サービス停止情報

現在情報はありません。

ここから本文です。

更新日:平成28(2016)年7月1日

元気半島、ちば!(大型プール特集)

千葉の旬の情報をお知らせします(平成28年7月1日現在)。

今回の特集は

蓮沼ウォーターガーデン(見本写真)(蓮沼ウォーターガーデン作成)蓮沼ウォーターガーデンPhoto(C)Chibaken-recreationtoshikaihatsu

今回はご家族で一日遊べる県内の主な大型プールを紹介します。

今回のプレゼント

山武いちごプリン(山夢来本舗撮影)山武いちごプリン(左のイチゴはイメージです)Photo(C)Samuraihonpo

千葉県は全国有数のイチゴの産地です。
「山武いちごプリン」(8個入り)プレゼントはこちら外部サイトへのリンク(応募期間:7月1日から7月10日)。
(注)「山武いちごプリン」は、イチゴ作りの本場、山武市で採れたイチゴを使用し、特製のイチゴソースをかけて食べます。そのおいしさは格別です。

当選者の発表はプレゼント品の発送をもって代えさせていただきます。今回は7月中旬に発送予定です。

アクアライン、圏央道で「千葉の海・山、ギュッと近くに」

主な大型プール地図(千葉県作成)

目次

  1. 野田市総合公園水泳場(野田市)
  2. 白井市民プール(白井市)
  3. 酒々井ちびっこ天国(酒々井町)
  4. 稲毛海浜公園プール(千葉市)
  5. 蓮沼ウォーターガーデン(山武市)
  6. 百目木公園プール(袖ケ浦市)
  7. 富津ジャンボプール(富津市)
  8. おんじゅくウォーターパーク(御宿町)

1.野田市総合公園水泳場(野田市)

野田市総合公園プール-1-野田市撮影Photo(C)Noda-shi

野田市総合公園水泳場には、50m公認プール(50m×21m、8コース)、一周280mの流水プール、2台の滑り台がある「ちびっ子プール」、子ども用プールがあります。

毎年大勢の方の利用があり、特に家族での入場者が多く、親子で楽しめる流水プールが人気で、幼児や児童には滑り台で遊べる「ちびっ子プール」が大変好評です。

周辺には清水公園、金乗院(こんじょういん)、清水市民の森などがあります。

野田市総合公園プール-2-野田市撮影ちびっ子プールPhoto(C)Noda-shi

住所:野田市清水958

開園期間:7月2日(土曜日)~9月4日(日曜日)9時00分~18時00分

料金:使用料1日/大人690円、中学生以下270円、15時以降入場者/大人270円、中学生以下60円
回数券(11回分)/大人6,990円、中学生以下2,770円

交通:東武野田線「清水公園駅」から徒歩15分

問い合わせ先:電話:04-7125-1155(野田市総合公園)

野田市ホームページ(総合公園のページ)外部サイトへのリンク

2.白井市民プール(白井市)

白井市民プール(株式会社協栄撮影)Photo(C)Kyoei

白井市民プールは、92mと62mの豪快なアドベンチャースライダーを中心に1周150mの流水プール、25mプール、ちびっこプールなどがあり、家族で楽しめるプールとして毎年多くの人が訪れにぎわいます。

住所:白井市神々廻(ししば)1701-1

開園期間:7月1日(金曜日)~9月11日(日曜日)9時00分~17時00分(最終入場16時00分)

料金:大人750円(市民450円)、小・中学生300円(市民150円)、幼児(4歳以上)150円(市民100円)

駐車場:約350台(無料)

交通:(電車)北総線「白井駅」下車、千葉レインボーバスで「白井車庫」行きに乗り、「神々廻(ししば)」で下車、徒歩約10分
(車)国道16号線白井交差点を木下方面へ、信号5個目のセブンイレブンを左折、弁天池を左折

問い合わせ先:電話:047-492-3113(白井市民プール)

白井市民プールホームページ外部サイトへのリンク

3.酒々井ちびっこ天国(酒々井町)

酒々井ちびっこ天国(セントラルスポーツ撮影)Photo(C)Central-sports-group

酒々井(しすい)ちびっこ天国は、丘陵の自然な高低差を利用したロケーションで見晴らしが抜群のプールです。

敷地面積はおよそ4万平方メートル。緑に囲まれた園内には、5種類のアトラクションプールが勢揃い。

1周380m、8の字のような形をした「流れるプール」は、お子様から大人まで浮き輪でプカプカのんびりできます。
人工的に波を起こす「造波プール」では、波が打ち寄せ海水浴気分が味わえます。

「25m競泳プール」は本格的に泳ぎたいという方にぴったりです。

また、小さなお子さまも安心して楽しく水遊びができる「ちびっこプール」も魅力のひとつです。昨年から「ちびっこスライダープール」が復活しました。

住所:印旛郡酒々井町伊篠1-2

開園期間:7月16日(土曜日)・17日(日曜日)・18日(月曜日)、7月23日(土曜日)~8月31日(水曜日)9時00分~17時00分

料金:大人1,200円、高校生800円、小中学生400円、幼児(4歳以上)200円、シニア600円(65歳以上75歳未満)、3歳以下および75歳以上無料
なお、平日の14時以降の入園料は半額となります(8月10日~16日を除く)。

交通:(電車)京成電鉄「宗吾参道駅」下車徒歩5分、(車)東関東自動車道「佐倉IC」から国道51号経由約8.5km。東関東自動車道「富里IC」から国道51号経由約4.6km、東関東自動車道「酒々井IC」から3km

問い合わせ先:電話:043-496-2611(酒々井ちびっこ天国)

酒々井ちびっこ天国ホームページ外部サイトへのリンク

4.稲毛海浜公園プール(千葉市)

稲毛海浜プール(写真1)(千葉市みどりの協会撮影)Photo(C)Chiba-shi-midorinokyokai

稲毛海浜公園プールは稲毛海浜公園内にあり、海洋型のリゾート施設として昭和52年(1977年)にオープンしました。
プールは敷地面積約5万3千平方メートル、水面積約9千平方メートルで県内でもトップクラスの大きさです。空の青、透明のある水色、そして樹木の緑がほどよく調和されている美しい水のある空間です。

稲毛海浜公園プール(写真2)(千葉市みどりの協会撮影)Photo(C)Chiba-shi-midorinokyokai

一昨年に登場した「ウォーターアスレチック」「キッズアスレチック」などの遊具は今年も利用できます。

また、日本初の人工海浜「いなげの浜」にも自由に出入りでき、プール開設期間中は海水浴場となっていますので、海とプールの両方が楽しめます。
「いなげの浜」ではビーチバレーが楽しめます。

公園は四季を通して楽しめ、公園全体が健康的に明るい雰囲気に包まれています。

住所:千葉市美浜区高浜7-1-1稲毛海浜公園

開園期間:7月16日(土曜日)~8月31日(水曜日)9時00分~17時00分(入園は16時00分まで)※悪天候などやむを得ない事由により、営業を中止する場合があります。

料金:入園料、大人1,100円、高校生800円、小中学生400円、幼児(4歳以上)200円

駐車場:大型2,000円、普通車600円、オートバイ・自転車無料

交通:JR京葉線「稲毛海岸駅」から海浜交通バス「海浜公園入口行き」終点下車徒歩5分

問い合わせ先:電話:043-247-2771(公益財団法人千葉市みどりの協会)

公益財団法人千葉市みどりの協会ホームページ(稲毛海浜公園プールのページ)外部サイトへのリンク

5.蓮沼ウォーターガーデン(山武市)

蓮沼ウォーターガーデン全景(千葉県レクリエーション都市開発撮影)蓮沼ウォーターガーデン全景Photo(C)Chibaken-receationtoshikaihatsu

蓮沼海浜公園内にある県内最大級の大型プール施設です。
水の一生を表現しており、まずは導入部の「渓流くだり」を表現する迫力満点のチューブスライダー。九十九里浜を見下ろす高台から渓流を一気に滑り降ります。

そして、ゆったりのんびり流れに乗ってプカプカできる「うず(流れるプール)」、ヘビのように曲がりくねったチューブの中を専用の浮き具に乗って滑走する「トルネードツイスト」、スタート時に垂直落下してそのままの勢いで一気に滑走するスリル満点の「サンダースライダー」など楽しいプールがいっぱいです。

小さなお子様も楽しく遊べるプールもたくさんあります。「うみ(波のプール)」は雄大な海をイメージした造波プールです。

蓮沼ウォーターガーデンのトルネードツイスト(千葉県レクリエーション都市開発撮影)トルネードツイストPhoto(C)Chibaken-recreationtoshikaihatsu

昨年、「スプラッシュシェイカー」が出来ました。3人乗りの大きなゴムボートに乗って、地上24mの高さから下るスライダーです。暗闇を急降下し7色に光るイルミネーションゾーンを抜け、激しい横揺れからの絶壁へ急上昇、急降下のスリル満点なアトラクションです。

蓮沼ウォーターガーデンのスプラッシュシェイカー(千葉県レクリエーション都市開発撮影)スプラッシュシェイカーPhoto(C)Chibaken-recreationtoshikaihatsu

住所:山武市蓮沼ホ368-1

開園期間:7月9日(土曜日)~9月19日(月曜日・祝)9時00分~17時00分(※8月土曜日・日曜日、8月11日~16日は18時00分まで営業)

休園日:7月11日~15日、9月の平日

料金:入場料は、大人1,440円、高校生1,030円、小中学生510円、4歳以上230円。各施設によって別途料金が必要なものがあります。

交通:JR総武本線「松尾駅」で下車し、空港シャトルバス「松尾IT保健福祉センター前」停留所から乗車、「第一駐車場」で下車
(タクシー)JR総武本線「松尾駅」からタクシーで10分

直通バス(有料、JR千葉駅から)があります(夏季のみ)。

問い合わせ先:電話:0475-86-3171(蓮沼ウォーターガーデン)

蓮沼ウォーターガーデンホームページ外部サイトへのリンク 

6.百目木(どうめき)公園プール(袖ケ浦市)

百目木公園プール(袖ケ浦市撮影)Photo(C)Sodegaura-shi

小櫃川(おびつがわ)の旧河川敷を埋め立てて造られた百目木公園は、面積5.6万平方メートル、運動施設を主とした公園です。全体的に平坦で、多目的広場、芝生広場、プール、幼児コーナー、ゲートボール場、アスレチック遊具などがあります。

プールには、渓谷風の岩山から滝が流れ落ちる大小2つの修景プールや延長約50mの大型スライダーがあり、さらには子どもたちに冒険心を与える水鉄砲砦のあるアドベンチャープールや、幼児も楽しく遊べる噴水やシーソーを設置したファンタジープールもあります。

周囲は静かで散策が楽しめます。近くに「森のまきばオートキャンプ場」もあります。

住所:袖ケ浦市百目木200

開園期間:7月10日(日曜日)~8月31日(水曜日)9時00分~17時00分

入場料:大人560円、小人(4歳~中学生)280円、*市外の方は大人840円、小人420円

交通:JR久留里線「東横田駅」から徒歩10分

問い合わせ先:電話:0438-75-7277(百目木公園管理事務所)

袖ケ浦公園・百目木公園ホームページ外部サイトへのリンク

7.富津公園ジャンボプール(富津市)

富津公園ジャンボプール(千葉県まちづくり公社撮影)造波プール、右奥はスライダーPhoto(C)Chibaken-machizukurikosha

松林の美しい千葉県富津公園内にあるプールです。
競泳プールのほか流水プール、3種類のスライダープール、大波、小波の造波プール、ちびっこプールなど個性豊かなプールがそろっています。
自然の海の雰囲気がそのまま生かされ、高齢者から大人、そしてお子様まで一日中楽しめます。

期間中は楽しい催し物も行われます。海と緑に囲まれ、穏やかな潮風に吹かれながら、さわやかな夏の一日をお過ごしください。

公園内にはキャンプ場、テニスコート、潮干狩場などがあります。

周辺には東京湾観音、マザー牧場などがあります。

住所:富津市富津2280

開園期間:7月16日(土曜日)~8月31日(水曜日)9時00分~17時00分(入場は16時00分まで)

料金:入園料、大人1,170円、高校生840円、小中学生420円、幼児(4歳以上)100円、コインロッカー1回100円

交通:(バス)JR内房線「青堀駅」からバス富津公園行き「富津公園前」下車徒歩すぐ

(車)館山自動車道「木更津南IC」から富津方面へ直進、国道16号線を富津方面へ左折、新井交差点を右折し約3分

問い合わせ先:電話:0439-87-8887(富津公園管理事務所)、電話:0439-87-6061(富津公園ジャンボプール)

県立富津公園ホームページ外部サイトへのリンク

8.おんじゅくウォーターパーク(御宿町)

御宿ウォータープール(御宿町撮影)Photo(C)Onjuku-matchi

御宿海岸の月の沙漠記念像の近くにあり、プールにいながら潮風を満喫できます。

127mの流れるプール、多目的プール、大きな浮輪に座って滑る74mの川下りスライダーやスピード感たっぷりの直線スライダー等、3種類のウォータースライダー、幼児用プールなどがあります。

波が高く、海水浴場で遊泳できないときなどにも、このプールなら海の雰囲気の中で遊ぶことができます。

住所:夷隅郡御宿町須賀2208

開園期間:7月16日(土曜日)~8月31日(水曜日)9時00分~17時00分

料金:大人(高校生以上)1,200円、小人(4歳以上中学生まで)500円、70歳以上500円

駐車場:近隣の町営駐車場(約300台)あり(普通・軽1,000円)。

交通:(電車)JR外房線「御宿駅」下車、徒歩約10分
(車)館山自動車道「市原IC」で降り国道297を南下(又は圏央道「市原鶴舞IC」で降り、国道297を南下)、佐野交差点を左折(東へ)し約10km

問い合わせ先:電話:0470-68-3923(おんじゅくウォーターパーク)

おんじゅくウォーターパークホームページ外部サイトへのリンク

 

最後までご覧いただきありがとうございます。
次回は7月12日に県内の主な海水浴場を写真入りで30箇所ほど紹介する予定です。プレゼントもお楽しみに。

千葉にお出かけの際は、「元気半島、ちば!」をご覧になってからお出かけください。

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課千葉の魅力発信戦略室

電話番号:043-223-2242

ファックス番号:043-227-0146

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?