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更新日:平成26(2014)年3月4日

休日は千葉で!(平成26年3月)

千葉は一年を通じて楽しいことがいっぱい。

特に春から初夏にかけては花や新緑、ウォータースポーツなど屋外の魅力がいっぱいです。ここでは春から初夏にかけてのおすすめスポットを紹介します。

平成26年3月1日から3月16日まで、首都圏中心部を走る7路線の電車内広告で千葉のPRをしています。

報道発表「中央総武線各駅停車でアドトレイン~首都圏7路線で千葉の魅力をPR~」
報道発表資料はこちら(PDF:1,425KB)

電車内の広告に掲載している写真の撮影地や地域の見どころを紹介します。

下の中吊り広告のタイトルや見本写真をクリックすると見どころ紹介ページにジャンプします。

 

 

 

 

 

 

 

 

撮影地点地図

1.菜の花畑を行く(市原市石神)

菜の花畑を行く(撮影:加藤清市)Photo(C)SeiichiKATO

市原市を南北に縦断する小湊鉄道線。東京から1時間で始発の五井駅に着き、小湊鉄道線に乗り換えて、終点の上総中野まで約1時間ローカル線の雰囲気を満喫できます。

10年ほど前から、沿線10か所以上で地域の方々と小中学生、福祉団体、環境保全団体、文化団体などの方々が、9月から10月に菜の花の種まきをします。絵になる場所を選んで種まきをしているそうです。例年3月中旬から4月中旬には、全国から鉄道ファンや写真愛好家、絵を描くグループなどが集まります。
今年は見頃がやや遅れそうです。

小湊鉄道線の駅は大半が無人駅で、菜の花の時期には地元の方々が無人駅を喫茶店のように飾りつけ、地元の産物でお客様をもてなしするところもあります。

主な菜の花の見どころは、上総川間駅、上総鶴舞駅、里見駅、飯給駅、月崎駅、上総大久保駅、石神地区(写真)など。

現在、養老渓谷駅と上総中野駅間が昨年の台風の影響で、代行バス運行となっています。3月中旬には復旧工事を終え、通常運行になる予定とのことです。

問い合わせ先:電話:0436-96-0055市原市観光協会養老渓谷駅前案内所

上総中野から大原までを走っているいすみ鉄道線の沿線も菜の花がたくさん咲き、多くの鉄道ファインが集まります。

詳しくはこちら

「春いろ千葉」「菜の花巡り特集」

小湊鉄道線沿線では3月21日から5月11日まで、大規模な芸術祭「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」が開催されます。

 

詳しくはこちら

「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」ホームページ外部サイトへのリンク

2.サーファーと富士(富津市富津岬)

02-サーファーと富士(撮影:山口秀輝)Photo(C)HidekiYAMAGUCHI

富津岬には富士山を眺める3つのスポットがあります。いずれも駐車場とトイレ完備です。

一つ目は、県立富津公園入口近くの大池の中にある高台に立つ「中の島展望塔」。松の樹海に囲まれているため、この展望台からは、岬にいることを忘れさせるような壮大な眺めが楽しめます。

二つ目は、富津岬の最先端にある「明治百年記念展望塔」。五葉松を形どった展望塔で、周りのほとんどが海に囲まれ、神奈川県の対岸を一望できます。

どちらも「ちば眺望100景」に選ばれています。

三つ目は、岬の南側の布引海岸(上の写真)。四季を通じてサーフィンやカイトサーフィン、ウインドサーフィン、ジェットスキーなどが行われています。

快晴時の朝の富士山もきれいですが、夕方、シルエットになった富士山もきれいです。季節的には秋から春ですが中心ですが、5月の五月晴れの日には絵に描いたような富士山を見ることができます。

3.あけぼの山農業公園(柏市)

03-あけぼの山農業公園(撮影:川畑勇)Photo(C)IsamuKAWABATA

毎年4月、柏市のあけぼの山農業公園に大チューリップ畑が現れます。公園のシンボル的な存在となっている風車の脇に優雅な曲線を描いて、チューリップが植えられます。

あけぼの山農業公園18haの敷地には、貸し農園、アスレチック、バーベキューガーデンなどがあり、東葛飾地域の人々のいこいの場所となっています。この畑には、夏にヒマワリ、秋にはコスモスが咲き、季節ごとに彩りを変えます。入場無料。

あけぼの山農業公園ホームページ外部サイトへのリンク

県内にある大きなチューリップ畑としては、印旛沼のほとりにある佐倉市の「佐倉ふるさと広場」のチューリップも見事です。
こちらをごらんください。
「佐倉ふるさと広場」ホームページ外部サイトへのリンク

4.新緑の笹川湖(君津市)

04-新緑の笹川湖(撮影:木島衛)Photo(C)MamoruKIJIMA

笹川湖は片倉ダム建設でできた人造湖で、川をせき止めているので湖面が蛇行しています。電動ボートの釣り船で湖面を進むと、変化に富んだ風景が次から次へと出てきますので、その中での釣りは格別です。
この写真は千葉方面から道の駅君津の駐車場に入る手前の橋からの風景です。

近くの三石山に行く道の脇には広い駐車場が整備されており、芝生広場や吊り橋、島のように回りを湖に囲まれた広場(「星の広場」)があります。新緑(5月初め)や紅葉(11月末から12月初め)の時期には、写真愛好家が集まります。

隣にある亀山湖は県内最大の湖です。釣り、カヌー、湖畔のハイキングなど一年を通じて楽しめます。
くわしくはこちら
「楽しいぞ!千葉」の「新緑の亀山湖」のページ

5.ハマヒルガオ(いすみ市日在浦)

05-ハマヒルガオ(日在浦)(撮影:川畑勇)Poto(C)IsamuKAWABATA

写真は、大原はだか祭りの汐ふみが行われる海水浴場の北側の浜辺です。写真右手奥が海水浴場、左手側が太東埼方面となります。

ハマヒルガオの開花時期は、例年5月中旬から下旬で場所によって異なります。正確な開花状況は地元に問い合わせてからお出かけください。

実物のハマヒルガオはアサガオより二回りほど小さく、か弱い感じです。砂浜で必死に生きている姿は感動ものです。

貴重な群落ですので、観賞や写真撮影の際は踏みつけないようにご注意ください。もちろん採取は厳禁です。

千葉県内の主なハマヒルガオ群生地は、こちらにまとめてあります。

「元気あげます!千葉」「ハマヒルガオ観賞スポット特集」

6.水郷佐原水生植物園(香取市)

06-水郷佐原水生植物園(撮影:長浜純)Photo(C)JunNAGAHAMA

香取市の水郷佐原水生植物園では、約6万平方メートルの園内に、江戸系・肥後系・伊勢系などの東洋一を誇る400品種150万本の花菖蒲が咲き乱れます。

園内の水路をサッパ舟と呼ばれる小舟に乗って巡ることもできます。水上からの花菖蒲もまた格別の美しさです。

あやめ祭り期間中は、週末には嫁入り舟や郷土芸能の披露などの催し物も行われます。平成26年度の「あやめ祭り」5月31日(土曜日)~6月29日(日曜日)の予定です。

場所:香取市扇島1837-2
問い合わせ先:電話:0478-56-0411(水郷佐原水生植物園)

水郷佐原水生植物園ホームページ外部サイトへのリンク


千葉県内の主なアヤメ、花菖蒲の観賞スポットはこちら

「元気あげます!千葉」「アヤメ、花菖蒲特集」

7.袖ケ浦海浜公園からの富士(袖ケ浦市)

07-袖ケ浦海浜公園からの富士(撮影:山口秀輝)Photo(C)HidekiYAMAGUCHI

東京湾に突き出た形の袖ケ浦海浜公園からは、東京湾アクアラインの橋部分全体と海ほたるPAを横から眺めることができ、快晴時にはその背後に富士山が現れます。

高さ約25mの展望塔があり、横浜、川崎の街並みや東京スカイツリーも望めます。「ちば眺望100景」にも選ばれています。

この公園は、海越しの富士の写真を撮るには絶好の場所で、晴れれば朝も夕もきれいです。

特に日没前後には富士がシルエットになり、東京湾アクアラインや海ほたるPAに光りがともり、写真撮影に適しています。

袖ケ浦海浜公園は8haもあり、園内では、近年、大規模なロックコンサートも開かれています。また、公園までの海岸沿いの直線道路にはヤシの木が植えられ、テレビコマーシャルや映画にたびたび登場しています。

千葉からの富士の観賞スポットはこちら
「春いろ千葉」「特集:千葉からの富士」

8.桜に囲まれた佐久間ダム(鋸南町)

08-桜に囲まれた佐久間ダム(撮影:笠松節男)Photo(C)SetsuoKASAMATSU

4月になると佐久間ダムの回りは桜で囲まれます。その桜の根元には菜の花が植えられています。
この写真はダム湖を見渡せる展望台からのものです。展望台は「ちば眺望100景」に選ばれています。

1月から2月中旬にかけて湖畔には水仙がたくさん咲きます。この地域は、「をくずれ水仙郷」と呼ばれている水仙の名所で、ダム周辺の山の斜面には水仙が栽培されています。

「をくずれ水仙郷&佐久間ダム湖」ホームページ外部サイトへのリンク

佐久間ダム湖親水公園ホームページ外部サイトへのリンク

9.レンゲ畑(市原市久保)

09-レンゲ畑(撮影:山内憲章)Photo(C)NoriakiYAMAUCHI

高滝湖の北側で、圏央道(写真の車両の上に圏央道の陸橋が見えています)と上総久保駅の間の水田一面に肥料用に植えられたレンゲです。
もうすぐ耕され、水を引いて普通の水田となります。この辺の田んぼには区画ごとに点々とレンゲが植えられており、毎年場所を変えているようです。のどかな風景です。

本物のぞうと遊べる動物園「市原ぞうの国」が近くにあります。

市原ぞうの国ホームページ外部サイトへのリンク

10.芝桜(袖ケ浦市東京ドイツ村)

10-芝桜(東京ドイツ村)(撮影:木島衛)Photo(C)MamoruKIJIMA

東京ドイツ村は、袖ケ浦市の丘陵地帯に、東京ドームの約27倍の広さを有する自然体験型のテーマパークです。「自然と人が共に過ごせる」ことを目指した園内では、季節ごとにその時期の花が広い栽培面積で栽培され、大きなスケールで楽しめます。

入口のゲートをくぐって左手にある小高い斜面一帯に芝桜が植えられています。その規模関東最大級。
3月下旬から4月中旬が見頃で、3月下旬から芝桜祭りが開催されます。

問い合わせ先:電話:0438-60-5511(東京ドイツ村)

東京ドイツ村ホームページ外部サイトへのリンク

11.山地獄のぞき(鋸南町)

11-鋸山地獄のぞき

鋸山は富津市と鋸南町の境にあり、ロープウェーの山麓駅は富津市、山頂駅は鋸南町になっています。
JR内房線「浜金谷駅」から徒歩8分、そしてロープウェーでわずか4分で山頂駅まで登ってしまう、楽々登山が魅力です。

しかも、鋸山は東京湾岸から急に300mほど立ち上がっていますので、山頂駅の脇の展望台からの眺めは抜群です。
目の前には東京湾が眼下に広がり、三浦半島全景、その後ろに相模湾、快晴時にはさらにその後ろに富士山が望めます。北側の富津岬の遠方に東京スカイツリーも望めます。南側には、南房総の海岸線と山々が航空写真のように見えます。

山頂駅から山側へ石段を下りていくと、奈良時代に開かれた日本寺があり、日本一の高さの大仏や、「千五百羅漢像」、「百尺観音像」、せり出した大岩から下を覗くことのできる「地獄のぞき」(写真)など見どころがたくさんあります。

石段数は2639段。ロープウェーで簡単に上がれても日本寺境内を回るには、この石段を歩かなければなりません。

百尺観音の脇にある北口管理所から、昔の石切場に行くことができます。石切場はうまくカメラの視野に入らないほどスケールが大きく、圧倒されます。「東京湾を望む展望台」まで山道があります。階段と山道で30分ほどかかります。

本格的に山道ハイキングを楽しみたい場合は、JR内房線浜金谷駅から、昔、鋸山から切り出した石を手押し車で運んだ「車力道」を通って、石切場などをめぐるコースをおすすめします。

交通:JR内房線浜金谷駅下車、徒歩8分でロープウェー山麓駅。山麓駅周辺には、ロープウェー利用者のための駐車場があります。山の南側に有料の自動車道があり、自動車道からの眺めも素晴らしいです。

鋸南町ホームページ(鋸山のページ)外部サイトへのリンク

鋸山をはじめ、比較的簡単に登れて見晴らしのよい山をまとめてあります。
こちらをご覧ください。
「春いろ千葉」の「見晴らしハイキング特集」

12.袖ケ浦公園の花ショウブ(袖ケ浦市)

12-袖ケ浦公園の花ショウブ(撮影:笠松節男)Photo(C)SetsuoKASAMATSU

袖ケ浦公園の菖蒲園は美しい園路に囲まれ、日本情緒をたっぷりと味わえます。
公園内の下池の一角に広がる約3,600平方メートルの花菖蒲園には1万5,000株もの花菖蒲が植えられており、八ツ橋を渡っていくと、美しい花菖蒲を間近に見ることかできます。また、花菖蒲園に隣接する花のテラスでは、お茶を飲みながら花菖蒲の鑑賞ができ好評です。

6月半ばには花菖蒲まつりも開催され、「花摘み娘」による花ガラ摘みの実演など、菖蒲園も一層彩り豊かになります。

また、花菖蒲の後には「ちば眺望100景」にも選ばれている展望台の登り道に紫陽花も咲き、この時期の袖ケ浦公園は大変なにぎわいをみせます。

花の見頃:5月下旬~6月中旬頃

場所:袖ケ浦市飯富2360

問い合わせ先:電話:0438-63-6560(袖ケ浦公園管理組合)

袖ケ浦公園ホームページ外部サイトへのリンク

13.勝山海岸からの富士(鋸南町)

勝山海岸からの富士(撮影:鈴木勝次)Photo(C)KatsujiSUZUKI

勝山海岸では、快晴時の夕方に現代の浮世絵ともいえる美しい情景が目の前に現れます。写真は、平成26年2月3日に発売されたオリジナルフレーム切手「チーバくんと巡る千葉からの富士」のシートのメイン写真となった写真です。

海岸近くの勝山漁港では、快晴時んは港の入口正面にみごとな富士山を見ることができます。銭湯の壁に描かれている絵のようです。

漁港脇に大黒山という小山があります。頂上に展望台があり、「ちば眺望100景」に選ばれている抜群の眺望です。
展望台への階段の傾斜が急で階段もでこぼこしていますので、展望台で夕景を見るには、あらかじめ下山用に懐中電灯を用意されることをお勧めします。

県内の富士見スポットはこちらにまとめてあります。
「春いろ千葉」の「千葉からの富士特集」

14.桜と菜の花の二段咲き(富津市マザー牧場)

14-桜と菜の花の二段咲き(撮影:山口秀輝)Photo(C)HidekiYAMAGUCHI

園内では既に広い面積で菜の花が咲いていますが、3月になるといよいよ本格的に咲き始め、花の密集度がアップしてきます。
4月半ば頃まで写真のようなスケールの大きな菜の花の中での散歩を楽しむことができます。園内の遊歩道は、車いすでも回れるように工夫されています。

園内の西側は高台となっており、東京湾が一望できます。高台の標高は約330m。東京タワー創設者が牧場を作ったため、東京タワーの高さ(333m)にほぼ合わせてあるとのことです。空気の澄んだ快晴時には富士山をはじめ、伊豆大島も見ることができます。

高台の上に観覧車があり、観覧車からの眺望は「ちば眺望100景」に選ばれています。観覧車からは東京湾が箱庭のように見えます。

園内では、羊、山羊、子豚、牛など動物とふれあうことができるので、お子様連れの家族旅行に人気です。

園内では桜の枯木の植え替えを行っており、これまでのような規模の大きな桜と菜の花の二段咲きは当分の間むずかしいとのことです。

問い合わせ先:電話:0439-37-3211マザー牧場

マザー牧場ホームページ外部サイトへのリンク

15.大山千枚田(鴨川市)

15-大山千枚田でスケッチ(撮影:石井賢二)Photo(C)KenjiISHII

鴨川市の大山千枚田は棚田の枚数は375枚。「日本の棚田百選」に選ばれており、その中では一番東京から近い棚田として、人気の高いところです。

各水田は公募で様々な団体や個人に貸し出されています。

5月の連休から田植えが始まり、5月下旬に最後に残った水田で、若者たちがひとしきりどろんこバレーや飛び込みをした後で、田植えを行う楽しい行事もあります。

四季折々、毎日の光線状態によっても棚田の印象が変わることから、写真愛好家の格好の被写体となっています。

棚田倶楽部(大山千枚田保存会)ホームページ外部サイトへのリンク

16.桜満開(千葉市自然公園)

 

16-桜満開(千葉市泉自然公園)(撮影:石井賢二)Photo(C)KenjiISHII

泉自然公園は、北総台地が創り出す起伏に富んだ風致公園です。約43万平方メートルの園内では、四季折々の様々な風景を味わうことができ、桜の時期は園内各所で桜を観賞できます。特に上の写真の広場は回りをぐるりと桜で囲まれています

桜開花時期の土曜日、日曜日はたくさんの人が繰り出し、駐車場も混雑しますが、平日は比較的すいていますので、ゆっくり桜を味わいたい方は平日に行かれることをおすすめします。

場所:千葉市若葉区野呂町108

問い合わせ先:電話:043-228-0080(若葉公園緑地事務所)

千葉市ホームページ(泉自然公園のページ)外部サイトへのリンク

17.カイトサーフィン(白子町中里海岸)

17-カイトサーフィン(中里海岸)(撮影:木村順一)Photo(C)JunichiKIMURA

九十九里浜は従来から一年を通じてサーフィンが盛んですが、ここ10年あまり、広い砂浜と海面を生かしたカイトサーフィン(写真)が盛んになってきました。大網白里市中央海岸や白子町中里海岸、一宮町の一宮海岸などで行われています。空にカイトが浮かぶので、陸から見ていても楽しめます。

また、最近ではカイトを付けて、背中に大型扇風機のようなプロペラを背負って空を飛ぶモーターパラグライダーの愛好家も集まってきています。一宮海岸あたりから、九十九里浜の北端の飯岡方面までを途中で休憩をとりながら、往復しているようです。若い人だけでなく60歳代、70歳代の人まで飛んでいます。

よくある質問

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所属課室:総合企画部報道広報課千葉の魅力発信戦略室

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