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更新日:平成29(2017)年7月14日

なのはな情報マガジン第393号(平成29年7月12日発行)

菜の花の写真

平成29年度バックナンバー

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県政トピックス
最近の新しい政策やニュースなどのうち、主要なものをお届けします。

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「イベント・公募情報」

カルチャー情報

講座・セミナー情報

平成29年度サイエンス・カフェ外部サイトへのリンク/県立西部図書館(松戸市)

サイエンス・カフェは、飲み物を片手に科学者と対話するカジュアルなスタイルの集いです。
今回は、千葉県立中央博物館の宮田昌彦(みやた まさひこ)氏をお招きし、「日本人と海藻」をテーマにお話しいただきます。
日本人は、海と関わりのある生活を営み、ノリやテングサ、コンブ、アオサなどの海藻を常に身近な食材として、また、神に供えるための神饌(しんせん)や道具として用いることで、藻の文化を創造してきました。
あなたの知らない海藻の世界についてお話しします。

日時

7月29日(土曜日)午後1時30分~午後3時30分

会場

県立西部図書館

テーマ

「日本人と海藻」

講師

宮田昌彦氏(県立中央博物館 生態学・環境研究科 主任上席研究員)

対象

小学生以上の方

定員

30人(申込先着順)

申込方法

電話またはファクス、メール。ファクス及びメールの場合は、件名に「サイエンス・カフェ参加申込」と明記の上、参加者の氏名と電話番号を記載してください。

その他

飲み物は各自ご持参ください。
また、手話通訳や車いすなどの配慮が必要な方は、7月15日(土曜日)までにご連絡ください。

問い合わせ先

千葉県立西部図書館 読書推進課
〒270-2252 松戸市千駄堀657-7
電話:047-385-4133/FAX:047-384-1371
メール:wlib-kouza@mz.pref.chiba.lg.jp

美術館・博物館情報

夏休み展示「発見!水辺のムシたちと水草」/県立中央博物館大利根分館外部サイトへのリンク(香取市)

水辺の昆虫たちや水草などを標本や写真パネルで紹介します。
また、8月5日(土曜日)と8月12日(土曜日)には、関連講座も開催します。

期間

7月15日(土曜日)~8月31日(木曜日)

開館時間

午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)

休館日

月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館)

会場

県立中央博物館大利根分館

入場料

一般:200円/高校・大学生:100円/中学生以下・65歳以上:無料

問い合わせ先

県立中央博物館大利根分館 電話:0478-56-0101

パネル展「カスリーン台風から70年」/県立関宿城博物館外部サイトへのリンク(野田市)

カスリーン台風襲来から70周年にちなみ、当時の被害状況や洪水の発生するメカニズムなどを紹介します。

期間

7月4日(火曜日)~9月28日(木曜日)

開館時間

午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)

休館日

月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館)
※ただし、8月14日(月曜日)は開館。

会場

県立関宿城博物館

入場料

一般:200円/高校・大学生:100円/中学生以下・65歳以上:無料

問い合わせ先

県立関宿城博物館 電話:04-7196-1400

コンサート・会館情報

上野信一&フォニックス・レフレクション~パーカッションの宇宙~/青葉の森公園芸術文化ホール外部サイトへのリンク(千葉市)

さまざまな打楽器を駆使する打楽器アンサブルによるコンサート。
チケットご購入の方で打楽器経験者の方は合同演奏への参加にお申込みいただけます。

日時

7月17日(月曜日・祝日)午後1時開演(午後0時30分開場)

会場

青葉の森公園芸術文化ホール ホール

料金

全席指定 一般:2,500円/18歳以下:1,000円(税込)
※未就学児のご入場はご遠慮ください。

出演

上野信一&フォニックス・レフレクション

演奏曲
  • サード・コンストラクション(J.ケージ)
  • マレット・カルテット(S.ライヒ)
  • アイルランドの歌(奥定美和 編曲)
  • G線上のアリア(J.S.バッハ)
問い合わせ先

青葉の森公園芸術文化ホール 電話:043-266-3511

子どものための鑑賞プログラム ファミリーコンサートvol.5 ~ママのおなかとおひざで音楽会~外部サイトへのリンク
/千葉県東総文化会館(旭市)

0歳の赤ちゃんも入場できるコンサートです。
もうすぐママになる方や小さなお子様連れの方も、親子で一緒に鑑賞できます。

日時

9月9日(土曜日)午後2時開演

会場

千葉県東総文化会館 小ホール

入場料

全席自由 大人:1,000円(税込)/子供:500円(税込)
※子供料金は小学生以下が対象、3歳未満は保護者の膝上無料

出演

アンサンブルFami

問い合わせ先

千葉県東総文化会館 電話:0479-64-2001

南総 夏休み企画 第1弾外部サイトへのリンク/千葉県南総文化ホール(館山市)

今年も夏休み企画「バックステージツアー」を実施します。ぜひ、ご家族ご友人とともにご参加ください。

内容

「探検!バックステージツアー」

日時

7月22日(土曜日)午前10時~正午

会場

千葉県南総文化ホール 大・小ホール

参加費

無料(要予約/電話または窓口)

問い合わせ

千葉県南総文化ホール 電話:0470-22-1811

千葉交響楽団 第102回定期演奏会~あふれる抒情への誘い~外部サイトへのリンク
/千葉県文化会館大ホール(千葉市)

第102回定期演奏会では、お客様から要望の多かったブラームスを皆様にお届けします。
指揮は音楽監督の山下一史。ピアノにはクララ・ハスキル国際コンクール優勝で世界的に注目を浴び、国内外のオーケストラと共演し、高い評価を得られている
河村尚子さんを初めてゲストにお迎えします。山下一史の情熱あふれるタクトと、河村尚子さんの紡ぎだすピアノの華やかな音色で皆様をクラシックの世界にお誘いします。
皆様のご来場をお待ちしております。

日時

10月15日(日曜日)午後2時開演(午後1時15分開場)

会場

千葉県文化会館大ホール(JR本千葉駅より徒歩10分)

入場料

全席指定 S席:4,000円/A席:3,000円/B席:2,000円
※大学生以下・65歳以上全券種とも500円引き、支援会員をはじめとした千葉交響楽団各種会員の方は、さらに全券種とも1割引き。
※未就学児の入場不可
※都合により出演者・曲目を変更する場合があります。

出演

指揮:山下一史(やました かずふみ)
ピアノ:河村尚子(かわむら ひさこ)

曲目

ブラームス特集
ピアノ協奏曲第2番変ロ長調作品83
交響曲第2番ニ長調作品73

問い合わせ先

千葉交響楽団事務局 電話:043-222-4231

観光イベント情報

佐原の大祭夏祭り<八坂神社祇園祭>外部サイトへのリンク(香取市)

山車の引き廻し夏・秋に開催される佐原の大祭は、国の重要無形民俗文化財に指定されており、7月に行われる八坂神社の祇園祭では、日本三大囃子「佐原囃子」の調べに乗って、総勢10台の山車が勇壮に曳き廻されます。
山車には、江戸・明治期の人形師によって制作された日本最大級の大きさを誇る大人形と関東彫りの豪華な彫刻が飾り付けられます。
「のの字廻し」などの山車の曲曳(きょくび)きも、祭りのハイライトです。

日時

7月14日(金曜日)~16日(日曜日)午前10時~午後10時

場所

本宿地区(八坂神社周辺)/香取市佐原

交通

電車:JR成田線「佐原駅」下車徒歩約10分
車:利根川河川敷に臨時駐車場を設置。駐車場からお祭り区域までシャトル舟を運航(有料)

問い合わせ先

一般社団法人 水郷佐原観光協会 電話:0478-52-6675

稲毛浅間神社の大祭外部サイトへのリンク(千葉市)

安産・子育ての神として古くから崇敬を集め「いなげのせんげんさま」として親しまれている稲毛浅間神社の大祭。
7月15日(土曜日)には千葉県無形民俗文化財の指定を受けている十二座神楽が奉納されます。
舞い手に抱かれたが元気に育つと言い伝えられている「子育ての舞」が奉納されます。

日時

7月14日(金曜日)~7月15日(土曜日)
十二座神楽/7月15日(土曜日)午後1時~午後4時

場所

稲毛浅間神社/千葉市稲毛区稲毛1-15-10

交通

電車:JR総武線「稲毛駅」下車徒歩約15分、JR京葉線「稲毛海岸駅」下車徒歩約20分、京成線「京成稲毛駅」下車徒歩約5分
駐車場:両日とも閉鎖のため利用不可
(※臨時駐車場は無し。公共交通機関をご利用ください。)

問い合わせ先

稲毛浅間神社 電話:043-245-7777

小湊地区祭礼(鴨川市)

神輿を担ぐ人々鴨川市小湊地区・内浦地区の小湊神社・八雲神社・吾妻神社の合同祭礼で、7月の第3土・日曜に実施しています。3社の神輿と、小湊地区と内浦地区の山車(だし)が町に繰り出します。
山車は地区ごとにそれぞれ1台ずつあり、祭りの見せ場は小湊神社・八雲神社・吾妻神社の3社の神輿の出る日曜日。
午前中に町内を巡行し、一呼吸おいて、夕方に再び巡行、深夜になって宮入りします。

期間

7月15日(土曜日)~16日(日曜日)

場所

小湊・内浦地区/鴨川市内浦

交通

電車:JR外房線「安房小湊駅」下車

問い合わせ先

鴨川市観光協会天津小湊支部 電話:04-7095-2218

第53回 南房総白浜海女まつり×東日本大震災復興イベント「まるグル’17」外部サイトへのリンク
(南房総市)

白浜海女まつり伝統ある白浜海女まつりは、7月15日~17日の3日間開催。
最大のハイライトである海女の大夜泳は、15日(土曜日)、16日(日曜日)の午後8時20分頃から始まり、松明を手にした約100人が白装束の海女姿で海に入り、幻想の世界を醸し出します。
地域活性化プロジェクトまるごみJAPANで繋がった地域、または被災地域の活性を目的とした、「まるグル’17」とコラボレーションしていて、人気の海女カレーフェスタや和太鼓の演奏も行われます。

期間

7月15日(土曜日)~17日(月曜日・祝日)

場所

野島埼灯台周辺公園広場/南房総市白浜町白浜

交通

電車:JR内房線「館山駅」下車、安房白浜行きバス「野島埼灯台口」下車、徒歩5分
車:富津館山道路「富浦IC」より約19km、車約35分

問い合わせ先

海女まつり実行委員会(南房総市観光協会千倉案内所内) 電話:0470-44-3581

あさひ砂の彫刻美術館外部サイトへのリンク(旭市)

砂の彫刻の展示風景大小様々な砂の彫刻を作成・展示します。
高さ最大3メートルに及ぶ砂像は迫力がある一方で、とても繊細なデザインが施されています。
今年は「レジェンド・オブ・ザ・ワールド」と題し、ペガサスやケンタウロスなど伝説の生き物の彫刻が展示されます。

期間

7月15日(土曜日)~8月7日(月曜日)

場所

旭市文化の杜公園ふれあい広場
(※昨年から会場が変更されました)

交通

電車:JR総武本線「旭駅」から徒歩約20分
車:千葉東金道路「横芝光IC」から国道126号経由で約30分

問い合わせ先

あさひ砂の彫刻美術展実行委員会 電話:080-5093-4747

このほかの観光イベント情報については下記でご覧いただけます。
「まるごとe!ちば」外部サイトへのリンク

インターネット放送局こぼれ話

チバテレで放送中の県広報番組「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」
ロケのエピソードや番組の中で紹介できなかったお話、リポーターのコメントなどについてご紹介します。

※放送終了後にインターネット放送局(http://www.pref.chiba.lg.jp/net-tv/)で再配信をおこなっています。

放送を見逃したという方、ぜひ、ご覧ください。

海での事故を防ごう

「競技のNo.1はレスキューのNo.1」

これは、ライフセービング競技でよくいわれる言葉だそうです。
ライフセービング競技の種目といえば、テレビでおなじみのビーチフラッグスが有名かもしれませんが、他にも浜辺では、ビーチスプリント(90メートル走)、2kmビーチランなど、海ではボードレース、サーフスキーレース、そしてアイアンマン・アイアンウーマンレース(スイム、ボード、スキーの3往復を一人でこなすトライアスロンのようなもので、最も過酷、そして花形競技といわれる。)などと、さまざまな種目が行われています。

7月8日に放送された「ウィークリー千葉県」の特集は、「海での事故を防ごう」。海水浴シーズンの始まりに合わせ、国際武道大学ライフセービング部を取材してきました。3日かけた現地取材では、先生からたくさんお話を伺うことができましたので、今回のこぼれ話は、その中からいくつかを紹介する形にしたいと思います。

「1秒でも早くたどり着けるよう動くのが、
 
本来のライフセービング」

これは、種目別選手権・ビーチフラッグス競技中のつぶやき。ビーチフラッグスのルールは、「いす取りゲーム」に似ています。フラッグ(実際にはホースの切れ端)の数は選手の数よりも1つ少なく、試合を重ねるごとに選手が1人ずつ敗退していき、最後に残った選手が勝者となります。

さて、つぶやいたのは、スタート良く先行する選手がライバルを早々に脱落させようと、大きく斜行してライバル正面のフラッグを取りに行ったシーン。ライフセービングとは、水辺での事故防止を目的とした活動だけではなく、日常生活においても事故を未然に防ぎ、安全思想を普及、実践していくことを意味するとのこと。選手たちは、1秒でも早く助けを求める人へ駆けつけられるよう、日々厳しい訓練を積んでいます。心理戦、駆け引きの要素もあるビーチフラッグスですが、意図的に遠回りする行為は、先生の目には、ライフセービングの精神にもとると映ったんでしょう。厳しい言葉が出ていました。

「これも広い意味でのライフセービング」

磯遊びのことです。先生は自らの体験談(小学生のころ初めて一人で行った釣りで、いきなり毒をもつ魚を釣り上げてしまい、危険性を知らずにそのまま素手で触ってしまったことがあったそうです。)を交えながら、危険な磯の生物について、ジュニアチームの子たちに教えていました。

さて、磯遊びといえば、昨年もウィークリーで取材に行ったことを思い出します。当時は、大学院生たちが小学生に理科を教えるというものでした。それに対して、今年はライフセービングを教えるというもの。切り口は違いますが、子どもたちが楽しそうに学ぶというのは共通ですね。

「日焼けした肌と鍛えられた肉体は、安心感を与える」

取材に伺った6月の段階では、皆さんまずまずの焼け具合でした。放送では、過去のインカレの映像が出てきましたが、これは9月の映像。海水浴シーズンが終わった直後の焼けっぷりはすごいですね。頼もしいです。

「勝浦のライフセービングは、地元密着型であることが一番の自慢」

房総と同じく、海水浴客で賑わう伊豆や湘南。向こうでは、ひと夏だけライフセーバーが各地から集うそうです。これに対し勝浦では、地元に住み、地元で学び、地元で働く(卒業後、勝浦で就職した方もいらっしゃるそうです。)ライフセーバーが、地元の方々の協力を得ながら、地元の海を守る。誇らしげに語る先生の顔が印象的でした。

守谷海岸~日本の渚100選~

 

 

練習前の1コマ

 

 

レスキュー練習~スイム~

 

 

レスキュー練習~ボード~

 

 

すっかり干上がった勝浦中央海岸

 

 

では最後に、「ウィークリー千葉県」、今後の特集コーナー等の予定を紹介します。

今週7月15日は、今年度の千葉県予算についてお伝えします。
続く7月22日のテーマは、夏の観光キャンペーン。
今回は館山・南房総を訪ね、この時期おすすめのスポットなどをたっぷりとリポートします。
そして7月29日は、時間を5分拡大して、今年度1本目の特番を放送!県立中央博物館で開催される企画展「きのこワンダーランド」の情報をお伝えするとともに、博物館の裏側にも迫ります。
どうぞご覧ください。(Z)

インターネット放送局からのお知らせ

インターネット放送局では、県の1週間の主な出来事、県内の観光情報や重要施策についてリポートし、動画でわかりやすく紹介している「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」のほか、県広報特別番組の再配信や地域・県政の紹介をしています。

現在配信している最新の「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」

7月8日チバテレ放送分

今週の動き/順天堂大学SAKURA未来プロジェクトシンポジウム

特集コーナー/海での事故を防ごう

7月1日チバテレ放送分

今週の動き/九都県市エコドライブ講習会 ほか

特集コーナー/我が家のCO2CO2(コツコツ)スマート大作戦

「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」は毎週土曜日午後10時~午後10時15分、チバテレで放送中です。ぜひ、ご覧ください。

現在配信している最新の「千葉の贈り物~まごころ配達人~」

7月9日フジテレビ放送分

山車が名物!佐原の夏祭り(香取市)

7月2日フジテレビ放送分

海岸で乗馬を楽しむ(館山市)

人々のまごころを通して、千葉の魅力を皆さまにお届けする「千葉の贈り物~まごころ配達人~」は毎週日曜日午前8時25分~午前8時30分、フジテレビ(関東ローカル)で放送中です。ぜひ、ご覧ください。

詳しくはこちらへ
インターネット放送局

編集後記

最後までご覧いただきありがとうございます。

楽しい夏休みは、自転車で街を快走したいですね!!
県では、「ちばペダル~弱虫ペダルと学ぶ自転車交通安全~」を7月1日(土曜日)から開催中です。
特設サイトでは、人気漫画「弱虫ペダル」と千葉県マスコットキャラクター「チーバくん」がコラボした、自転車の安全な利用についてのオリジナルアニメを順次公開中です。
皆さんも、オリジナルアニメをぜひご覧ください。

ちばペダル~弱虫ペダルと学ぶ自転車交通安全~(特設サイト)外部サイトへのリンク

★次回の配信は7月26日(水曜日)です。お楽しみに♪♪

お問い合わせは:

「こんな情報がほしい」「こんな内容にしてもらいたい」など、なのはな情報マガジンへのご意見・ご感想をお待ちしています。
ページ末の「お問い合わせフォーム」からお気軽にどうぞ。

よくある質問

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所属課室:総合企画部報道広報課放送・インターネット班

電話番号:043-223-2245

ファックス番号:043-227-0146

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