以来「己に克つ」を校訓としています。「常に己の心と真剣に向き合い、どのような逆境・困難な局面をも自分を信じ乗り越えいく人間」を目指します。本校は、「キャリア教育のイチナン」を掲げ、様々な進路希望に対応したガイダンス等を実施しています。平成28年度卒業生の進路決定状況は94%で、その中でも学校斡旋就職希望者の内定率は6年連続100%です。明るく素直な生徒が多く、行事に部活動にと前向きに取り組んでいます。多くの大学とも連携協定を結び、高大のつながりも大切にしています。平成31年度入学生より、県立学校初の「保育基礎コース」が始まります。

【県立佐倉南高等学校】平成29年8月10日

県立佐倉南高等学校外部サイトへのリンクは、昭和58年に開校し、平成24年に県立印旛特別支援学校さくら分校が併設されました。校訓は、「自律・創造」自らに厳しく、逞しく未来をつくるです。2学年から文系・理系・情報コースに分かれ、生徒の個性を生かす教育を行います。さらに、充実した生徒指導と進路指導を行っています。東京情報大学及び植草学園大学と高大連携教育を行い、大学の授業を受講することができます。ユネスコスクールに加盟しており、各種ボランティア活動・国際交流活動等、生徒主体の取組を行っています。本校は、今伸び盛りの学校です。

【県立船橋北高等学校】平成29年7月25日

県立船橋北高等学校外部サイトへのリンクは、昭和60年4月に開校され、33年目を迎えました。春には正門から真っ直ぐ伸びる満開の桜並木が本校の名物の一つになっています。校訓は「誠実・勤勉・進取」であり、自ら正しく判断する知識と進んで行動する実践力と逞しい心身を身に付けることを目標としています。創立以来、部活動が盛んで関東大会・全国大会で活躍してきました。近年では、地域自治会や小・中学校、特別支援学校、専門学校、船橋市と連携しながら教育活動の充実を図っています。

【県立館山総合高等学校】平成29年7月25日

県立館山総合高等学校外部サイトへのリンクは、6つの特徴ある学びをもつ学校です。全日制本科には、工業科、商業科、海洋科、家政科が設置され、定時制には普通科が設置されています。さらに、海洋科を卒業後、船長や機関長を目指す専攻科があります。県南地区で随一の職業系専門高校であり、生徒は自分の未来に向けて、それぞれの科の特色を生かした専門的な学びを深めていきます。平成27年度から始まった「観光の学び」では、専門家の方々の講演会の実施や学校を出て地域の観光名所について学ぶ校外学習に取り組むなど、地域の専門家と連携してさまざまな観光のあり方について学んでいます。

【県立姉崎高等学校】平成29年7月4日

県立姉崎高等学校外部サイトへのリンクは、昭和53年4月に開校した創立40年目を迎える学校です。学校周辺には考古学上貴重な古墳が点在し、近くには「明神の森」とうたわれる姉埼神社があり、日本武尊伝説の舞台となっています。本校では「きめ細やかな学習指導」と「いつでも面接に行ける姉高生」をモットーとした生徒指導に取り組んでいます。夢を語り、夢を育み、夢を実現する学習・進路指導を目指し、基礎・基本の徹底と進学に対応した補習等の充実とともに、学校斡旋就職内定率100%(実績:平成24年度から5年間連続)などの就職支援に取り組んでいます。

【県立柏陵高等学校】平成29年7月4日

県立柏陵高等学校外部サイトへのリンクは、昭和53年に開校し創立40年目を迎えます。普通科27学級で1100人近い生徒が在籍する規模の大きな学校です。「良知」、「人の心と命を大切に」を校訓として、「自らを成長させようとする『気概』のある生徒」、「他者を尊重し『思いやりと察し』ができる生徒」、「自己を理解し他者と『協調・協働』できる生徒」、「物事を簡単にあきらめない『粘り』のある生徒」の育成をめざしています。静かで落ち着いた環境の中、生徒は勉強にも学校行事や部活動にも熱心に取り組んでいます。また、地域の行事等にも積極的に参加するなど、学校の網戸張り化(「開かれた学校づくり」と「学校の見える化」)を推進しています。

【県立京葉高等学校】平成29年6月13日

県立京葉高等学校外部サイトへのリンクは、昭和27年に開校した県立市原第一高等学校定時制(昼間)課程八幡分校を前身とし、昭和40年に県立京葉高等学校としてスタートしました。「夢に向かって挑戦し、社会で自立できる生徒を育てる」という教育目標のもと、「君の夢をかなえたい」をスローガンに、生徒、教職員が一体となって教育活動に取り組んでいます。学校行事は盛んで、部活動加入率は約80%と、生徒は充実した学校生活を送っています。千葉県教育委員会からコミュニティ・スクールに指定されており、地域社会との連携について積極的に行っています。特に、平成28年度は地域での社会貢献活動へ延べ240名の生徒が参加しました。

【県立茂原高等学校】平成29年6月13日

県立茂原高等学校外部サイトへのリンクは、明治35年創立の歴史と伝統ある学校です。長らく女子校としての歴史を刻んできましたが、平成16年から男女共学校となりました。「日本のさくらの名所100選」に選ばれている茂原公園に隣接し、学校全体が緑に囲まれています。恵まれた施設と豊かな自然の中で、生徒は情操豊かに学校生活を送っています。文武両道を学校経営の主眼に置き、進学校としての学力を育成するとともに、社会に有用な知徳体のバランスのとれた人材の育成に努めるなど、地域社会の要望に応えた学校づくりを進めています。

【県立我孫子高等学校】平成29年5月23日

県立我孫子高等学校外部サイトへのリンクは、高い知性・豊かな情操・逞しい心身の実現を教育目標にしています。そのために文武両道を推し進めて活気ある校風を醸成しています。教育課程を大きく変更して、充実した授業で学力増進を図り生徒一人一人の進路目標の達成を期しています。平成30年度からスタートする「教員基礎コース」を平成29年度から先行実施するとともに、全学年を対象に進学補習を強化しました。部活動や行事にも積極的に参加することを通して生徒が成長することを支援しています。また、保護者・地域との連携、協力のもとに特色ある学校づくりを進め、地域から信頼される学校を目指します。

【県立成田北高等学校】平成29年5月23日

県立成田北高等学校外部サイトへのリンクは、「自律・協調・健全」が校訓です。「自ら考え行動する生徒」「コミュニケーション力豊かな生徒」「くじけない底力のある生徒」の育成を目指します。成田ニュータウン北側に開校して38年目の平成29年度は922人の生徒が在籍する規模の大きな学校です。校舎建築時に貝殻の化石が出土したことから、校章は貝殻を3枚組み合わせたデザインで、本校の教育理念「知育・徳育・体育」を表します。成田空港から近く、海外からのお客様(マレーシアの高校生訪問(左写真)等)もあり、本校からニュージーランドへの短期留学が行われるなど、国際交流も盛んです。

【県立船橋芝山高等学校】平成29年5月10日

県立船橋芝山高等学校外部サイトへのリンクは、昭和53年に開校し、創立40年目を迎える普通科25学級の学校です。「真情」「真剣」「英知」を校訓とし、将来の進路を踏まえ、皆熱心に勉強しています。また、8割を超える生徒が加入している部活動や、活気あふれる多彩な学校行事にも全力で取り組んでいます。恵まれた環境と落ち着いた雰囲気の中、生徒は明るく、堅実な高校生活を送っています。

【県立津田沼高等学校】平成29年5月10日

県立津田沼高等学校外部サイトへのリンクは、ラムサール条約に登録されている「谷津干潟」の東に位置し、昭和53年の開校から40年目を迎えます。県立高校唯一の「音楽コース」を設置する普通科の学校です。校訓の「誠実・創造・雄健」のもと、生徒が勉強に、部活動に熱心に取り組む「元気な学校」を目指して、地域に根ざし地域とともに歩む学校づくりを進めています。サッカー部や陸上競技部などによる小学校での技術指導、オーケストラ部、吹奏楽部、ダブルダッチ部等の地域行事での演奏・演技、夏休みに近隣の小学校に行って子どもたちに勉強を教える「先生ボランティア」など、日頃から地域の様々な場面で貢献しています。

 

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