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更新日:平成22(2010)年7月21日
住民、自治体、防災関係機関、ボランティア団体等の災害応急対策の準備・連携状況等について検証し、今後の防災対策の充実、強化に資するとともに、防災意識の高揚を図り、県民の生命、財産を災害から守り、安全で安心な生活を確保することを目的として、防災週間「8月30日(日曜日)~9月5日(土曜日)」を中心として、「第30回八都県市合同防災訓練・千葉県会場訓練(会場:山武市)」及び「石油コンビナート等防災訓練(会場:袖ケ浦市)」を実施しました。
(八都県市:千葉県・埼玉県・東京都・神奈川県・横浜市・川崎市・千葉市・さいたま市)
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訓練名 |
会場 |
実施日 |
概要 |
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会場訓練 |
蓮沼海浜公園及びその周辺地域 |
9月5日(土曜日)13時00分~16時00分 |
県内における直下地震(千葉県北東部直下地震 マグニチュード7.2)を想定した発災対応型訓練として、住民相互並びに防災関係機関等との緊密な連携・協力による実践的かつ効果的な訓練を実施しました。
訓練参加機関 約130機関 約5,000人 |
訓練参加車両・船舶・航空機等紹介
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会場 |
実施日 |
概要 |
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富士石油株式会社中袖基地及び周辺海域 |
8月26日(水曜日)10時00分~12時00分 |
特定事業所、共同防災組織が主体となって、災害応急対策の整備・運用の充実と防災関係機関相互の応援体制の確立を図るため、県内における直下地震(袖ケ浦直下地震 マグニチュード7.2)を想定した発災対応型訓練を実施しました。
訓練参加機関 14機関 約200人 |
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