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更新日:平成27(2015)年11月9日

社会資本整備総合交付金事業:一般国道296号八千代バイパス

296バイパス本路線は、匝瑳市から、成田、印旛地域を経由し船橋に至る幹線道路であり、周辺地域における宅地開発などの整備により、交通量の増大が著しく、慢性的な交通渋滞を引き起こしている。

本バイパスは、交通の分散を図り、現国道の交通渋滞の解消を目指し整備を図るものである。

印旛土木事務所管内では平成6年度から事業に着手し、平成24年3月に井野工区約2.2km区間について供用を開始したところである。

平成26年度には上座工区L=800mの暫定供用を開始し、残る事業については、八千代工区の進捗に併せて整備を進めていく。

事業計画

年度

事業費
(千円)

進捗率

摘要

全体

4,500,000

 

L=3,000m(改良・舗装)W=6.5(18.0~20.0)m
用地買収49,151m2

平成25年度まで

4,314,000

95.8%

用地買収・本工事

平成26年度

100,000

98.1%

本工事

平成27年度以降

86,000

 

本工事(改良・舗装)

概略図

概略図の詳細(PDF:207KB)

 

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お問い合わせ

所属課室:県土整備部印旛土木事務所調整課

電話番号:043-483-1146

ファックス番号:043-485-3759

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