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更新日:平成28(2016)年6月27日

知事定例記者会見(平成19年7月19日)概要

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知事定例記者会見概要

日時

平成19年7月19日(木曜日)10時30分~11時00分

場所

本庁舎1階多目的ホール

発表項目

  1. 「健康ちば21(健康増進計画)」、「千葉県保健医療計画」、「千葉県地域福祉支援計画」の見直しに関する説明・意見交換会の実施について
  2. 柏の葉キャンパス駅前147街区及び148街区の事業計画について

 知事発言

(知事)

おはようございます。まず最初に、16日に新潟県中越沖地震が起こりました。新潟県と長野県に大きな被害が発生したわけです。この前、地震があったばかりという印象がありますが、たび重なる地震で本当に大変だっただろうと思います。お亡くなりになった方の冥福をお祈りしたいと思います。今でも避難生活を続けておられる方も、一刻も早くふだんの生活に戻られるよう願っております。

県では、地震発生当日から県警の広域緊急援助隊45人が新潟県での救助活動に従事をしています。また、昨日は、アルミボトル水3,000本、給水袋の搬送、被災した建物の耐震状況を判断する地震応急危険度判定士の派遣も行いました。明日は、避難住民の健康相談等のために医師1名と保健師2名を派遣することになっております。今後も被災地とよく連絡をとりながら、必要な人的・物的支援を行っていきたいと思います。

ところで、本県ですが、台風4号による大雨と暴風雨によって大きな被害を受けました。重傷者1名、家屋の全半壊6棟、床上床下浸水328件、がけ崩れが176件などの被害です。災害に遭われた方にお見舞いを申し上げます。県としても一刻も早い復旧に努めてまいります。

全国知事会の開催結果について

(知事)

先週の12日と13日、熊本県で全国知事会が開かれ、出席してまいりました。主な議題は、第2期地方分権改革についての議論でございました。会議では、三位一体改革で地方交付税が5兆円も削減されたので、地方は自治体運営に支障を来すほど、非常に厳しい財政状況に置かれているという意見が各都道府県から、都はそうでもないのですが、道府県から、本当に悲鳴に近い形で出されました。

そして、税収の多い県は一般的に豊かであるという考えがございまして、千葉県などもそのうちの1つなのですが、私も説明をさせていただきましたが、決してそうではないのだと。千葉県の場合でも、税収は伸びてはいるものの、社会保障費などの行政需要が増大する中で地方交付税が大幅に削減されているため、依然として多額の財源不足を抱えているのだということを申し上げました。

地方の財政状況が厳しいのは、国と地方の税の配分方法に問題があるのではないかという意見もたくさんありましたし、私もそのように考えます。国の財政状況が厳しいと言いいますが、行政改革を地方はもう17%ぐらい行っているのに対して、国の方は5%以下なのです。正確には4.9%です。地方が無駄をしているとよく中央の方はおっしゃるのですが、決してそんなことはないと、この数字を見ても言えると思います。今まで以上に国には行政改革に取り組んでほしい。地方財政計画の策定過程がわからないわけです。ここで大体、地方の財政状況が決まっていくわけなのですが、全く透明性がありません。それで、地方の財政状況を的確に把握するためにも、ぜひとも地財計画を立てるときは情報を公開してほしいというような意見も言わせていただきました。地方交付税による地方への配分額を増やすことが大変重要です。最低、減らすようなことは絶対にしてほしくないというのは全部の知事さんたちの一致した意見でございました。

今回の議論の中で、私からは、地方分権の実現には住民の視点を見据えることが大事である、そのためには国と地方の議論を徹底して情報公開し、大きな世論を喚起することが重要だという意見を申し上げ、その旨、提言に盛り込まれました。さらに、今後の検討課題として、地方における総合行政の推進や条例制定権の拡大についてもお話をしたところです。意見を千葉県から述べさせていただきました。

これらの議論を踏まえて、1つとして、国と地方の税源配分を5対5にするために、国から地方への税源移譲を実現すること。2つ、国と地方の二重行政を解消するための国の地方機関を整理すること。例えば労働局なども、千葉県の場合で言えば500人ぐらい国の方がいらっしゃいます。ですから、労働行政などは、国と県と市町村と三重構造になっていると言えます。できるだけ、二重行政あるいは三重行政をやめて、1つの問題については1つのレベルで、国なら国、県なら県、市町村なら市町村で受け持つという方法に切りかえていく必要があると考えています。そして、3つ目ですが、住民の視点に立って国と地方が連携することなどを内容とする第2期地方分権改革への提言案が取りまとめられました。2日間にわたって活発な議論でした。地方分権改革推進委員会などには、今回取りまとめた考え方をお伝えして、住民が主役の地方分権改革の実現を目指してもらいたいと思っているところです。

 「健康ちば21(健康増進計画)」、「千葉県保健医療計画」、「千葉県地域福祉支援計画」の見直しに関する説明・意見交換会の実施について

(知事)

では、次の話題に移ります。健康・医療・福祉についてです。県民の皆さんは十分にご存じだと思いますが、現在、国では、医療制度、介護保険、障害者制度など、さまざまな医療・福祉に関連した制度の改革を行っています。県民一人ひとりの立場から見れば、例えば医療と介護とか、あるいは障害を持った方でも、医療の問題もありますし、それぞれの制度が密接につながっているのですが、これらの改革は縦割りに行われているために、横断的・複合的な地域のニーズに応えられるようにはなっていないのが現実です。

国の制度改革によって、県や市町村など行政の事務量が大変に増えてしまいます。しかし、この改革をマイナスとしてだけとらえるのではなくて、健康づくり・医療・福祉に対して県民が満足できるような、そういったサービスの向上を実現する、そういった絶好のチャンスとしてとらえたい。そのためには縦割りの垣根を取り払って、3つの分野が連動する地域社会づくりに向けて千葉県は取り組んでいこうとしています。そして、もう取り組み始めてもおります。1つの挑戦と言えるかもしれませんが、県民一人ひとりの立場から考えれば、はい、これは医療制度です、はい、これは介護の、はい、これは高齢者のというように、あっちの窓口、こっちの窓口で、本当に不便です。そうではなくて、健康の問題も医療の問題も介護の問題も1人の人がしょっているわけですから、制度もできるだけ総合的、そして1人の人のニーズに非常に直接的にこたえられるような、窓口が別々にあるのではなくて、本当にワンストップのような形で行政サービスができるような、住民にとって使い勝手のいいような形で3つの分野を連動する、そういった地域社会づくりに取り組んでいきたいと考えているわけです。

現在、健康の分野としては、「健康ちば21」、医療の分野では、「千葉県保健医療計画」、そして福祉の分野では、「千葉県地域福祉支援計画」と、それぞれ3つの計画の見直しを行っているところなのです。今回は、地域における健康・医療・福祉分野の相互理解と連動のきっかけづくりをしたい。そのために、市町村の担当者の方、あるいは医療の関係者、そして福祉に関するさまざまな団体、社協の場合もあるし、NGOの場合もあるかもしれませんが、いろいろな団体の方に参加を呼びかけて意見交換会を行うことにいたしました。今月25日に、千葉県教育会館の大ホールでの開催となります。

当日の前半の部では、健康・医療・福祉の連動の必要性や、3つの計画の見直しについてお話をし、会場の皆さんと意見交換を行います。また、後半の部では、「健康・医療・福祉の一体的推進。住民と地域が何を求め、私たちは何をすべきか」をテーマにシンポジウムを行います。パネリストとしては、佐倉市の蕨市長、千葉県医師会の藤森会長、また、千葉県社会福祉協議会の早川会長にご参加いただく予定でおります。それぞれの分野のトップの方々が一堂に会するシンポジウムとなります。期待しております。私も時間を調整して参加したいと考えているところです。一般の皆様にもぜひご参加していただきたいと思います。25日、千葉県教育会館大ホール、時間は午後2時から5時ですので、皆様、奮ってご参加ください。

ところで、もう一つお知らせがございます。今後、公募による方法で、3つの計画の見直しについて、合同のタウンミーティングを開催していきたいと考えています。地域の皆さんや市民グループなど、さまざまなメンバーが行われる会議や集会などの場を活用していただければと思います。できるだけ多くの県民の皆さんにこの意見交換会にご参加いただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

 柏の葉キャンパス駅前147街区及び148街区の事業計画について

(知事)

では、次の話題に移らせていただきます。柏の葉キャンパス駅前のまちづくりについてです。つくばエクスプレス沿線の地域として、今、注目を集めているのがこの柏の葉キャンパス駅前のまちづくりです。つくばエクスプレスは平成17年8月に開業して以来、乗るお客様、そして降りるお客様の数が沿線開発の進展に伴って、1日平均20万人を超え、順調に伸びております。増えていますね。この柏の葉キャンパス駅の周辺には、東京大学、千葉大学を初め、多くの学術研究機関が集まっています。世界レベルの頭脳が集積し、産業、学術、行政、そして民間の連携が進むこのまちには、それにふさわしい顔が必要です。

そこで、国際的なキャンパスタウンにふさわしいまちづくりや、守るべき水準等を決めるデザインが何としても必要なのです。そこで、都市デザインの分野の第一人者でいらっしゃる東京大学の北沢猛教授に、「アーバンデザイン方針」を取りまとめていただき、去年、この方針をご理解いただいた事業者に、この地区の分譲をさせていただいたところでございます。

今回まとまった事業計画は、この地区にふさわしい景観・機能・質を備えたものとなるように、施設の配置やデザインを事業者が選任したマスタープランのもとで総合調整され、北沢教授を委員長とするアーバンデザイン委員会でさらに検討が加えられたものでございます。

この事業計画の特徴について申し上げます。まず、景観に優れたまちになるよう、建物と周辺との調和に配慮しています。建物の外壁を一定の高さごとにそろえて街並みの連続性を図ること。それから、色彩は木や石といった自然素材を基調とします。さらに、エクスプレスから見た眺望にも配慮しています。つまり、壁や何かが一定の高さになる。でこぼこになっていると全然連続性がありませんので、一定の高さを決めるということだと思います。それから、色もとても大事ですが、木や石の自然素材の色を基調にするということのようです。もう一つ、これもとても大事なことだと思いますが、エクスプレスの窓から見たときの景色にも配慮するということです。

また、機能の充実したまちとして、国際会議を開催することができるホール、海外の研究者向けの住宅、研究室を備えた業務ビルのほかに、ホテルや先進性の高い医療機関も配置する計画になっています。

さらに、質の高いまちとして、約400メートルにわたるこの地域のメインストリートは、幅20メートルの緑の道とすることで、潤いと賑わい、そして緑と風と水による、環境にも配慮したものになっています。

今年の秋から建設に着手し、平成23年にはおおむね整備される予定になっています。学園都市として名高いアメリカのスタンフォード、あるいはハーバード大学がありますボストンなどを参考にして、世界に通用するキャンパスタウンにしようということですので、外国人研究者や留学生が快適に住むことができる、しかも安全で安心なまちづくりを実現したいということでございます。完成するのが本当に楽しみですね。皆さんもぜひ参加しながら、同時に楽しみにしていただければと思います。

「夏の観光キャンペーン」オープニングイベントについて

(知事)

次の話題ですが、前回の記者会見でもお話しいたしました2月から4月の春のDC、大変成功裏に終わらせていただきました。間を置くことなく、続けて、今度は21日の土曜日から8月末まで、千葉県での夏の観光キャンペーンを展開いたします。明後日のキャンペーン初日には、アクアラインの「海ほたる」を会場にオープニングイベントを行います。力強く躍動する成田不動太鼓の演奏、ご家族で楽しんでいただける縁日コーナー、大道芸人によるパフォーマンスなど、盛りだくさんの内容です。鴨川シーワールドの「オルタンくん」やマザー牧場の「マーモママ」も来てくれるし、ちばピーナッツ大使からのお土産品の無料配布もありますから、皆さん、奮ってお出かけくださいね。

1週間後の29日が参議院選挙なので、子供にも大人にもとっても人気がある「せんきょ君」が飛び入りして、はい、来週は必ず選挙に行ってくださいと言うのか、今でも選挙に行かれますよ、期日前投票もありますよと言うのかもしれません。皆さんもどうぞ選挙には必ず足を運んでください。とても楽しい企画になっています。キャッチフレーズは、「ちばはデッカイ遊び場です」。房総の夏を思う存分楽しんでいただきたいと思っています。

私からは以上でございます。

 

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 質疑応答

参議院のあり方等について

(記者)

参院選がスタートしました。候補者の顔ぶれを比例区含め全国的に見ますと、もともと衆議院にいらした方がいわゆる鞍替え出馬するというケースが自民党、民主党ともに見受けられます。ちょうど3年前の参院選のときに、堂本知事は記者会見で、当選しやすい方に出るというのであれば両院の意味がはっきりしなくなるというコメントをなさっています。今回、参議院そのもののあり方が問われていますが、改めて、こういった鞍替え出馬について、どういうご感想をお持ちでしょうか。

(知事)

参議院の本質的なあり方そのものだと思うのです。衆議院の方が参議院に出たり、参議院で落ちた人が衆議院に出たり、両方あるのですが、そのことの問題以前に、本当に二院制が必要なのかということだろうと思います。今、全国知事会のお話もさせていただきましたが、21世紀の活力ある日本国をつくるのであれば、国の形を今、再構築している、まさに分権を進めている真っ最中ですね。そういったときに、衆議院はどういう意味であり、参議院はどういう意味であるかということが問われると思います。よく参議院は衆議院のカーボンコピーと言われましたが、予算の決議は衆議院で決まれば参議院にはその権限がありません。ですから、参議院で与野党逆転しても、やはり衆議院で与党が多数を持っていれば、それで予算は決まってしまう。よく衆議院のチェック機関としての参議院と言われるのですが、この間も強行採決が何度もありましたが、数で、あるいは政党の数でと言った方がいいかもしれませんが、そういうふうに決まっていくのであれば、参議院がチェック機関として、あるいは良識の府という言い方をされるのですが、その機能が果たされているのかどうかということがまず問われると思います。

私の個人的な見解としていつも言わせていただくのは、これだけ分権が進んだ場合には、ヨーロッパのドイツとかフランスなどで持っているように、地方の代表がもっときちっと意見を集約できるような上院がむしろ必要になってくるのではないか。だから、日本の場合でも、もっと地方の意見を吸収するところとしての参議院ということもよく私は意見として言わせていただいています。そういう本質的なところから考えますと、衆議院で落ちたから参議院に出るというような参議院が二院制として存在すること、それは将来的に本当に議論をしていかなければいけないことだろうと思います。そのためには憲法の改正も必要になってくるし、とても大きな仕事になるわけですが、将来的にはその必要があるだろうと思います。

全国知事会について

(記者)

知事会の関連として、参院選なのですが、今、地方分権の話とか、国の大きなあり方とかが話として余り出てこないと思うのですが、そのことについてと、その原因が、知事会の発信力が不足しているためだという指摘もあるわけですが、その点についてどう思われるか。

(知事)

いずれの党も非常に少なかったのですね。与野党、両方とも少なくて、それでもまだ自民党の方があった。むしろ民主党の方が少なかったぐらい。地方の問題、これだけ今、国の形を変えるという分権が進んでいるさなかでありながら、それに対して政党としての明確な意思が示されていなかったと思うのです。それは全国知事会の発信力がないためとだけは言えないが、それも決して多くなかったかもしれません。しかし、知事会の代表が両党の政調会長に会って、説明もしました。各政党全部伺って、全国知事会からのメッセージはお伝えをしてあります。しかし、それが中心的なイシューに今回なっていないですね。そのことは私たちからすれば大変残念だと思います。地方の問題なくして今、日本の政治は語れないのではないかというのが本音ですので、そういう意味では物足りなさを感じています。

(記者)

同じく知事会で、結局、5対5にするために6兆円の財源移譲をやって、共有財産として分配する組織をつくるという話が提言の中にあるのですが、その一方で地方・都市の税収の偏在とか、ふるさと納税とか、いろいろそういう面でも議論があったと思うのですが、実効性としてそういう調整の機能がうまくできるとお考えですか。

(知事)

それが最大の課題だと思うのですね。必ず調整は必要だと思います。しかし、税収の伸びイコール豊かかというと、必ずしもそうではない。千葉県がまずその例の1つだと。不交付の団体、愛知県などはちょっと違うかもしれませんが、少なくとも大阪府、千葉県に関して言えば、税収は確かに伸びているという方に入っています。あと、神奈川、埼玉もそうかもしれません。そういった県が、一人ひとりの県民に対しての投資額が大きいかというと、むしろ、今、交付税を減らされている分、少なくて、千葉は下から3番目で、決して高くないのです。でも、青森や秋田の方にそういうことをなかなかご理解いただきにくくて、千葉はあんなに税収が伸びているのだから左うちわだろうと言われがちです。いや、そんなことはない、千葉は財政不足でものすごく苦しんでいるのだということを言っても、本当には理解してもらえない。そこがつらいところなのです。それだけに、お互いに実態を正確に知り合った上で、どのようにして財源を分配するのかということを考えなければいけないと思います。ですから、中央の視点からですと、今度のようなことが起こってしまう。三位一体の一環としての5兆円の減額が本当に地方の首を締めました。みんな、ひいひい言っているのが実態です。私は、そういうことを今、国としてやるべきではない、やる時期ではなかったのではないかと思えてなりません。特に合併をした市町村などは本当に困っているのです。それは千葉県だけではなくて、あちこちの県から意見が出ました。非常に大きな手術をしたわけですので、そういうときに大きな財源を減らすということをやってしまうと、一つの新しい市として生まれ変わった市が育ち始めたところ、そこはやはり水をあげ、肥料をあげて、基礎自治体として育ってもらわなければいけないわけです。そういった時期に、国の財政再建のために地方を切ってくるというのは、国全体、地方の視点から見ますと、国策としていかがなものかなと思いますね。

ご苦労さまでした。ありがとうございました。

内容についてのお問い合わせ先

  • 「健康ちば21(健康増進計画)」、「千葉県保健医療計画」、「千葉県地域福祉支援計画」の見直しに関する説明・意見交換会の実施について
    →健康福祉部健康福祉政策課【電話】043-223-2608
    →健康福祉部健康づくり支援課【電話】043-223-2661
  • 柏の葉キャンパス駅前147街区及び148街区の事業計画について
    →県土整備部都市整備課【電話】043-223-3551
    →企業庁地域整備部NT整備課【電話】043-296-8928

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