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更新日:平成28(2016)年6月27日

知事定例記者会見(平成19年11月8日)概要

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知事定例記者会見概要

日時

平成19年11月8日(木曜日)10時30分~11時00分

場所

本庁舎1階多目的ホール

発表項目

  1. 千葉県国民保護共同実動訓練の実施について
  2. 新型インフルエンザ対策総合訓練の実施について10月26日発表資料
  3. 千葉県立高等技術専門校の再構築計画(案)についての意見募集
  4. 「ちばの直売所フェア」について
  5. 「千葉国際がんシンポジウム」の開催について10月2日発表資料

 知事発言

(知事)

おはようございます。定例の記者会見、始めさせていただきます。

 千葉県の危機管理について※国民保護共同実動訓練・ 新型インフルエンザ対策総合訓練

(知事)

まず、いろんな訓練の話題からです。台風や地震など大規模災害だけではなくて、テロや鳥インフルエンザの発生など、県民の皆様を不安にさせる様々な問題がございます。

このような幅広い危機に迅速に対応するため、これまで県では「危機管理体制運用方針」や「危機対応マニュアル」などを整備してまいりました。また、災害などの非常時に的確な対応をするために、多くの県民の皆様のご参加を得ながら、何回も様々な形での訓練も実施してきております。

一方、本県には、日本の表玄関とも言える成田空港や千葉港がございます。テロリストやゲリラといった人たちの出入国のチェック、あるいは新型インフルエンザなどの感染症の流入を食い止めることは、県民の皆様の安全を守ることはもちろんですが、同時に日本国民の安全を守るためにも、とても大切だと思っております。

今回、成田空港や千葉港を訓練会場として、新型インフルエンザ対策総合訓練と国民保護共同実動訓練の2つの訓練を実施いたします。

新型インフルエンザ対策総合訓練は、今月16日の金曜日に国や県内の医療機関等と共同して実施いたします。今回の訓練は、国内で初めて新型インフルエンザの患者が発生し、これが国内全域に流行するまでの間に生じる事態を想定しております。今回の総合訓練では、成田空港検疫所が行う航空機内での検疫訓練のほか、県民の皆様の健康をお守りするため、医療機関等の対応がスムーズにいくような訓練を実施いたします。

例えば、成田赤十字病院では、患者の受け入れや診察、検体採取などの訓練を行います。一方、県内で患者が増加しつつある状況を想定して、成田市保健福祉館で発熱患者だけを診療する外来診療の訓練も実施いたします。

万が一、このような新型ウイルスが蔓延した場合は、感染を防ぐため、マスクを着用し、また、帰宅時等にはうがいや手洗いがとても大切だということで、必ずうがいや手洗いをしてください。また、熱が出た場合ですが、感染の心配があると思われる方は、ぜひ、最寄りの健康福祉センターに早くに相談をしていただければと思います。おかしくなってからの相談ではなくて、ちょっとおかしいなと思ったときに、まず相談です。

次に、今度は千葉県国民保護共同実動訓練ですが、今月21日の水曜日に実施いたします。

この訓練は、首都東京に隣接した大規模集客施設や通勤者が多い地域で同時多発テロが発生したことを想定して、国や千葉市などの関係機関と共同して実施します。現実にテロが発生した場合、一般の災害とは異なり、爆発物や化学剤の散布など、そのテロの内容に応じた全く異なる対応が必要になってまいります。このような事態が生じた場合は、それぞれに最も適した避難方法などを私ども行政から県民の皆様にお知らせいたしますので、慌てず、冷静に行動をしていただきたいと思います。

今回はこの2つの異なる内容の訓練を実施するわけですが、まず、海浜幕張駅では大規模な爆発テロによって大勢の負傷者が発生したという想定で、負傷者の救出・救助訓練や搬出訓練などを実施します。また、千葉中央埠頭では、千葉港沖に停泊中の貨物船からサリンが散布されたことを想定し、負傷者の救出訓練や住民の避難誘導訓練を実施いたします。

これらの実践的な訓練をぜひ皆さんにもご覧いただき、非常時の対応について考えければと思います。

 千葉県立高等技術専門校の再構築計画(案)についての意見募集

(知事)

次の話題に移らせていただきます。このたび県立の高等技術専門校の訓練内容を見直し、再構築計画案を取りまとめました。現在、千葉県内には高等技術専門校が8校ありますが、離職者や高等学校の卒業生などを対象として、金属加工、建築の技術など、就業に必要な職業訓練を行っております。景気が上向き、雇用情勢も好転しつつありますが、一方でフリーターなど非正規雇用の方や就業の訓練が不十分な若者など、安定した就業の機会が得られず、苦労している方たちもまだ数多くおられます。

その一方で、従業員教育の必要を感じながらも、指導を行う先輩社員とでもいいましょうか、指導する方や時間が不足しているために従業員の能力開発を十分に行うことが難しいという中小企業の方のご意見もあるわけです。このような課題に対応するために、高等技術専門校の訓練内容についての見直しを行うことにいたしました。

今回の見直しのポイントは3つあります。

まず、1点目は、企業のニーズに対応した訓練の充実を図ることです。具体的には、中小企業の従業員教育を支援する在職者向けの訓練や、臨海コンビナートのプラント保全を担う人材育成など、地域に根差した実践的な訓練を充実します。

2点目は、民間で対応することが可能な科目や応募の少ない科目などの整理統合を図ることです。このため、平成21年3月末をもって「ちばキャリアアップセンター」を廃止いたします。また、「長生校」を「東金校」に統合することにいたします。

3点目は、障害のある方たちを対象とした訓練の充実を図ることです。具体的には、一人ひとりの障害者の方たちにきめ細かな指導が行えるよう、習熟度に応じた訓練を行うことです。

この計画案について、広く県民の皆さんからご意見をちょうだいしたいと思っております。明日9日から30日までの間、パブリックコメントを行いますので、こうした訓練校の統合、あるいは廃止、あるいは新しい形での展開、そういったことにご意見のある方は、ぜひお寄せください。お待ちしております。

 「ちばの直売所フェア」について

(知事)

次の話題に移ります。来週の15日から12月15日までのちょうど1カ月間ですが、県内53カ所の直売所にご参加いただきまして、「ちばの直売所フェア」を開催いたします。この催しは県内で初の試みになります。

ちょうどこの時期、とれたての大根やサツマイモなど、旬の秋冬野菜や、水揚げしたばかりのキンメダイやサバ、新のりなど、新鮮な食材が豊富に店頭に出回る季節でもございます。期間中、この催しに参加する直売所では、新鮮な野菜や魚の販売を集中的に行う予定です。

また、それだけではありません。直売所によっては、サツマイモやみかんなどの収穫体験、もちつき、地元産品を利用した料理の試食会など、盛りだくさんのイベントを用意してお客様をお待ちしているということです。

現在、千葉県内には218カ所の直売所が開設されていますが、直売所を利用される消費者も年々増加しております。中には10億円を超える売り上げが期待できる直売所も出てきています。

「ちばの直売所フェア」ですが、もう一つ、皆さんに楽しいお知らせがございます。どういうお知らせかといいますと、期間中にフェアに参加している直売所で買い物をしていただき、アンケートに答えないとだめみたいですが、アンケートに答えてくださったお客様には、抽選で約250名の皆様に直売所自慢のお米、サツマイモ、キンメのひらきなどをプレゼントするそうです。ぜひ、最寄りの直売所に足をお運びください。そして、県外からのお客様も歓迎申し上げます。

こういったフェアの実施を契機として、県内の直売所同士の連携が深まるものと期待しています。

 「千葉国際がんシンポジウム」の開催について

(知事)

では、次の話題でございます。あさって10日の土曜日になりますが、千葉市文化センターで千葉国際がんシンポジウムが開催されます。

このシンポジウムは、「革新的ながん診療の新時代」をテーマに、医療に従事されている皆さんを対象として行われます。最新の抗がん剤治療で国際的に高い評価を得ているアメリカテキサス大学のガズダー氏など、がんの治療・研究の最前線で活躍しておられる、国内はもちろんですが、海外からの専門家の方々が参加されるということです。ガズダー氏は、そういった抗がん剤の専門家ということです。

このシンポジウムを通して、世界で活躍されている医療関係者の皆さんが優れた治療技術や研究成果を学び合い、発表し合うということはお互いに情報を共有することですが、がん征圧に向けて大きな一歩をぜひとも踏み出していただきたいと期待をさせていただいているところです。

このシンポジウムは専門家の会合ですが、シンポジウムが終わってから、医療に従事されている専門家だけではなくて、がんの患者さんやご家族の皆さん、一般の方を対象としたイブニングセミナーが行われます。午後3時半から会場を三井ガーデンホテル千葉に移しての開催です。このセミナーのテーマは、「がん患者と家族のトータルケア」でございます。アメリカで20年間にわたり看護師の指導に当たっているメイヨクリニックのガレンベルグ氏などから、患者さんやご家族が大変関心の高いテーマでございますが、「化学療法の副作用に対する予防や対処方法」、抗がん剤など使っていらっしゃる方は一番関心のあることだと思いますが、その副作用に対しての予防や対処方法についてご講演をいただくことになっております。ぜひご参加ください。

 

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 質疑応答

市川駅前再開発ビルの鉄筋不足について

(記者)

昨日、市川市で駅前再開発ビルの施工ミスによる強度不足が表面化しましたが、それについてのご感想と県としてのご対応方針をお願いいたします。

(知事)

私も報道のテレビで現場の映像が映し出されるのを見て、とても驚いたのです。本当に高いビルが建っていましたし、市川市としては大変期待された再開発で、市長さんも、あそこはぜひとも大事なところだからということで、よく伺っておりました。それだけに、あそこでこういうことがあっては残念だというのが一番大きな感想です。

というのは、市川市としては、あそこの再開発にかけているといったらいいでしょうか、非常に斬新な形での再開発というふうに市長さんもいつもおっしゃっていましたので、そこでこういう事件が起こったのは大変残念です。

私は下からだめなのかと思ったら、さっき専門家の話を聞いたら、23階までの検査では別に問題はなかった。30階になったときに鉄筋の不足が発見されたということですが、現在は、国、市、住宅性能評価機関が調査を行っている最中のようです。県としては、この三者がどのような結論を持たれるのか、まずそれを少し待たせていただきたい。その上で、また県として適切な対応をしていきたいと考えています。

荏原製作所の千葉県富津への進出決定について

(記者)

一昨日、荏原製作所が富津に立地するということで話がありました。この件で社長もおいでになられたとお伺いします。知事も含めてトップセールスなど何かされたのでしょうか。

(知事)

お話を伺って、すぐに決まったのです。特別にどこかと綱引きというような事態では今度はございませんでした。というのは、今まで荏原さんは羽田に大きな工場を持っておられたのですが、今回、荏原さんにとって富津市がよかった理由は、一つは袖ケ浦に工場を持っておられる。職員の住宅なども袖ケ浦の周りに持っておられるようなのです。何よりも、今、羽田で働いている従業員の方がアクアラインを通ると通勤可能だということ、もう一つは、つくっておられるものがいろいろなタービンの類とか、1つが何トンとするような重いものをつくっておられるのだそうです。

今度、富津に立地された場所というのは港まで目と鼻の先で、普通は道路を通るのに時間制限があるほど重いものなのだそうですが、その制限を受けることなく、工場から出るとすぐ港ということで、船でいろんな、それぞれ注文を受けた工場に搬出することが非常にやりやすい。荏原さんの方から言いますと、比較的というか非常にと言った方がいいかもしれませんが、好条件がそろっていたということだと思います。ですので、トップセールスをするとか、どこかと競争ということも実はトップセールスのときに多くあるのですが、今回はそのようなことがありませんでした。場所、立地条件、港が近い、労働力の問題、その他で、今ある工場に近いということが一番よかったのではないかと思っています。

(記者)

荏原さんの方から、ぜひにここでというご希望だったと。

(知事)

その経緯は事務方との話で、お見合いで言えば、お互いに条件が一致したというケースかと思います。

千葉県国民保護共同実動訓練の実施について

(記者)

国民保護計画の訓練の件ですが、爆破テロとサリン散布ということですが、幕張と千葉港周辺の住民の訓練へのかかわりと、指定公共機関でJR東日本が入っているのですが、あるいはほかにもあるのかも含めて、どういったかかわりで訓練に参加するのか、その辺を教えてください。

(知事)

これは担当から答えてもらいたいと思います。

(職員)

幕張と千葉港につきましては、直接、一般の住民とかは考えておりません。ですから、規模としては、それほど大きな訓練ではないと思っています。

指定公共機関につきましては、JR東日本さんは駅を使いますので、ここは明記しておりますが、それ以外のところは、特に今のところは予定しておりません。以上です。

知事選について

(記者)

気が早くて済みません。知事選挙のことについてですが、せんだって自民党の県会議員の方が意欲を示すような動きをされています。もしご自身が候補者になれば、三番瀬事業の見直し等も公約に上げたいようなことをおっしゃっていました。まず、それについてのご感想と、改めて、まだ1年4カ月ぐらいありますが、堂本知事の3選に対するお考えがありましたら、お聞かせください。

(知事)

三番瀬を埋め立てるか埋め立てないかについては、それぞれの政治家ご自身のご主張なのだと思います。私の場合は、埋め立てないということを公約にして立候補させいただき、就任後はその公約を守って埋め立てない形で、あの周辺の住民の方、あるいは広く県民、そして専門家の方のご意見を伺いながら、国、市もオブザーバー参加していただいて、相当総合的な形で今まで意思の形成と実際の保全と再生のための事業、さらにあそこは汽水域ですから、海の保全と同時に陸の側の融和、どのようにしていいまちづくりを、三番瀬を保全しながら、あそこは船橋、市川、浦安、習志野の4市がかかわっていますが、そういった市にとって本当にこのような形で保全されてよかったと言えるような、住民に愛されるような三番瀬づくりを志してまいりました。紆余曲折いろいろございますが、並大抵のことではなかったような交渉事もございます。まだ、いろいろ続いていますが、少なくとも選挙のときの公約はそのまま、着々と実施をしてきたつもりでおります。

実際に実施してきた、実際に工事も始まっていますから、護岸工事なども市川でやらせていただいていますので、そういうときに、さらにあそこを埋め立てるというご意見をお持ちの方が立候補される。それに対しての結論というのは、あくまでも県民が選ぶことだと思います。県民があれだけ埋め立てないということで、ずっとこの6年半見てこられましたから、それに対して逆の方法を選択するかどうかというのは、一にも二にも県民の側に託されていると思います。

私自身のことは、前回と同じ申し上げ方ですが、県民からの要請があった場合は、それに応じていくというふうに考えております。

県立千葉中学校の競争率等について

(記者)

昨日、県立千葉中学の受検の希望者がどのぐらいいるかという発表があって、定員80人に2,000人以上の小学校6年生が希望するという、競争率にすると20何倍という形ですが、それについての率直な受けとめと、受験競争が過熱するのではないかという懸念の声も一部にありますが、その点についてどうお考えかということと、これだけ中高一貫、市立稲毛も含めて期待が高まっている中で、もうちょっと増やそうというお考えがあるかどうかを教えてください。

(知事)

今度、初めての県立の一貫校、しかも千葉中学・高校の一貫校の試験ですから、いろんな形での期待が受検する側の子供や親御さんにもあると思います。その競争が激化するのではないかと、それもあるかもしれません。しかし、今度は一貫校ゆえに途中で受験がない、一貫して6年間勉強できるというメリットもあります。デメリットもあるかもしれませんが、メリットが大きいということで、一貫校というのは今まではありませんので、メリットも大事にしたいと思います。競争は激化するかもしれないけれども、いつまでそういう形の競争が続くのかわかりませんが、そういった面も確かにあるのは認めなければならないと思います。

ほかにつくるかどうかということについては、まだ教育長からそういう計画があるということは聞いてはいないのです。こういうことは少し年数が経って、どのような形で、その学校に行った子供たちにとってどういうふうに良かったか、あるいは、その周辺の子供たちにとって、また中高一貫校が必要かどうかということを判断していくということがプロセスとしては大事かと思います。

民主党について

(記者)

民主党の代表が辞任を表明されて、また続投となりましたが、野党第一党として民主党の今後に期待すること、もしくはご批判などがあればお聞かせください。

(知事)

この数カ月考えますと、総理大臣が辞任されて、今度は野党第一党の党首が辞任劇みたいに辞表を出されたということで、日本の国民は2度ぐらいびっくり箱を経験したのではないかと思うのです。総理大臣も、小沢さんも、私自身も選挙で国民に選ばれ、その信託を受けている身として考えてみますときに、よくよくのことでそういう決意を総理の場合もなさったのでしょうが、今回の場合も小沢さんは党首としてよくよくな決断で辞表を出されたのだと私は思うのです。よほどのことでなかったら、そういう行動には普通なら出られないというのが我々の立場だろうと思います。

しかし、1つだけ注文させていただければ、政党も、これからの政治のあり方も、私の場合はできるだけ情報公開ということを言わせていただいて、どうしても秘密にやらなければならない事項というのはないわけではありません。しかし、可能な限り、公開しながら、あるいはそういうプロセスを経ながら事を決めていくことも、また大事なのではないかという感想を今回の一連のプロセスを見ながら思いました。

民主党については、これからどういうふうに小沢党首がやっていらっしゃるのか、また注目をしていきたいという心境でおります。

横須賀への原子力空母配備について

(記者)

来年8月に横須賀に原子力空母が配備されることになりました。今日、日米合同の冷却水漏れの訓練が行われるのですが、千葉県は東京湾を挟んで反対側で、何かしらそういう関係で情報を収集したり、何かしらの対応をとるというお考えはございませんでしょうか。

(知事)

今のところ、細かいことについて、私はまだ十分に存じませんが、これから十分検討してみたい。どういうふうに考えるべきか、何をするべきかということは考えていきたいと思います。

内容についてのお問い合わせ先

  • 千葉県国民保護共同実動訓練の実施について
    →総務部消防地震防災課【電話】043-223-2168
  • 新型インフルエンザ対策総合訓練の実施について
    →健康福祉部健康福祉政策課【電話】043-223-2674
  • 千葉県立高等技術専門校の再構築計画(案)についての意見募集
    →商工労働部産業人材課【電話】043-223-2754
  • 「ちばの直売所フェア」について
    →農林水産部安全農業推進課【電話】043-223-2817
  • 「千葉国際がんシンポジウム」の開催について
    →千葉県がんセンター【電話】043-264-5431

よくある質問

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所属課室:総合企画部報道広報課報道室

電話番号:043-223-2068

ファックス番号:043-225-1265

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